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• • • • • 参照マークの検出 参照マークの検出 参照マークの検出 参照マークの検出 参照マークの検出 ( 1 ) “フィーダキャリッジ部” タブシートで“参照マーク検出” タブ を押すと、以下の画面が表示されます。 Fig.4A9 1 - 1 “参照マーク検出”タブシート (2) “参照マーク検出”タブシートで [ 参照マーク検出開始 ] ボタンを 押すと、以下の画面が表示されます。 Fig.4A9 1 -2 1 .4 メンテナ…

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(5) ヘッド清掃用紙を以下のように反対側まで通過させ、ヘッド清掃
用紙のストロークを十分使用しながら左右に1020回往復させて
ください。
Fig.4A89
(6) ヘッド清掃用紙を引き抜く際には、以下のように最後に折り目部
分が、エンコーダヘッドとスケールホルダの間を通過するように
引き抜いてください。
Fig.4A90
(7) 新しいヘッド清掃用紙にて、(2)(6)をもう一度行ってください。
(8) エンコーダヘッドの清掃終了後、フィーダキャリッジを横に移動
させ、綿棒にアルコール(無水エタノール)をつけ、リニアスケー
ルを清掃してください。
(9) 操作電源を入れ、“参照マーク検出”を実施して、フィーダキャリッ
ジの動作確認をしてください。
1.4 メンテナンス方法
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参照マークの検出参照マークの検出
参照マークの検出参照マークの検出
参照マークの検出
(1)“フィーダキャリッジ部”タブシートで“参照マーク検出”タブ
を押すと、以下の画面が表示されます。
Fig.4A91-1 “参照マーク検出”タブシート
(2)“参照マーク検出”タブシートで[参照マーク検出開始]ボタンを
押すと、以下の画面が表示されます。
Fig.4A91-2
1.4 メンテナンス方法
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(3) 作動[ON]ボタンを押し、2 秒以内に操作パネルの[ENABLE]ボタ
ンを押します。
フィーダキャリッジが F1 側へ移動し、以下の画面が表示されま
す。
Fig.4A91-3
(4) [次の手順へ]ボタンを押します。
(5) 同様の手順を繰り返し、参照マークが検出されることを確認し
ます。
1.4 メンテナンス方法
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