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装置情報 装置情報 装置情報 装置情報 装置情報 ID ID ID ID ID 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 A A A A A 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 B B B B B 800E0 1 機種切り替え予告 機種切替えを行ないました。 段取り替えの確認を行なってください。 800E02 機種切り替え予告 [ 通過 ] の生産機種切替えを行ないました。 段取り替えの確認を行なってください。 8…

装置情報装置情報
装置情報装置情報
装置情報
IDID
IDID
ID
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
AA
AA
A
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
BB
BB
B
800A01 生産案内 基板仕上げ枚数案内
800A02 生産案内 生産運転時間案内
800A03 生産案内 ノズル使用回数案内
800A04 生産案内 運転モード[通過]で生産が開始されました。
800B01 前後工程信号 自動運転中に炉信号が切れました。
800C01 リカバリキャンセル作動
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示を確認してください。
800D01 メンテナンス予告 テープカット屑の集計値が予告設定数になりました。
800D02 メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。[給油点検: 1週間]
800D03 メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。[給油点検: 1ヶ月]
800D04 メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。[給油点検: 3ヶ月]
800D05 メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。[給油点検: 6ヶ月]
800D06 メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。
[給油点検:期間指定 1]
800D07 メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。
[給油点検:期間指定 2]
800D08 メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。[保全点検:ノズル]
800D09 メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。
[保全点検:フィルタ 1]
800D0A メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。
[保全点検:フィルタ 2]
800D0B メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。[指定点検:保守 1]
800D0C メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。[指定点検:保守 2]
800D0D メンテナンス予告 メンテナンスの時期になりました。[指定点検:保守 3]
800D0E メンテナンス予告 捨て部品の集計値が予告設定数になりました。
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示に従ってメンテナンスを実施してください。
0507-003 2-16 AHL01JTRP
1.3 装置情報

装置情報装置情報
装置情報装置情報
装置情報
IDID
IDID
ID
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
AA
AA
A
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
BB
BB
B
800E01 機種切り替え予告 機種切替えを行ないました。
段取り替えの確認を行なってください。
800E02 機種切り替え予告 [通過]の生産機種切替えを行ないました。
段取り替えの確認を行なってください。
800F01 SIF 操作案内 SIF プロファイルデータを書込まずに生産運転停止しま
した。
手動書込み操作を行なってください。
800F02 SIF 操作案内 SIF で使用するデータが変更されました。
手動書込み操作を行ってください。
800F03 SIF 操作案内 SIFフプロファイルデータの書込みが中断されました。
手動書込み操作を行なってください。
800F04 SIF 操作案内 ユニットが準備未完了となった為、SIFフプロファイル
データの書込みが行われませんでした。
データの扱いに注意して下さい。
800F05 SIF 操作案内 SIF プロファイルデータを書込まずにこの操作を続ける
と部品残数が合わなくなる場合があります。
操作を続ける場合は点灯中にEnableスイッチを押してく
ださい。
800F06 SIF 操作案内 部品切れ状態の SIF フィーダのフィーダオルタネート設
定を「無効」に設定します。
次回部品補給時に「有効」に設定してください。
800F07 SIF 操作案内 SIF フィーダ未搭載レーンのフィーダオルタネート設定
を「無効」に設定します。
次回フィーダ搭載時に「有効」に設定してください。
801001 自動教示 1 基板終了後、自動教示に移行します。
自動教示終了後、自動運転に戻ります。
801002 自動教示 ノズル位置オフセット教示異常。
801003 自動教示 ごみ・汚れ教示異常(拡散板 / ノズル)
801004 自動教示 ゲイン / レベル教示異常
801005 自動教示 ごみ・汚れ検出(スコープ)。ごみ・汚れが付着したまま
認識すると、認識できなくなる恐れがあります。
リング照明ガラス上面、拡散板、吸着ノズルに付着した
ごみ・汚れを除去してください。
801006 自動教示 ヘッド回転中心/半径教示異常。
801007 自動教示 ヘッド原点教示異常。
801008 自動教示 ノズル検出レベル教示異常
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示を確認してください。
0507-002 2-17 AHL01JTRP
1.3 装置情報

装置情報装置情報
装置情報装置情報
装置情報
IDID
IDID
ID
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
AA
AA
A
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
BB
BB
B
801101 優先ユニット機能作動 優先ユニットに戻ります。
801201 自動ヘッドリカバリー作動 CPU 間通信異常が発生しました。(CPU2-3)
801202 自動ヘッドリカバリー作動 カム位置戻し動作の完了タイミングでカム原点を検出
できませんでした。
801203 自動ヘッドリカバリー作動 ヘッドドライバー応答遅れ発生。
801204 自動ヘッドリカバリー作動 ノズル切替え動作を失敗しました。
801205 自動ヘッドリカバリー作動 カム位置戻し動作を失敗しました。
801206 自動ヘッドリカバリー作動 ノズル切替え戻し動作を失敗しました。
801207 自動ヘッドリカバリー作動 ノズル切り替え動作の完了タイミングでカム原点を検出
できませんでした。
801208 自動ヘッドリカバリー作動 不要ノズル落下を検出しました。
801209 自動ヘッドリカバリー作動 排出ミス部品(吸着異常)を検出しました。
80120a 自動ヘッドリカバリー作動 ノズル検出センサが定位置外れを検出しました。
80120b 自動ヘッドリカバリー作動 排出ミス部品(その他)を検出しました。
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示を確認してください。
801301 吸着位置追従機能 吸着追従値が許容範囲を超えました。
フィーダを確認してください。
801401 吸着高さデータ 算出値が動作範囲を超えています。
ライブラリィデータ及びオフセットデータを確認してく
ださい。
801402 装着高さデータ 算出値が動作範囲を超えています。
ライブラリィデータ及びオフセットデータを確認してく
ださい。
801501 フィーダ送り位置 テープ送り動作の途中で中断されました。
送り位置を確認して合わせてください。
801502 フィーダ送り位置 テープ送り動作の途中でユニットがホームに戻されまし
た。
送り位置を確認して合わせてください。
801601 生産機種継続スタート セミオート(ステップ指定)モードで生産継続スタート
しました。
801602 生産機種継続スタート WARM スタートモードで生産継続スタートしました。
801603 生産機種継続スタート 非常停止後にWARMスタートモードで生産継続スタートし
ました。1基板装着完了すると装置停止します。その後、
生産基板を確認してください。
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示を確認してください。
0507-002 2-18 AHL01JTRP
1.3 装置情報