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2.3 2.3 2.3 2.3 2.3 非常停止スイッチが押された場合 非常停止スイッチが押された場合 非常停止スイッチが押された場合 非常停止スイッチが押された場合 非常停止スイッチが押された場合 2.3. 1 2.3. 1 2.3. 1 2.3. 1 2.3. 1 生産運転中 生産運転中 生産運転中 生産運転中 生産運転中 Table 4B4 症状 (1) [ POWER ON ]ボタンが“赤色”となり、以下の画面が表示されます。 …

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2.22.2
2.22.2
2.2
タッチスクリーンに何も表示されない場合タッチスクリーンに何も表示されない場合
タッチスクリーンに何も表示されない場合タッチスクリーンに何も表示されない場合
タッチスクリーンに何も表示されない場合
Table 4B3
症状 タッチスクリーンに何も表示されていません。
要因 (要因 1) モニター保護機能が働いています。
(要因 2 電源が入っていません。
復帰方法 (復帰方法 1) タッチスクリーンに触れると表示されます。
(復帰方法 22.1 電源が入らない場合”を参照して復帰してください。
2.2 タッチスクリーンに何も表示されない場合
0304-001 2-22 AHL01JTRP
2.32.3
2.32.3
2.3
非常停止スイッチが押された場合非常停止スイッチが押された場合
非常停止スイッチが押された場合非常停止スイッチが押された場合
非常停止スイッチが押された場合
2.3.1 2.3.1
2.3.1 2.3.1
2.3.1
生産運転中生産運転中
生産運転中生産運転中
生産運転中
Table 4B4
症状 (1)POWER ON]ボタンが“赤色”となり、以下の画面が表示されます。
Fig.4B7
要因 (1)[非常停止]スイッチが押されました。
復帰方法 (1)[復帰]ボタンを押してください。
2 落下している部品を確認して除去してください。
ステーション 12 から 6 の吸着ノズルの真下を確認してください。
特に、ステーション3の部品認識部のスコープ上に部品が落ちた場合に
は、必ず除去してください。
3 テープフィーダの確認をしてください。
吸着しようとした部品がテープ上に残っている場合は部品を取り除いて
ください。
4[非常停止]スイッチのロック状態を解除してください。
5)[ POWER ON]ボタンを 1 秒以上押し続けて電源を再投入します。
[POWER ON]ボタンが“黄緑色”になれば通電されたことを示します。
“黄緑色”にならず“赤”のままの場合には、再度、原因を確認して
除去してください。
6 生産運転メニューの[全軸]ボタンを押した後、2秒以内に操作パネルの
[ENABLE]ボタンを押して、全原点復帰をしてください。
7 装着途中の基板がXY テーブル上の位置決め部から外れていないか、お
よび部品が正常に装着されているか(ばらまきなどがないかを確認し
ます。
0308-002 2-23 AHL01JTRP
2.3 非常停止スイッチが押された場合
8 生産運転画面のオペレータメッセージ欄に、WARM スタート可能”の
メッセージが表示されている場合は、ウォームスタート可能な状態で
す。
aウォームスタート可能な状態とは、部品装着途中で生産が中断
された場合です。
b1 部品も装着しない状態で運転が中断した場合は、ウォームス
タートできません。
Fig.4B8 “生産運転”サブメニュー画面
9 生産運転サブメニューの[運転方法]ボタンを押し、“運転方法”サブメ
ニュー画面を表示します。
Fig.4B9 “運転方法”サブメニュー画面(WARM スタート可能状態)
aウォームスタート可能な状態の場合は、“運転方法”サブメ
ニュー画面上に[WARM]ボタンが表示されています。
b[WARM]ボタンが表示されていないときは、ウォームスタートの
対象外の場合か、異常発生後の復帰手順に誤りがあった場合で
す。そのときは、セミオートのステップ指定で復帰してくださ
い。
2.3 非常停止スイッチが押された場合
0411-002 2-24 AHL01JTRP
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