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0507-002 2 - 50 AHL01JTRP 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 05060 1 X テーブルサーボエラー 非常停止 050602 X テーブルサーボエラー エンコーダエラー [ シャットダウン処理をしてメインブレーカを OFF してください。 ] 050603 X テーブルサーボエラー メカトロリンク断線 [ …

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
0505e0 X テーブルサーボ オプションなし
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0505e1 X テーブルサーボ オプションタイムアウト
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0505e2 X テーブルサーボ オプション WDC 異常
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0505e5 X テーブルサーボ WDT 異常
0505e6 X テーブルサーボ 通信異常
0505e7 X テーブルサーボ アプリケーションモジュール異常
0505ea X テーブルサーボ サーボパック故障
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0505eb X テーブルサーボ サーボパック初期アクセス異常
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0505ec X テーブルサーボ サーボパック WDC 異常
0505ed X テーブルサーボ コマンド実行未完
0505f1 X テーブルサーボ 電源ライン欠相
0505f5 X テーブルサーボ モータ線断線
0505f6 X テーブルサーボ モータ線断線
050590 X テーブルサーボ 位置偏差過大
050591 X テーブルサーボ 過負荷ワーニング
050592 X テーブルサーボ 回生過負荷ワーニング
050594 X テーブルサーボ データ設定警告
050595 X テーブルサーボ コマンド警告
050596 X テーブルサーボ 通信ワーニング
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-002 2-49 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法

0507-002 2-50 AHL01JTRP
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
050601 X テーブルサーボエラー 非常停止
050602 X テーブルサーボエラー エンコーダエラー
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
050603 X テーブルサーボエラー メカトロリンク断線
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
050604 X テーブルサーボエラー 位置決めタイムアウト
050605 X テーブルサーボエラー 偏差オーバーフロー
050606 X テーブルサーボエラー ソフトリミット -
050607 X テーブルサーボエラー ソフトリミット +
050608 X テーブルサーボエラー 不正パラメータ
050609 X テーブルサーボエラー システムエラー
05060a X テーブルサーボエラー 不正コマンド
05060b X テーブルサーボエラー サーボ ON タイムアウト
05060c X テーブルサーボエラー サーボ OFF タイムアウト
05060d X テーブルサーボエラー サーボ主回路 OFF
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
050701 X テーブルインターロック 動作してはいけないインデックス角度で動作しました。
050702 X テーブルインターロック シュート下限時以外で XY が動作しようとした。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
050801 X テーブル通信 コマンド送信によるエラー応答が発生しました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法

(06 Y テーブル)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
060101 Y テーブル原点 C 相原点が検出できませんでした。
( 要因 1) モータのエンコーダ部の不良、または、エンコーダケーブルの断線が考えられます。
( 復帰方法 1) 電源を切り、モータ、信号ケーブルのコネクタ接続部の緩みを確認してくださ
い。
この確認作業をしてもだめな場合は、信号ケーブルの断線、モータの不良等が
考えられますので、当社サービスへ連絡してください。
060102 Y テーブル原点 スライド原点が検出できませんでした。
( 要因 1) センサの不良、または、ケーブルの断線が考えられます。
( 復帰方法 1)[復帰]ボタンを押し、異常表示を解除した後、原点復帰[全軸]ボタンを押
してください。
原点復帰をしてもだめな場合は、センサの交換、または、センサケーブルの交
換が必要になりますので、当社サービスへ連絡してください。
060103 Y テーブル原点 スライド原点とオーバーランが同時検出されました。
060104 Y テーブル原点 現在値管理が不定でした。
060105 Y テーブル原点 現在位置が原点にありませんでした。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
060201 Y テーブルタイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
060301 Y テーブルデータ 目的値が装置の可動範囲を超えている。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-002 2-51 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法