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(08 フィーダユニット 1 ) 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 080 1 0 1 フィーダユニット 1 原点 所定量動作させても参照マークがみつかりませんでした。 080 1 02 フィーダユニット 1 原点 参照マーク間隔がサーチしてもみつかりませんでした。 080 1 04 フィーダユニット 1 原点 現在値管理が不定でし…

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異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
070601 XY コンベアサーボエラー 非常停止
070602 XY コンベアサーボエラー エンコーダエラー
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
070603 XY コンベアサーボエラー メカトロリンク断線
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
070604 XY コンベアサーボエラー 位置決めタイムアウト
070605 XY コンベアサーボエラー 偏差オーバーフロー
070606 XY コンベアサーボエラー ソフトリミット -
070607 XY コンベアサーボエラー ソフトリミット +
070608 XY コンベアサーボエラー 不正パラメータ
070609 XY コンベアサーボエラー システムエラー
07060a XY コンベアサーボエラー 不正コマンド
07060b XY コンベアサーボエラー サーボ ON タイムアウト
07060c XY コンベアサーボエラー サーボ OFF タイムアウト
07060d XY コンベアサーボエラー サーボ主回路 OFF
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
070801 XY コンベア通信 コマンド送信によるエラー応答が発生しました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-001 2-58-1 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
(08 フィーダユニット 1)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
080101 フィーダユニット 1 原点 所定量動作させても参照マークがみつかりませんでした。
080102 フィーダユニット 1 原点 参照マーク間隔がサーチしてもみつかりませんでした。
080104 フィーダユニット 1 原点 現在値管理が不定でした。
080105 フィーダユニット 1 原点 現在位置が原点にありませんでした。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
080201 フィーダユニット 1 タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
080301 フィーダユニット 1 データ 目的値が装置の可動範囲を超えている。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
080401 フィーダユニット 1 オーバラン プラス(+)オーバランを検出しました。
080402 フィーダユニット 1 オーバラン マイナス(-)オーバランを検出しました。
080403 フィーダユニット 1 オーバラン プラス(+)マイナス(-)オーバランを検出しました。
( 要因 1) 電源投入後、原点復帰せずに始動または手動操作を行いました。
( 復帰方法 1)[復帰]ボタンを押し異常表示を解除してください。
異常の原因を取り除いてください。
全軸を原点復帰した後、運転を再開してください。
0507-002 2-59 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
080502 フィーダユニット 1 サーボ パラメータ破壊。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080503 フィーダユニット 1 サーボ 主回路検出部異常
080504 フィーダユニット 1 サーボ パラメータ設定異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080505 フィーダユニット 1 サーボ 組合わせエラー
080509 フィーダユニット 1 サーボ 分周設定異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
08050a フィーダユニット 1 サーボ エンコーダタイプアンマッチ。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080510 フィーダユニット 1 サーボ 過電流またはヒートシンク過熱。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
080530 フィーダユニット 1 サーボ 回生異常
080532 フィーダユニット 1 サーボ 回生過負荷
080533 フィーダユニット 1 サーボ 主回路配線エラー
080540 フィーダユニット 1 サーボ 電圧
080541 フィーダユニット 1 サーボ 不足電圧
080551 フィーダユニット 1 サーボ 速度
080555 フィーダユニット 1 サーボ リニアモータ最高速度設定異常
080571 フィーダユニット 1 サーボ 過負荷(瞬間最大負荷)
080572 フィーダユニット 1 サーボ 過負荷(連続最大負荷)
080573 フィーダユニット 1 サーボ DB 過負荷
080574 フィーダユニット 1 サーボ 突入抵抗過負荷
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
08057a フィーダユニット 1 サーボ ヒートシンク過熱
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-002 2-60 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法