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(09 フィーダユニット 2) 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 090 1 0 1 フィーダユニット 2 原点 所定量動作させても参照マークがみつかりませんでした。 090 1 02 フィーダユニット 2 原点 参照マーク間隔がサーチしてもみつかりませんでした。 090 1 04 フィーダユニット 2 原点 現在値管理が不定でした…

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
080701 フィーダユニット 1 インターロック 動作してはいけないインデックス角度で動作しました。
080702 フィーダユニット 1 インターロック パレットが外れました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
080801 フィーダユニット 1 通信 コマンド送信によるエラー応答が発生しました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-001 2-63-1 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法

(09 フィーダユニット 2)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
090101 フィーダユニット 2 原点 所定量動作させても参照マークがみつかりませんでした。
090102 フィーダユニット 2 原点 参照マーク間隔がサーチしてもみつかりませんでした。
090104 フィーダユニット 2 原点 現在値管理が不定でした。
090105 フィーダユニット 2 原点 現在位置が原点にありませんでした。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
090201 フィーダユニット 2 タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
090301 フィーダユニット 2 データ 目的値が装置の可動範囲を超えている。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
090401 フィーダユニット 2 オーバラン プラス(+)オーバランを検出しました。
090402 フィーダユニット 2 オーバラン マイナス(-)オーバランを検出しました。
090403 フィーダユニット 2 オーバラン プラス(+)マイナス(-)オーバランを検出しました。
( 要因 1) 電源投入後、または、システムクリアを押した後、原点復帰せずに始動または手動
操作を行いました。
( 復帰方法 1)[復帰]ボタンを押し異常表示を解除してください。
異常の原因を取り除いてください。
全軸を原点復帰した後、運転を再開してください。
0507-002 2-64 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
090502 フィーダユニット 2 サーボ パラメータ破壊。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090503 フィーダユニット 2 サーボ 主回路検出部異常
090504 フィーダユニット 2 サーボ パラメータ設定異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090505 フィーダユニット 2 サーボ 組合わせエラー
090509 フィーダユニット 2 サーボ 分周設定異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
09050a フィーダユニット 2 サーボ エンコーダタイプアンマッチ。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090510 フィーダユニット 2 サーボ 過電流またはヒートシンク過熱。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
090530 フィーダユニット 2 サーボ 回生異常
090532 フィーダユニット 2 サーボ 回生過負荷
090533 フィーダユニット 2 サーボ 主回路配線エラー
090540 フィーダユニット 2 サーボ 過電圧
090541 フィーダユニット 2 サーボ 不足電圧
090551 フィーダユニット 2 サーボ 過速度
090555 フィーダユニット 2 サーボ リニアモータ最高速度設定異常
090571 フィーダユニット 2 サーボ 過負荷(瞬間最大負荷)
090572 フィーダユニット 2 サーボ 過負荷(連続最大負荷)
090573 フィーダユニット 2 サーボ DB 過負荷
090574 フィーダユニット 2 サーボ 突入抵抗過負荷
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
09057a フィーダユニット 2 サーボ ヒートシンク過熱
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-002 2-65 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法