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異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 09070 1 フィーダユニット 2 インターロック 動作してはいけないインデックス角度で動作しました。 090702 フィーダユニット 2 インターロック パレットが外れました。 ( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。 ( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してくださ…

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異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
090590 フィーダユニット 2 サーボ 位置偏差過大
090591 フィーダユニット 2 サーボ 過負荷ワーニング
090592 フィーダユニット 2 サーボ 回生過負荷ワーニング
090594 フィーダユニット 2 サーボ データ設定警告
090595 フィーダユニット 2 サーボ コマンド警告
090596 フィーダユニット 2 サーボ 通信ワーニング
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
090601 フィーダユニット 2 サーボエラー 非常停止
090602 フィーダユニット 2 サーボエラー エンコーダエラー
[シャットダウン処理をしてメインブレーカを OFF して
ください。]
090603 フィーダユニット 2 サーボエラー メカトロリンク断線
[シャットダウン処理をしてメインブレーカを OFF して
ください。]
090604 フィーダユニット 2 サーボエラー 位置決めタイムアウト
090605 フィーダユニット 2 サーボエラー 偏差オーバーフロー
090606 フィーダユニット 2 サーボエラー ソフトリミット -
090607 フィーダユニット 2 サーボエラー ソフトリミット +
090608 フィーダユニット 2 サーボエラー 不正パラメータ
090609 フィーダユニット 2 サーボエラー システムエラー
09060a フィーダユニット 2 サーボエラー 不正コマンド
09060b フィーダユニット 2 サーボエラー サーボ ON タイムアウト
09060c フィーダユニット 2 サーボエラー サーボ OFF タイムアウト
09060d フィーダユニット 2 サーボエラー サーボ主回路 OFF
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-002 2-68 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
090701 フィーダユニット 2 インターロック 動作してはいけないインデックス角度で動作しました。
090702 フィーダユニット 2 インターロック パレットが外れました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
090801 フィーダユニット 2 通信 コマンド送信によるエラー応答が発生しました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-001 2-68-1 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
(0a フィーダユニット 3)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
0a0101 フィーダユニット 3 原点 所定量動作させても参照マークがみつかりませんでした。
0a0102 フィーダユニット 3 原点 参照マーク間隔がサーチしてもみつかりませんでした。
0a0104 フィーダユニット 3 原点 現在値管理が不定でした。
0a0105 フィーダユニット 3 原点 現在位置が原点にありませんでした。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0a0201 フィーダユニット 3 タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
0a0301 フィーダユニット 3 データ 目的値が装置の可動範囲を超えている。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0a0401 フィーダユニット 3 オーバラン プラス(+)オーバランを検出しました。
0a0402 フィーダユニット 3 オーバラン マイナス(-)オーバランを検出しました。
0a0403 フィーダユニット 3 オーバラン プラス(+)マイナス(-)オーバランを検出しました。
( 要因 1) 電源投入後、または、システムクリアを押した後、原点復帰せずに始動または手動
操作を行いました。
( 復帰方法 1)[復帰]ボタンを押し異常表示を解除してください。
異常の原因を取り除いてください。
全軸を原点復帰した後、運転を再開してください。
0507-002 2-69 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法