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(0a フィーダユニット 3) 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 0a0 1 0 1 フィーダユニット 3 原点 所定量動作させても参照マークがみつかりませんでした。 0a0 1 02 フィーダユニット 3 原点 参照マーク間隔がサーチしてもみつかりませんでした。 0a0 1 04 フィーダユニット 3 原点 現在値管理が不定でした…

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異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
090701 フィーダユニット 2 インターロック 動作してはいけないインデックス角度で動作しました。
090702 フィーダユニット 2 インターロック パレットが外れました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
090801 フィーダユニット 2 通信 コマンド送信によるエラー応答が発生しました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-001 2-68-1 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
(0a フィーダユニット 3)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
0a0101 フィーダユニット 3 原点 所定量動作させても参照マークがみつかりませんでした。
0a0102 フィーダユニット 3 原点 参照マーク間隔がサーチしてもみつかりませんでした。
0a0104 フィーダユニット 3 原点 現在値管理が不定でした。
0a0105 フィーダユニット 3 原点 現在位置が原点にありませんでした。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0a0201 フィーダユニット 3 タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
0a0301 フィーダユニット 3 データ 目的値が装置の可動範囲を超えている。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0a0401 フィーダユニット 3 オーバラン プラス(+)オーバランを検出しました。
0a0402 フィーダユニット 3 オーバラン マイナス(-)オーバランを検出しました。
0a0403 フィーダユニット 3 オーバラン プラス(+)マイナス(-)オーバランを検出しました。
( 要因 1) 電源投入後、または、システムクリアを押した後、原点復帰せずに始動または手動
操作を行いました。
( 復帰方法 1)[復帰]ボタンを押し異常表示を解除してください。
異常の原因を取り除いてください。
全軸を原点復帰した後、運転を再開してください。
0507-002 2-69 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
0a0502 フィーダユニット 3 サーボ パラメータ破壊。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0a0503 フィーダユニット 3 サーボ 主回路検出部異常
0a0504 フィーダユニット 3 サーボ パラメータ設定異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0a0505 フィーダユニット 3 サーボ 組合わせエラー
0a0509 フィーダユニット 3 サーボ 分周設定異常。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0a050a フィーダユニット 3 サーボ エンコーダタイプアンマッチ。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0a0510 フィーダユニット 3 サーボ 過電流またはヒートシンク過熱。
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0a0530 フィーダユニット 3 サーボ 回生異常
0a0532 フィーダユニット 3 サーボ 回生過負荷
0a0533 フィーダユニット 3 サーボ 主回路配線エラー
0a0540 フィーダユニット 3 サーボ 過電圧
0a0541 フィーダユニット 3 サーボ 不足電圧
0a0551 フィーダユニット 3 サーボ 過速度
0a0555 フィーダユニット 3 サーボ リニアモータ最高速度設定異常
0a0571 フィーダユニット 3 サーボ 過負荷(瞬間最大負荷)
0a0572 フィーダユニット 3 サーボ 過負荷(連続最大負荷)
0a0573 フィーダユニット 3 サーボ DB 過負荷
0a0574 フィーダユニット 3 サーボ 突入抵抗過負荷
[シャットダウン処理をしてメインブレーカをOFFしてください。]
0a057a フィーダユニット 3 サーボ ヒートシンク過熱
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-002 2-70 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法