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異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 1 4060 1 従動ピン 通信 コントローラが命令実行不可状態。 1 40602 従動ピン 通信 コントローラ内部でエラーが発生しました。 1 40603 従動ピン 通信 コントローラが通信異常を検出しました。 1 40604 従動ピン 通信 返信タイムアウト。 ( 要因 1) 装置の自己診断によ…

(14 従動ピン)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
140101 従動ピン 原点 励磁モニタ信号が検出できませんでした。
140102 従動ピン 原点 現在値管理が不定でした。
140103 従動ピン 原点 現在位置が原点にありませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
140201 従動ピン タイミング 動作しようとしたときに停止していませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
140301 従動ピン データ 目的値が装置の可動範囲を超えました。
( 要因 1) 目的値が装置の可動範囲を超えています。
( 復帰方法 1) 従動ピン幅が設定値を超えていますので正しく設定してください。
140401 従動ピン オーバーラン プラス(+)オーバーランを検出しました。(BPH94)遮光(+)
140402 従動ピン オーバーラン マイナス(-)オーバーランを検出しました。(BPH95)遮光(-)
( 要因 1) センサに汚れが付着し光ビームが遮光されています。
( 要因 2) センサの不良が考えられます。
( 復帰方法 1) センサの汚れを拭き取り、再度、バックアップピン上下機構を原点復帰してく
ださい。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
( 復帰方法 2) 当社サービスへ連絡してください。
0507-002 2-98 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
140601 従動ピン 通信 コントローラが命令実行不可状態。
140602 従動ピン 通信 コントローラ内部でエラーが発生しました。
140603 従動ピン 通信 コントローラが通信異常を検出しました。
140604 従動ピン 通信 返信タイムアウト。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-001 2-98-1 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法

(15 L2 コンベア)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
150601 L2 コンベア 通信 コントローラが命令実行不可状態。
150602 L2 コンベア 通信 コントローラ内部でエラーが発生しました。
150603 L2 コンベア 通信 コントローラが通信異常を検出しました。
150604 L2 コンベア 通信 返信タイムアウト。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
150701 L2 コンベア タイムオーバー L2 コンベア送り動作が正常に終了しませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-002 2-99 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法