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異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 40030 1 負荷電源遮断 非常停止スイッチが押されました 。 ( 要因 1) と ( 復帰方法 1) については、 “ 2.3 非常停止スイッチが押された場合” を参照してく ださい。 400302 負荷電源遮断 エア圧低下を検出しました。 ( 要因 1) メインエア圧が設定圧より低下しました。…

3.3.23.3.2
3.3.23.3.2
3.3.2
処理異常処理異常
処理異常処理異常
処理異常
(40 安全装置)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
400101 正面安全扉異常 正面安全扉が開きました。
400102 正面安全扉異常 ロータリータレット手回しハンドルが入りました。
( 要因 1) 運転モードのまま前面安全扉を開けました。
( 要因 2) カム手回しハンドルがロータリタレットのモータ軸に差し込まれています。
( 復帰方法 1) [復帰]ボタンで異常表示を解除し[POWER]ボタンを再度押し、装置が立ち上
がったら全軸の原点復帰を行ってください。
( 復帰方法 2) カム手回しハンドルを取り除いてください。
400201 フィーダ安全ガード フィーダ作業位置 1 安全ガードが開きました。
400202 フィーダ安全ガード フィーダ作業位置 2A 安全ガードが開きました。
400203 フィーダ安全ガード フィーダ作業位置 3B 安全ガードが開きました。
400204 フィーダ安全ガード フィーダ作業位置 2B 安全ガードが開きました。
400205 フィーダ安全ガード フィーダ作業位置 3A 安全ガードが開きました。
400206 フィーダ安全ガード フィーダ作業位置 4 安全ガードが開きました。
400207 フィーダ安全ガード フィーダユニット中央安全ガード A が開きました。
400208 フィーダ安全ガード フィーダユニット中央安全ガード B が開きました。
( 要因 1) フィーダキャリッジが移動中に安全カバーを開けました。
( 要因 2) 安全カバーが開いている状態で〔START〕ボタンを押しました。
( 復帰方法 1) 安全カバーを閉めてください。
( 復帰方法 2)〔復帰〕ボタンを押して、異常表示を解除した後、全軸を原点復帰してください。
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3.3 異常ID と復帰方法

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
400301 負荷電源遮断 非常停止スイッチが押されました。
( 要因 1) と ( 復帰方法 1) については、“2.3 非常停止スイッチが押された場合”を参照してく
ださい。
400302 負荷電源遮断 エア圧低下を検出しました。
( 要因 1) メインエア圧が設定圧より低下しました。
Fig.4B18
( 復帰方法 1) 正しい設定圧に調整してください。
つまみ(1)を回し、メインエア圧を正しい設定圧“0.5 MPa(5.1kgf/cm
2
)”に調
整してください。
400303 負荷電源遮断 サーキットブレーカーが作動しました。
( 要因 1) 装置内部のサーキットブレーカーが作動しました。
( 復帰方法 1) 当社サービスに連絡してください。
400304 負荷電源遮断 正面安全扉が開きました。
( 要因 1) 前面安全扉が開きました。
( 復帰方法 1)[復帰]ボタンを押した後、前面安全扉を閉め、全軸を原点復帰後、再度、生
産を開始してください。
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3.3 異常ID と復帰方法
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異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
400305 負荷電源遮断 フィーダユニット中央安全ガード A が開きました。
400306 負荷電源遮断 フィーダユニット中央安全ガード B が開きました。
( 要因 1) フィーダ作業エリア安全扉が開きました。
( 復帰方法 1)[復帰]ボタンを押した後、フィーダ作業エリア安全扉を閉め、全軸を原点復
帰後、再度、生産を開始してください。
400307 負荷電源遮断 負荷電源投入タイムアウト。
[非常停止スイッチを押してください。]
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
400401 制御電源遮断 制御電源投入タイムアウト。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
400501 雷サージ警告 雷サージ保護回路が作動しました (Q204)。
異常リセットで負荷電源投入します。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常 ID と復帰方法
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