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(4 1 データ ) 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 4 1 0 1 0 1 装着ノズル 装着できるノズルがありませんでした。 ノズル配置データまたはスキップ設定を確認してください。 ( 要因 1) 装置に取付けられているノズルと“ノズル関連デ ータ”が違っています。 ( 復帰方法 1) 装置に取付けれているノズルと“第 3 編 …

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
400305 負荷電源遮断 フィーダユニット中央安全ガード A が開きました。
400306 負荷電源遮断 フィーダユニット中央安全ガード B が開きました。
( 要因 1) フィーダ作業エリア安全扉が開きました。
( 復帰方法 1)[復帰]ボタンを押した後、フィーダ作業エリア安全扉を閉め、全軸を原点復
帰後、再度、生産を開始してください。
400307 負荷電源遮断 負荷電源投入タイムアウト。
[非常停止スイッチを押してください。]
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
400401 制御電源遮断 制御電源投入タイムアウト。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
400501 雷サージ警告 雷サージ保護回路が作動しました (Q204)。
異常リセットで負荷電源投入します。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常 ID と復帰方法
0507-003 2-103 AHL01JTRP

(41 データ)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
410101 装着ノズル 装着できるノズルがありませんでした。
ノズル配置データまたはスキップ設定を確認してください。
( 要因 1) 装置に取付けられているノズルと“ノズル関連データ”が違っています。
( 復帰方法 1) 装置に取付けれているノズルと“第 3 編:データ 5 節 4. ノズル関連データ画
面”を確認して復帰してください。
410201 オルタネート機能設定 使用できるユニットがありませんでした。
( 要因 1) オルタネート機能設定画面で誤りがあります。
( 復帰方法 1) 使用するユニットを確認して、誤りがある場合は修正してください。
410301 カレントパターンプログラム
なし
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 生産機種の切替えを行ってください。
機種切替できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
410401 部品配置 部品配置データが参照できませんでした。
( 要因 1) パターンプログラムデータの部品配置データに誤りがあります。
( 復帰方法 1) 部品配置データを確認して、間違っている場合は修正してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0507-003 2-104 AHL01JTRP

異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
410501 装着データ 装着済みステップでした。
410502 装着データ 装着していないステップがありました。
WARM スタートでリカバリーしてください。
410503 装着データ 部品持ちかえりにより未装着のステップが発生しました。
手動または WARM スタートにてリカバリーしてください。
410504 装着データ 部品持ちかえりにより未装着のステップが発生しました。
生産は中断されますので確認してください。
410505 装着データ 部品持ちかえりにより未装着のステップが発生しました。
生産は継続されますので後工程にて確認してください。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 説明に従って復帰してください。
410601 部品データ 使用できるノズルがありませんでした。
ノズル配置データまたはスキップ設定を確認してください。
410701 ノズルタイプ
( 要因 1) 装置に正しいノズルが取り付けられていない、または、ノズル配置データ、ノズル
イプデータが違う可能性があります。
( 復帰方法 1) 装置に取り付けられているノズルを確認してください。
また、“第 3 編:データ 5 節 4. ノズル関連データ”を参照して、ノズル配置
データ、ノズルタイプデータを確認してください。
410801 カレントパターンプログラム
なし
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 生産機種の切替えを行ってください。
機種切替できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
410901 基板認識データ 基板認識データが規定数を超えています。
410a01 パターンプログラムデータ Pデータのコントロールコマンドに‘E’が入力されています。
行列バッドマーク機能時は使用できません。
( 要因 1) パターンプログラムデータが違っています。
( 復帰方法 1) 正しいパターンプログラムを作成してください。
0507-002 2-105 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法