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異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 4 1 050 1 装着データ 装着済みステップでした。 4 1 0502 装着データ 装着していないステップがありました。 WARM スタートでリカバリーしてください。 4 1 0503 装着データ 部品持ちかえりにより未装着のステップが発生しました。 手動または WARM スタートにてリカバリー…

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(41 データ)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
410101 装着ノズル 装着できるノズルがありませんでした。
ノズル配置データまたはスキップ設定を確認してください。
( 要因 1) 装置に取付けられているノズルと“ノズル関連データ”が違っています。
( 復帰方法 1) 装置に取付けれているノズルと“第 3 :データ 5 4. ノズル関連データ画
面”を確認して復帰してください。
410201 オルタネート機能設定     使用できるユニットがありませんでした。
( 要因 1) オルタネート機能設定画面で誤りがあります。
( 復帰方法 1) 使用するユニットを確認して、誤りがある場合は修正してください。
 410301 カレントパターンプログラム
なし       
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 生産機種の切替えを行ってください。
機種切替できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
410401 部品配置 部品配置データが参照できませんでした。
( 要因 1) パターンプログラムデータの部品配置データに誤りがあります。
( 復帰方法 1) 部品配置データを確認して、間違っている場合は修正してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0507-003 2-104 AHL01JTRP
 
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
410501 装着データ 装着済みステップでした。
410502 装着データ 装着していないステップがありました。
WARM スタートでリカバリーしてください。
410503 装着データ 部品持ちかえりにより未装着のステップが発生しました。
手動または WARM スタートにてリカバリーしてください。
410504 装着データ 部品持ちかえりにより未装着のステップが発生しました。
生産は中断されますので確認してください。
410505 装着データ 部品持ちかえりにより未装着のステップが発生しました。
生産は継続されますので後工程にて確認してください。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 説明に従って復帰してください。
410601 部品データ 使用できるノズルがありませんでした。
ノズル配置データまたはスキップ設定を確認してください。
410701 ノズルタイプ
( 要因 1) 装置に正しいノズルが取り付けられていない、または、ノズル配置データ、ノズル
イプデータが違う可能性があります。
( 復帰方法 1) 装置に取り付けられているノズルを確認してください。
また、“第 3 編:データ 5 4. ノズル関連データ”を参照して、ノズル配置
データ、ノズルタイプデータを確認してください。
410801 カレントパターンプログラム
なし    
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 生産機種の切替えを行ってください。
機種切替できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
410901 基板認識データ 基板認識データが規定数を超えています。
410a01 パターンプログラムデータ PデータのコントロールコマンドにEが入力されています。
行列バッドマーク機能時は使用できません。
( 要因 1) パターンプログラムデータが違っています。
( 復帰方法 1) 正しいパターンプログラムを作成してください。
0507-002 2-105 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
(42 コンベア)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
420101 供給コンベア タイムオーバー 前工程からの基板搬送が所定時間内に終了しませんでした。
 
420102 供給コンベア タイムオーバー 供給コンベア上で基板が停滞しました。
( 要因 1) コンベア上で基板がひっかかっています。
     ( 要因 2) 基板が搬送されている途中で、人が基板を抜き取りました。   
( 復帰方法 1) コンベア幅の調整不良、基板寸法の違いが考えられます。
            コンベア幅の再調整または基板寸法を確認してください。
     ( 復帰方法 2) 基板を元に戻し、再度、生産を開始してください。
420201 移載コンベア タイムオーバー 移載コンベア上で基板が停滞しました。
( 要因 1) L2 コンベア基板検出が通光 / 遮光していません。
         センサに汚れが付着している可能性があります。
( 要因 2) L2 コンベア基板移載検出が不良です。
( 復帰方法 1) 基板検出センサの通光 / 遮光を確認してください。
   ( 復帰方法 2) 当社サービスへ連絡してください。
420202 移載コンベア タイムオーバー 移載コンベアからの基板搬送が所定時間内に終了しません
でした。
( 要因 1) L1 コンベア基板検出が通光 / 遮光していません。
         センサに汚れが付着している可能性があります。
( 要因 2) 供給コンベアタイマー 2 または排出コンベアタイマー 2 の設定値が設定範囲を超え
ています。
( 要因 3) L1 コンベア基板検出センサが不良です。
( 復帰方法 1) L1 コンベア基板検出センサの通光 / 遮光を確認してください。
     ( 復帰方法 2) 供給コンベアタイマー 2 または排出コンベアタイマー 2 の設定値を正しく設定
         しなおしてください。
( 復帰方法 3) 当社サービスへ連絡してください。
420203 移載コンベア タイムオーバー XY シュート上で基板が停滞しました。
     ( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0507-003 2-106 AHL01JTRP