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異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 430a03 オイルクーラー オイルクーラー運転不可状態です。 オイルクーラー圧力スイッチのリセット、コントロール ボックス内ブレーカ、供給電源を確認してください。 ( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。 ( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。 復帰できな…

異常異常
異常異常
異常
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異常名 異常名
異常名 異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
430707 部品姿勢検出 排出ミス部品を検出しました。
対象ヘッドのノズルを確認してください。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 復帰方法については、“2 編 2 節 2.7 部品持ち帰り検出機能”を参照してく
ださい。
430801 カムポジショナ カムポジショナーアラーム信号が検出されました。
( 要因 1) カムポジショナが異常です。
( 復帰方法 1)〔復帰〕ボタンを押し異常表示を解除した後、当社サービスへ連絡してくださ
い。
430901 リカバリィ機能 リカバリィ回数が所定回数を超えました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
430a01 オイルクーラー オイルクーラーアラーム信号が検出されました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
430a02 オイルクーラー オイルクーラ流量計アラームが検出されました。
( 要因 1) 本体駆動部 クーリングオイルフィルタの不良が考えられます。
( 復帰方法 1) 新しいオイルフィルタに交換してください。
交換手順については、“1.4.12 オイルフィルタの交換手順”を参照してくださ
い。
0507-002 2-114 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法

異常異常
異常異常
異常
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異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
430a03 オイルクーラー オイルクーラー運転不可状態です。
オイルクーラー圧力スイッチのリセット、コントロール
ボックス内ブレーカ、供給電源を確認してください。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
430b01冷却FAN 冷却 FAN アラーム信号が検出されました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
430c01 吸着位置追従機能 吸着追従値が許容範囲を超えました。
フィーダを確認してください。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
430d01 大型部品吸着ミス 吸着ミス部品との干渉を防ぐためフィーダユニットを停止
しました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
430e01 エアシリンダ カム拘束シリンダの圧力低下が検出されました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 供給エア圧を確認し、全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-003 2-115 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法

0507-002 2-115-1 AHL01JTRP
異常異常
異常異常
異常
IDID
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異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
430f01 吸着ミス検出 吸着ミス部品を検出しました。フィーダユニットを動作さ
せる前に部品を取り除いてください。
( 要因 1) テープフィーダのテープ搬送面とサプレッサの間に部品を挟み込んでいる状態(部品
が立ってしまう)であります。
(復帰方法1) [復帰]ボタンを押すと以下の“フィーダ装着異常解除操作”画面が表示されます。
この画面および以下の操作手順に従って復帰してください。
Fig. 4B21-1
(1) 吸着ミス除去作業が必要なテープフィーダのあるフィーダキャリッジ (作業対
象フィーダ) [F1]、[F2]、[F3]、[F4]と移動方向を選択し、[ENABLE] ボタンを押
して作業可能な位置まで移動します。
(2) [非常停止] スイッチを押します。
(3) フィーダ作業エリア安全扉(部品補給部)を開け、対象フィーダを確認しま
す。
• 対象フィーダの吸着ミス部品を取り除いてください。
[F4]で吸着ミスが起きた場合は、フィーダ作業エリア安全扉へ移動で
きません。
中央安全扉(フィーダキャリッジカバー)を開け、対象フィーダを確認
します。
(次のページへつづく)
3.3 異常ID と復帰方法
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