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(48 部品認識 ) 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 480 1 0 1 部品認識 照明切替コマンド発行失敗 480 1 02 部品認識 照明切替コマンドエラー応答 480 1 03 部品認識 照明切替コマンド応答遅れ 480 1 04 部品認識 画像取込コマンド発行失敗 480 1 05 部品認識 画像取込コマンドエラー応答 4…

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(46 基板認識)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
460101 基板認識 基板認識異常発生 1点
460201 基板認識 基板認識異常発生 2 点目
460301 基板認識 基板認識異常発生 3 点目
460401 基板認識 割基板認識 1点
460501 基板認識 割基板認識 2 点目
460601 基板認識 割基板認識 3 点目
460701 基板認識 個々基板認識 1点
460801 基板認識 個々基板認識 2 点目
460901 基板認識 個々基板認識 3 点目
460a01 基板認識 基板認識テスト
460b01 基板認識 基板認識照明教示
460c01 基板認識コマンド 基板認識コマンド応答異常
( 要因 1) ( 復帰方法 1) については、4.3.3 基板認識異常”を参照してください。
460e01 基板認識コマンド ( 再認識 ) 再基板認識による基板位置ズレを検出しました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
基板認識再確認結果が指定許可値の範囲外でした。
( 復帰方法 1) 専用画面で検出結果を確認してから XY テーブルにおける基板の位置決め状態
を確認してください。
0507-004 2-120 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
(48 部品認識)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
480101 部品認識 照明切替コマンド発行失敗
480102 部品認識 照明切替コマンドエラー応答
480103 部品認識 照明切替コマンド応答遅れ
480104 部品認識 画像取込コマンド発行失敗
480105 部品認識 画像取込コマンドエラー応答
480106 部品認識 認識実行コマンド発行失敗
480107 部品認識 画像取込コマンド応答遅れ
480108 部品認識 認識実行コマンドエラー応答
480109 部品認識 認識実行コマンドエラー応答(認識遅れ)
48010a 部品認識 認識関連データ転送異常
48010b 部品認識 認識中止コマンド発行失敗
48010c 部品認識 認識中止コマンドエラー応答
48010d 部品認識 認識中止処理タイムアウト
48010e 部品認識 照明切替処理タイムアウト
48010f 部品認識 認識実行応答タイムアウト
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
480110 部品認識 認識イメージ保存対象無し
(カレント NC 内に存在しません)
( 要因 1) イメージ保存対象のデータがありません。対象となる認識イメージデータが発生、
保存されるまで、運転を継続してください。
( 復帰方法 1)
(1) 運転パラメータ設定により、認識イメージの保存機能を再設定してください。
(2) 運転を再開し、イメージ保存の対象となる条件発生まで待ちます。
0507-003 2-121 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法
(49 制御基板)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
490101 CPU1 内部割り込みプログラム異常。ブレーカーを OFF してくだ
さい。
490102 CPU1 内部受信プログラム異常。ブレーカーをOFFしてください。
490103 CPU1 内部送信プログラム異常。ブレーカーをOFFしてください。
490201 CPU2
490202 CPU2 メモリを確保できませんでした。
490203 CPU2 システムエラー発生。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
490301 認識 基板を検出できません。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
490401 HLSC2 ボード 基板を検出できません。
490402 HLSC2 ボード H1 基板を検出できません。
490403 HLSC2 ボード システムエラー発生。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0507-003 2-122 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法