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(4f プログラムエラー ) 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 4f0 1 0 1 プログラムエラー シーケンスコントローラでエラーがありました。 運転動作は保証できません。 4f020 1 プログラムエラー ポーリングタスク( CPU2 )でエラーがありました。 運転動作は保証できません。 4f0202 プログラムエラー ポーリン…

(4c 割基板不良検出)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
4c0101 全割基板不良 割基板の全てを不良検出しました。(XY テーブル上)
4c0102 全割基板不良 割基板の全てを不良検出しました。(移載コンベア上)
4c0201 割基板不良検出情報 該当する基板の割基板不良検出情報がありません。
(移載コンベア上)
4c0202 割基板不良検出情報 該当する基板の割基板不良検出情報がありません。
(XY テーブル上)
4c0203 割基板不良検出情報 割基板不良検出情報に異常があります。
4c0301 割基板不良検出 割基板生産枚数が指定枚数に達しました。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 内容を確認し、復帰してください。
0507-003 2-129 AHL01JTRP
3.3 異常ID と復帰方法

(4f プログラムエラー)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
4f0101 プログラムエラー シーケンスコントローラでエラーがありました。
運転動作は保証できません。
4f0201 プログラムエラー ポーリングタスク(CPU2)でエラーがありました。
運転動作は保証できません。
4f0202 プログラムエラー ポーリングタスク(CPU3)でエラーがありました。
運転動作は保証できません。
4f0203 プログラムエラー 吸着シーケンスでエラーがありました。
該当シーケンスはリカバリーされます。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0507-003 2-130 AHL01JTRP

0507-003 2-131 AHL01JTRP
(50 吸着異常)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
500101 部品なし(センサー)
( 要因 1) 部品姿勢検出センサが、“部品なし(センサ)”を連続的に検出した結果、装置停止
になりました。
参考参考
参考参考
参考
::
::
: 部品ライブラリデータ内の“異常処理1”のデータが“2”であれば同じフィー
ダ番号から 2 回連続して吸着異常が発生したことになります。
注注
注注
注
::
::
:“部品ライブラリデータ”または“部品供給データ”内の部品厚 t が 0.15 mm 未
満の場合は、この検出はできません。
( 復帰方法 1) 以下の手順で復帰してください。
(1)異常の発生している“ステップ”と“フィーダ番号”を確認してください。
(2) [ 復帰 ] ボタン、[ 全原点復帰 ] ボタンを押した後、該当フィーダ番号に関し
て、以下の確認を行ってください。
• テープフィーダには、部品が残っていますか。
• カバーテープの剥離不良が発生していませんか。
• テープフィーダは、正しくフィーダキャリッジに取り付けられています
か。
• テープフィーダには、正しい部品が取り付けられていますか。
• 部品がキャリアテープ内に残っていますか。
残っている場合は、カッター刃の破損防止のため、必ず取除いてくださ
い。
• 吸着ノズルの目詰まり、真空圧は、大丈夫ですか。
(3) 対策終了後、再度、生産を開始してください。
500201 部品立ち(センサー)
( 要因 1) 部品姿勢検出センサが、“部品立ち(センサ)”を連続的に検出した結果、装置停止
になりました。
参考参考
参考参考
参考
::
::
:部品ライブラリデータ内の“異常処理2”のデータが“9”であれば同じフィー
ダ番号から 9 回連続して吸着異常が発生したことになります。
( 復帰方法 1) 以下の手順で復帰してください。
(1) 異常の発生している“ステップ”と“フィーダ番号”を確認してください。
(2) [ 復帰 ] ボタン、[ 全原点復帰 ] ボタンを押した後、該当フィーダ番号に関し
て、以下の確認を行ってください。
• テープフィーダには、正しい部品が取り付けられていますか。
• 使用部品と部品ライブラリデータ“立ち検出レベル”を調べてください。
“立ち検出レベル”が間違っている場合は、修正してください。
“部品供給データ変更”内の立ち検出レベルデータの確認もしてください。
(3) 対策終了後、再度、生産を開始してください。
3.3 異常ID と復帰方法