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0507-003 2 - 131 AHL01JTRP (50 吸着異常 ) 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 500 1 0 1 部品なし(センサー) ( 要因 1) 部品姿勢検出センサが、 “部品なし(センサ) ” を連続的に検出した結果、装置停止 になりました。 参考 参考 参考 参考 参考 : : : : : 部品ライブラリデ…

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(4f プログラムエラー)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
4f0101 プログラムエラー シーケンスコントローラでエラーがありました。
運転動作は保証できません。
4f0201 プログラムエラー ポーリングタスク(CPU2)でエラーがありました。
運転動作は保証できません。
4f0202 プログラムエラー ポーリングタスク(CPU3)でエラーがありました。
運転動作は保証できません。
4f0203 プログラムエラー 吸着シーケンスでエラーがありました。
該当シーケンスはリカバリーされます。
( 要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
( 復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0507-003 2-130 AHL01JTRP
0507-003 2-131 AHL01JTRP
(50 吸着異常)
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
500101 部品なし(センサー)
( 要因 1) 部品姿勢検出センサが、“部品なし(センサ)を連続的に検出した結果、装置停止
になりました。
参考参考
参考参考
参考
部品ライブラリデータ内の“異常処理1のデータが2であれば同じフィー
ダ番号から 2 回連続して吸着異常が発生したことになります。
“部品ライブラリデータ”または“部品供給データ”内の部品厚 t 0.15 mm
満の場合は、この検出はできません。
( 復帰方法 1) 以下の手順で復帰してください。
(1)異常の発生している“ステップ”と“フィーダ番号”を確認してください。
(2) [ 復帰 ] ボタン、[ 全原点復帰 ] ボタンを押した後、該当フィーダ番号に関し
て、以下の確認を行ってください。
テープフィーダには、部品が残っていますか。
カバーテープの剥離不良が発生していませんか。
テープフィーダは、正しくフィーダキャリッジに取り付けられています
か。
テープフィーダには、正しい部品が取り付けられていますか。
部品がキャリアテープ内に残っていますか。
残っている場合は、カッター刃の破損防止のため、必ず取除いてくださ
い。
吸着ノズルの目詰まり、真空圧は、大丈夫ですか。
(3) 対策終了後、再度、生産を開始してください。
500201 部品立ち(センサー)
( 要因 1) 部品姿勢検出センサが、“部品立ち(センサ)を連続的に検出した結果、装置停止
になりました。
参考参考
参考参考
参考
部品ライブラリデータ内の“異常処理2のデータが9であれば同じフィー
ダ番号から 9 回連続して吸着異常が発生したことになります。
( 復帰方法 1) 以下の手順で復帰してください。
(1) 異常の発生している“ステップ”“フィーダ番号”を確認してください。
(2) [ 復帰 ] ボタン、[ 全原点復帰 ] ボタンを押した後、該当フィーダ番号に関し
て、以下の確認を行ってください。
テープフィーダには、正しい部品が取り付けられていますか。
使用部品と部品ライブラリデータ“立ち検出レベル”を調べてください。
“立ち検出レベル”が間違っている場合は、修正してください。
“部品供給データ変更”内の立ち検出レベルデータの確認もしてください。
(3) 対策終了後、再度、生産を開始してください。
3.3 異常ID と復帰方法
0401-002 2-132 AHL01JTRP
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
500301 部品なし(認識処理)
( 要因 1) 部品認識カメラが、“部品なし(認識処理)を連続的に検出した結果、装置停止に
なりました。
参考参考
参考参考
参考
部品ライブラリデータ内の“異常処理2のデータが9であれば同じフィー
ダ番号から 9 回連続して吸着異常が発生したことになります。
( 復帰方法 1) 以下の手順で復帰してください。
(1)異常の発生している“ステップ”と“フィーダ番号”を確認してください。
(2) [ 復帰 ] ボタン、[ 全原点復帰 ] ボタンを押した後、該当フィーダ番号に関し
て、以下の確認を行ってください。
テープフィーダには、部品が残っていますか。
カバーテープの剥離不良が発生していませんか。
テープフィーダは、正しくフィーダキャリッジに取り付けられています
か。
テープフィーダには、正しい部品が取り付けられていますか。
部品がキャリアテープ内に残っていますか。
残っている場合は、カッター刃の破損防止のため、必ず取除いてくださ
い。
吸着ノズルの目詰まり、真空圧は、大丈夫ですか。
(3) 対策終了後、再度、生産を開始してください。
500401 部品認識異常(認識処理)
( 要因 1) 部品認識カメラが、“部品認識異常(認識処理)”を連続的に検出した結果、装置停
止になりました。
参考参考
参考参考
参考
部品ライブラリデータ内の“異常処理2のデータが9であれば同じフィー
ダ番号から 9 回連続して吸着異常が発生したことになります。
( 復帰方法 1) 以下の手順で復帰してください。
(1) 異常の発生している“ステップ”“フィーダ番号”を確認してください。
(2) [ 復帰 ] ボタン、[ 全原点復帰 ] ボタンを押した後、該当フィーダ番号に関し
て、以下の確認を行ってください。
テープフィーダには、正しい部品が取り付けられていますか。
使用部品と部品ライブラリデータを確認してください。
部品ライブラリデータが間違っている場合は、修正してください。
(3) 対策終了後、再度、生産を開始してください。
3.3 異常ID と復帰方法