4OM-993-007 - 第359页
認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 ID ID ID ID ID 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 0 1 3 1 30000 1 「カメラ位置 X 」または「 Y 」データが異常 0 1 3 1 300003 「カメラ角度」データが異常 0 1 3 1 300007 「カメラ …

4.34.3
4.34.3
4.3
認識異常 認識異常
認識異常 認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
と復帰方法と復帰方法
と復帰方法と復帰方法
と復帰方法
4.3.1 4.3.1
4.3.1 4.3.1
4.3.1
認識通信異常、認識通信異常、
認識通信異常、認識通信異常、
認識通信異常、
データ異常データ異常
データ異常データ異常
データ異常
AA BB C DDDDD
詳細コード
異常の子分類
1 :認識通信データ範囲異常
2 : 入力データ組み合わせ異常
3 : 入力データ異常
異常の親分類
10 ~ 70 :認識通信データ異常
90 :認識通信手順異常
91 :認識通信異常 (コマンド異常)
92 :認識通信異常 (レスポンス異常)
認識機能の分類(01)
記載している異常 ID 以外が発生した場合は、当社サービスへ連絡し
てださい。
Table 4B12
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
0100100000 認識通信データ異常
(要因)認識通信データ異常です。
(復帰方法 1)当社サービスへ連絡してください。
0121300000 「セラミック基板用照明」が接続されていない
(要因)セラミック基板用照明の接続確認ができませんでした。
(復帰方法 1)当社サービスへ連絡して下さい。
0130300001 「カメラ倍率 X」または「Y」データが異常
(要因)各データが違います。
(復帰方法 1)正しいデータを設定してください。
0507-002 2-181 AHL01JTRP
ࡁ࠻
4.3 認識異常 ID と復帰方法

認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
0131300001 「カメラ位置 X」または「Y」データが異常
0131300003 「カメラ角度」データが異常
0131300007 「カメラ 1-2X」または「Y」データが異常
0132300002 「カメラゲイン」または「レベル」データが異常
0133300001 「ノズル位置高倍 X」または「Y」データが異常
0133300002 「ノズル位置低倍 X」または「Y」データが異常
0133300004 「ノズル外径サイズ」データが異常
0133300005 「ノズル内径サイズ」データが異常
0133300008 「ノズル V 溝サイズ」データが異常
0134300001 「ノズル毎ゲイン」または「レベル」データが異常
0135300001「ノズルHigh」または「Low レベルオフセット」データが異常
0136300001 「ノズル回転半径オフセット」データが異常
0137300001 「ヘッド回転中心位置 X オフセット」または「Y オフセット」データが異常
(要因)各データが違います。
(復帰方法)正しいデータを設定してください。
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0507-002 2-182 AHL01JTRP

認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
0138200000 認識できない「マーク形状」が指定された
0138200001 「マークサイズ D2」が「D1」に比べて大きい
0138200002 「マークサイズ D3」が「D1」に比べて大きい
0138200003 「マークサイズ D2」が「D3」に比べて大きい
0138200004 「認識範囲」が「マークサイズ」よりも小さい
0138200005 「マークサイズ D2」が設定されていない
0138200006 「マークサイズ D3」が設定されていない
0138300001 「基板認識マークデータ マークサイズ D1」または「D2」または「D3」データが異
常
0138300003 「基板認識マークデータ 認識領域」データが異常
(要因)基板認識の各データが違います。
(復帰方法)“第 3 編: データ 2 節パターンプログラム”を参照して正しいデータ
を設定してください。
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0507-002 2-183 AHL01JTRP