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認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 ID ID ID ID ID 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 0 1 38200000 認識できない「マーク形状」が指定された 0 1 3820000 1 「マークサイズ D2 」が 「 D 1 」に比べて大きい 0 1 38200002 「…

認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
0131300001 「カメラ位置 X」または「Y」データが異常
0131300003 「カメラ角度」データが異常
0131300007 「カメラ 1-2X」または「Y」データが異常
0132300002 「カメラゲイン」または「レベル」データが異常
0133300001 「ノズル位置高倍 X」または「Y」データが異常
0133300002 「ノズル位置低倍 X」または「Y」データが異常
0133300004 「ノズル外径サイズ」データが異常
0133300005 「ノズル内径サイズ」データが異常
0133300008 「ノズル V 溝サイズ」データが異常
0134300001 「ノズル毎ゲイン」または「レベル」データが異常
0135300001「ノズルHigh」または「Low レベルオフセット」データが異常
0136300001 「ノズル回転半径オフセット」データが異常
0137300001 「ヘッド回転中心位置 X オフセット」または「Y オフセット」データが異常
(要因)各データが違います。
(復帰方法)正しいデータを設定してください。
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0507-002 2-182 AHL01JTRP

認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
0138200000 認識できない「マーク形状」が指定された
0138200001 「マークサイズ D2」が「D1」に比べて大きい
0138200002 「マークサイズ D3」が「D1」に比べて大きい
0138200003 「マークサイズ D2」が「D3」に比べて大きい
0138200004 「認識範囲」が「マークサイズ」よりも小さい
0138200005 「マークサイズ D2」が設定されていない
0138200006 「マークサイズ D3」が設定されていない
0138300001 「基板認識マークデータ マークサイズ D1」または「D2」または「D3」データが異
常
0138300003 「基板認識マークデータ 認識領域」データが異常
(要因)基板認識の各データが違います。
(復帰方法)“第 3 編: データ 2 節パターンプログラム”を参照して正しいデータ
を設定してください。
4.3 認識異常 ID と復帰方法
0507-002 2-183 AHL01JTRP

認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、 認識異常内容、
認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
0139211001 「部品形状」が不適切である
0139211002 「部品寸法許容値 X」が「部品寸法 X」よりも大きい
0139211003 「部品寸法許容値 Y」が「部品寸法 Y」よりも大きい
0139211004 「外形寸法許容値」が外形寸法よりも大きい
0139211005 この部品寸法、点灯パターンでは表裏判定できません
0139212001 「コーナー 1 寸法 X」と「コーナー 4 寸法 X」の和が「部品寸法 X」よりも大きい
0139212002 「コーナー 1 寸法 Y」と「コーナー 2 寸法 Y」の和が「部品寸法 Y」よりも大きい
0139212003 「コーナー 2 寸法 X」と「コーナー 3 寸法 X」の和が「部品寸法 X」よりも大きい
0139212004 「コーナー 3 寸法 Y」と「コーナー 4 寸法 Y」の和が「部品寸法 Y」よりも大きい
0139212005 「電極寸法」が「部品寸法 X」の半分よりも大きい
0139212006 「直線エッジ数」が不適切である
0139213001 「リードタイプ数」が不適切である
0139213002 「リードグループ数」が不適切である
0139213003 「リード本数」の総数が少なすぎる
0139213004 「リード検査条件」が全て非検出に設定されている
(要因)各データが違います。
(復帰方法)正しいデータを設定してください。
0507-002 2-184 AHL01JTRP
4.3 認識異常 ID と復帰方法