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認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 認識異常 ID ID ID ID ID 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 認識異常内容、 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 要因および復帰方法 02**3 1 00** コーナー検出異常 02**3 1 0 1 ** 部品のコーナーが 2 つ以上ノズルに隠れている 02**3 1 02** コーナーを検出できない (要因 …

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認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
    認識異常内容、    認識異常内容、
    認識異常内容、    認識異常内容、
    認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
02**2300** 電極(ボール)検査異常
02**2301** 電極(ボール)の位置ズレが許容値を超えている
02**2302** 許容値外サイズの電極(ボール)がある
(要因 1)使用部品の電極(ボール)検査結果と部品ライブラリデータが違っていま
す。
(復帰方法 1使用部品の電極(ボール)と部品ライブラリデータを確認してくださ
い。部品ライブラリデータが違っている場合は、修正してください。
02**2400** 極性判定異常
02**2401** 極性判定に失敗した
02**2402** 検出した極性が指定と異なる
(要因 1)使用部品の極性判定結果と部品ライブラリデータが違っています。
(復 1使用部品の極性と部品ライブラリデータを確認してください。部品ラ
イブラリデータが違っている場合は、修正してください。
02**2900** 吸着姿勢不良
02**2901** 吸着角度曲がりが大きい
02**2901** 吸着角度曲がりが大きい
02**2902** X 方向の吸着位置ずれが大きい
02**2903** Y 方向の吸着位置ずれが大きい
02**2904** X または Y 方向の吸着位置ずれが大きい
(要因 1)部品吸着時、吸着位置(XY)、吸着角度が大きくずれています。
(要因 2)テープ送り時に部品が立ちました。
(復帰方法 1使用部品とテープフィーダを確認してください。
オフセットデータ“フィーダ B”が正しいか確認してください。
部品ライブラリデータが正しいか確認してください。
(復帰方法 2使用部品とテープフィーダを確認してください。
0507-002 2-200 AHL01JTRP
4.3 認識異常 ID と復帰方法
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
    認識異常内容、    認識異常内容、
    認識異常内容、    認識異常内容、
    認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
02**3100** コーナー検出異常
02**3101** 部品のコーナーが 2 つ以上ノズルに隠れている
02**3102** コーナーを検出できない
(要因 1)吸着位置の X 方向がずれています。
 Fig.4B23
(要因 2)吸着ノズル先端テーパー部の汚れまたは、拡散板が汚れています。
Fig.4B24
(復帰方法 1チップ部品、テープフィーダの確認をしてください。
(復帰方法 2吸着ノズル先端の清掃、拡散板の清掃をしてください。
02**3200** 重心検出異常
02**3201** 部品の形状(サイズ)が対象外である
02**3202** 角度検出に失敗した
02**3203** 重心検出に失敗した
(要因 1)使用部品と吸着ノズルが合っていません。
(要因 2)真空吸引力が弱いため、部品が曲がっています。
(復帰方法 1使用する部品と吸着ノズルを確認してください。
(復帰方法 2真空圧を確認してください。
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0507-002 2-201 AHL01JTRP
4.3 認識異常 ID と復帰方法
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
    認識異常内容、    認識異常内容、
    認識異常内容、    認識異常内容、
    認識異常内容、
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法要因および復帰方法
要因および復帰方法
02**3300** エッジ検出異常
02**3301** ノズルに隠れるなど、検出できないエッジがある
02**3302** エッジを検出できない
02**3303** 上側エッジを検出できない
02**3304** 左側エッジを検出できない
02**3305** 下側エッジを検出できない
02**3306** 右側エッジを検出できない
(要因 1)使用部品と吸着ノズルが合っていません。
(要因 2)使用部品のエッジ状態と部品ライブラリデータが違っています。
(要因 3)吸着ノズル先端テーパ部の汚れ、または、拡散板が汚れています。
Fig.4B25 
(復帰方法 1使用部品と吸着ノズルを確認してください。
オフセットデータ“フィーダ(B)”が正しいか確認してください。
(復帰方法 2使用部品のエッジ状態と部品ライブラリデータを確認してください。
部品ライブラリデータが間違っている場合は、修正してください。
(復帰方法 3吸着ノズル先端の清掃、拡散板の清掃をしてください。
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0507-002 2-202 AHL01JTRP
4.3 認識異常 ID と復帰方法