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Tg0854-PM-ER 0307-002 2-135 異常コード 異常コード 異常コード 異常コード 異常コード A A A A A 部表示 部表示 部表示 部表示 部表示 B B B B B 部表示 部表示 部表示 部表示 部表示 3. 異常表示からのトラブルシューティング 6C 01 05 操作ミス BPC軸が位置決め位置にありませんでした。 (要因 1 ) 装置の自己診断によるメッセージです。 (要因 1 の復帰方法) 復帰手順…

Tg0854-PM-ER0304-001 2-134
3. 異常表示からのトラブルシューティング
異常コード異常コード
異常コード異常コード
異常コード
AA
AA
A
部表示部表示
部表示部表示
部表示
BB
BB
B
部表示部表示
部表示部表示
部表示
69 02 0A ノズル収納
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
69 02 09 ノズル収納 ノズルストッカB2の閉動作が所定時間内に終了しませ
んでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
69 02 08 ノズル収納 ノズルストッカB2の開動作が所定時間内に終了しませ
んでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
69 02 07 ノズル収納 ノズルを収納できませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
69 02 06 ノズル収納 ノズルストッカB1の閉動作が所定時間内に終了しませ
んでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。

Tg0854-PM-ER0307-002 2-135
異常コード異常コード
異常コード異常コード
異常コード
AA
AA
A
部表示部表示
部表示部表示
部表示
BB
BB
B
部表示部表示
部表示部表示
部表示
3. 異常表示からのトラブルシューティング
6C 01 05 操作ミス BPC軸が位置決め位置にありませんでした。
(要因1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因1の復帰方法)
復帰手順
(1) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6C 01 04 操作ミス 動作中に、運転モードスイッチが切替りました。
(要因1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因1の復帰方法)
復帰手順
(1) [警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) 運転モードスイッチを運転モードにしてください。
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6C 01 03 操作ミス コンベア上から適切な基板が取り除かれました。
(要因1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因1の復帰方法)
復帰手順
(1) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6C 01 02 操作ミス コンベア上に不適切な基板が存在します。
(要因1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因1の復帰方法)
復帰手順
(1) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。

Tg0854-PM-ER0304-001 2-136
異常コード異常コード
異常コード異常コード
異常コード
AA
AA
A
部表示部表示
部表示部表示
部表示
BB
BB
B
部表示部表示
部表示部表示
部表示
3. 異常表示からのトラブルシューティング
6C 01 09 操作ミス 運転モードスイッチが段取りモード中にインターロック
バイパススイッチが切替りました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) インターロックバイパススイッチを OFF してください。
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6C 01 08 操作ミス 有効状態でない側の運転モードスイッチが切替りまし
た。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) 運転モードスイッチを運転モードにしてください。
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6C 01 07 操作ミス 負荷電源遮断中に運転モードスイッチが切替りました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) 運転モードスイッチを運転モードにしてください。
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6C 01 0A 操作ミス 操作盤がロック状態で、インターロックバイパススイッ
チが切替りました。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) インターロックバイパススイッチを OFF してください。
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。