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Tg0854-PM-ER 0304-001 2-142 異常コード 異常コード 異常コード 異常コード 異常コード A A A A A 部表示 部表示 部表示 部表示 部表示 B B B B B 部表示 部表示 部表示 部表示 部表示 3. 異常表示からのトラブルシューティング 6D 0 1 04 オフセット教示治具部品 治具部品を治具部品バックライトプレートに装着出来ま せんでした。 ( 要因 1 ) 装置の自己診断によるメッセージで…

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Tg0854-PM-ER0304-001 2-141
異常コード異常コード
異常コード異常コード
異常コード
AA
AA
A
部表示部表示
部表示部表示
部表示
BB
BB
B
部表示部表示
部表示部表示
部表示
3. 異常表示からのトラブルシューティング
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) [システムクリア]ボタンを押してください。
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6C 04 01 内部データ異常 内部データに異常が発生しました。
6C 04 02 内部データ異常 テキストデータの読み込みに失敗しました。
(要因 1) テキストデータがインストールされていないか、破損している可能性がありま
す。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[警報解除]キーを押し、ブザー音を停止させてください。
(2) CPU1 プログラムを再インストールしてください。
(3) [全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(4) 運転を再開してください。
(5) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
Tg0854-PM-ER0304-001 2-142
異常コード異常コード
異常コード異常コード
異常コード
AA
AA
A
部表示部表示
部表示部表示
部表示
BB
BB
B
部表示部表示
部表示部表示
部表示
3. 異常表示からのトラブルシューティング
6D 01 04 オフセット教示治具部品 治具部品を治具部品バックライトプレートに装着出来ま
せんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6D 01 03 オフセット教示治具部品 治具部品を治具部品バックライトプレートから吸着出来
ませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6D 01 02 オフセット教示治具部品 治具部品を治具部品ストッカに回収出来ませんでした。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6D 01 01 オフセット教示治具部品 治具部品を治具部品ストッカから吸着出来ませんでし
た。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
Tg0854-PM-ER0304-001 2-143
異常コード異常コード
異常コード異常コード
異常コード
AA
AA
A
部表示部表示
部表示部表示
部表示
BB
BB
B
部表示部表示
部表示部表示
部表示
3. 異常表示からのトラブルシューティング
6D 04 01 部品認識カメラ倍率教示
XXXXXXXX
治具部品が認識出来ませんでした。
6D 03 02 ビームオフセット教示
XXXXXXXX
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6D 03 01 ビームオフセット教示
XXXXXXXX
治具基板市松マークパターンが認識出来ませんでした。
(要因 1) 市松マークがよごれていることが考えられます。
(要因 2) 装置の照明が点灯していることが考えられます。
(要因 1、2 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
6D 02 01 基板認識カメラオフセット教示
XXXXXXXX
治具基板円マークパターンが認識出来ませんでした。
(要因 1) 治具基板がよごれていることが考えられます。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(要因 1 の復帰方法)
復帰手順
(1)[全原点復帰] ボタンで原点復帰を行ってください。
(2) 運転を再開してください。
(3) 運転が再開できない場合は、当社サービス員にご連絡ください。
: 詳細は 4 部品認識” を参照してください。