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(6) (6) (6) (6) 部品残量警告 部品残量警告 部品残量警告 部品残量警告 各フィーダ毎に読み込まれ る部品残数データをもと に、部品残量の警 告を行うことができます。 警告は、生産運転画面の 「装置情報」部分 に“部品残量警 告あり”が表 示され、「 SI F チェック状況 」や「生産 運転(表示切替の SIF チェック状況)」画面で警告対象レーンを確認 することができます。 注 注 注 注: : : : 「部品残数記録」…

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(3)
(3) (3)
(3) 吸着プロファイル記録
吸着プロファイル記録吸着プロファイル記録
吸着プロファイル記録
吸着プロファイルデータに“記録する/記録しない”の設定を行い
す。
“記録する” :吸着プロファイルデータの記録を行います。
“記録しない” 吸着プロファイルデータの記録を行いません。
注:
SIF 機能」が“使用しない”に設定されているとき、この機能
は無効となります。
(4)
(4) (4)
(4) フィーダオフセット記録
フィーダオフセット記録フィーダオフセット記録
フィーダオフセット記録
リールオフセットBのデータを SIF 対応フィーダに“記録する/し
ない”の設定を行います。
“記録する” 生産運転開始時に各フィーダのリールオフセッ
Bデータが読み込まれ、停止時に書き込みが行
われます。
“記録しない” リールオフセットBデータの読み込みと記録は
行いません。
注:
a)「SIF 機能」が“使用しない”に設定されているとき、この
機能は無効となります。
b 装置が停止中にリールオフセットBのデータを編集し保
存した場合、手動書き込み操作により装置データを Tag
モリに書き込んでください。
書き込まないと、生産運転を開始するときに Tag メモリよ
り読み込んだデータを上書きしてしまいます。
リールオフセットBデータ保存時には、装置情報メッセ
ージが下記のように表示されますSIF で使用するデータ
が変更されました。手動書込み操作を行ってください。”)
手動書き込み操作は、SIF チェック状況画面”で行うこと
ができます。(「5.3 SIF チェック状況画面」の項参照)
c フィーダを設置するレーン No.を固定して使用する場合以
外は、“記録しない”設定で使用してください。
(5)
(5) (5)
(5) 部品残数記録
部品残数記録部品残数記録
部品残数記録
部品残数データを SIF 対応フィーダに「記録する/しない」の設定
行います。
“記録する” 部品残数の管理, 部品残量警告を行います。生産運
転開始時に各フィーダの部品残数データが読み込
まれ、停止時に、書き込みが行われます。
注:
部品切れ検出機能を使用する場合、部品残数
10 個以下になると部品切れ予告(装置情
報メッセージ)が行われます。
チップなしを検出すると、部品切れ異常が発
生したフィーダの Tag メモリに部品切れ情
報が書き込まれます。
“記録しない” 部品残数の記録を行いません。この場合、部品
量警告機能は使用できません。
注:
SIF 機能」が“使用しない”に設定されている時、この機能は
無効となります。
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(6)
(6) (6)
(6) 部品残量警告
部品残量警告部品残量警告
部品残量警告
各フィーダ毎に読み込まれる部品残数データをもとに、部品残量の警
告を行うことができます。警告は、生産運転画面の「装置情報」部分
に“部品残量警告あり”が表示され、「SIF チェック状況」や「生産
運転(表示切替の SIF チェック状況)」画面で警告対象レーンを確認
することができます。
注:
「部品残数記録」が“記録しない”に設定されている時、この機
能は無効となります。
x
方法選択
“部品残数
部品残数部品残数
部品残数”
:“SIF チェック状況”画面の部品残数が、設定
値よりも少なくなった時、部品残量警告を行い
ます。
“生産可能基板数
生産可能基板数生産可能基板数
生産可能基板数”
:“SIF チェック状況”画面の生産可能基板数(
)(搭載されている部品で生産可能な基板枚
数)が設定値よりも少なくなった時、部品残量
警告を行います。
“部品供給残時間
部品供給残時間部品供給残時間
部品供給残時間”
:“SIF チェック状況”画面の部品供給残時間(
搭載されている部品の供給が可能な時間、すな
わち部品がなくなるまでの時間)が設定値より
も少なくなった時、部品残量警告を行います。
時間の設定は“分”で行います。1 基板あたり
の仕上がり時間により計算した時間のため、
際に部品がなくなるまでの時間とは異なるこ
とがあります。
“使用しない
使用しない使用しない
使用しない”
部品残量警告を行いません。
x
設定値
09999 の範囲で設定します。選択した方法により、ぞれぞれ単位が部
品数/基板枚数/分になります。
注:
SIF 機能」が“使用する”に設定されていて、「部品残数記録」
が“記録する”に設定されてる時、上記機能は有効になります。
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0101-004
ABM01JGW7
5.2 SIF 調
調調
調整
整画整画
整画面
SIF データ読み取り部分(アンテナ)の調整やフィーダのメモリ内容の確認
を行うための画面なので、通常は使用しないでください。
“装置メンテナンス”→“ユニット調整→“SIF 調整画面に移行すると
5.4 の画面が表示されます。
操作
作手
手順
(1) 指定レーン、フィーダタイプを設定します。
データを読み込むレーンとフィーダのタイプを指定します。
x
指定レーン:101180201280
x
フィーダタイプ 8mm12mm16mm24mm32mm(エンボス)
32mm(粘着)、生産機種参
“生産機種参照”を選択すると生産機種データより指定レーンのテー
プ幅を自動的に参照します。
5.4
5.5
[
[[
[
SIF
調
調調
調整
]
]]
]
8
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