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5.2 SIF 調 調 調 調整 画 整画 整画 整画面 面 面 面 SIF データ 読み取り部分 (アンテ ナ)の調整 やフィー ダのメモリ内容の 確認 を行うための画 面なので、通常は使 用しないでくださ い。 “装置メンテナンス”→ “ユニット調整 ” →“ SIF 調整 ” 画面に移行すると 、 図 5. 4 の画面 が表示されます。 操 操 操 操作 作 作 作手 手 手 手順 順 順 順 ( 1 ) 指定レーン、フ ィーダタ…

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(6)
(6) (6)
(6) 部品残量警告
部品残量警告部品残量警告
部品残量警告
各フィーダ毎に読み込まれる部品残数データをもとに、部品残量の警
告を行うことができます。警告は、生産運転画面の「装置情報」部分
に“部品残量警告あり”が表示され、「SIF チェック状況」や「生産
運転(表示切替の SIF チェック状況)」画面で警告対象レーンを確認
することができます。
注:
「部品残数記録」が“記録しない”に設定されている時、この機
能は無効となります。
x
方法選択
“部品残数
部品残数部品残数
部品残数”
:“SIF チェック状況”画面の部品残数が、設定
値よりも少なくなった時、部品残量警告を行い
ます。
“生産可能基板数
生産可能基板数生産可能基板数
生産可能基板数”
:“SIF チェック状況”画面の生産可能基板数(
)(搭載されている部品で生産可能な基板枚
数)が設定値よりも少なくなった時、部品残量
警告を行います。
“部品供給残時間
部品供給残時間部品供給残時間
部品供給残時間”
:“SIF チェック状況”画面の部品供給残時間(
搭載されている部品の供給が可能な時間、すな
わち部品がなくなるまでの時間)が設定値より
も少なくなった時、部品残量警告を行います。
時間の設定は“分”で行います。1 基板あたり
の仕上がり時間により計算した時間のため、
際に部品がなくなるまでの時間とは異なるこ
とがあります。
“使用しない
使用しない使用しない
使用しない”
部品残量警告を行いません。
x
設定値
09999 の範囲で設定します。選択した方法により、ぞれぞれ単位が部
品数/基板枚数/分になります。
注:
SIF 機能」が“使用する”に設定されていて、「部品残数記録」
が“記録する”に設定されてる時、上記機能は有効になります。
7
0101-004
ABM01JGW7
5.2 SIF 調
調調
調整
整画整画
整画面
SIF データ読み取り部分(アンテナ)の調整やフィーダのメモリ内容の確認
を行うための画面なので、通常は使用しないでください。
“装置メンテナンス”→“ユニット調整→“SIF 調整画面に移行すると
5.4 の画面が表示されます。
操作
作手
手順
(1) 指定レーン、フィーダタイプを設定します。
データを読み込むレーンとフィーダのタイプを指定します。
x
指定レーン:101180201280
x
フィーダタイプ 8mm12mm16mm24mm32mm(エンボス)
32mm(粘着)、生産機種参
“生産機種参照”を選択すると生産機種データより指定レーンのテー
プ幅を自動的に参照します。
5.4
5.5
[
[[
[
SIF
調
調調
調整
]
]]
]
8
0101-002
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(2)リールユニット移動(SIF データ読み込み位置)]キースイッチを選
択し[作動]ボタンスイッチを押すと指定されたレーンがデータ読み込み
位置へ移動します。
(3)SIF データ読込み]キースイッチを選択し[作動]ボタンスイッチを押す
SIF データの読み込みを開始し、読込み結果を右上部に表示します。
[クリア]キーを押すと表示されている読み込みデータがクリアされ
ます。
(4)[リールユニット移動(原点)]キーを選択し[作動]タンスイッチを
押すとリールユニットが原点へ移動します。
5.6
[ク
クリ
リア
ア]
5.7
9
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ABM01JGW9