SOM-1223-007J.pdf - 第23页

参考 参考 参考 参考 参考 : : : : : (a) モードの切り替えは、 [モード ( M) ] により行います。 バーコード読み取りモードの切り替え方法については、 “ 7.4.2 バーコード読み取りモードの切り替え”を参照して ください。 (b) カスタマイズモードでの設定パターンは、 最大 900 登録でき ます。 条件の設定方法および条件の詳細については、 “ 7.5. 1 オプ ションの設定” を参照してください。 (c…

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7.2 7.2
7.2 7.2
7.2
システムの起動と終了システムの起動と終了
システムの起動と終了システムの起動と終了
システムの起動と終了
7.2.1 7.2.1
7.2.1 7.2.1
7.2.1
システムの起動システムの起動
システムの起動システムの起動
システムの起動
操作手順操作手順
操作手順操作手順
操作手順
(1) Windows を起動し、SIFアイコンを選択(ダブルクリックすると次
のようなメイン画面が表示されます。
メイン画面には、2 つの専用画面があります。
現在のモードはメイン画面の上段部に“操作:と表示されます。
参考参考
参考参考
参考
::
::
: 操作画面の切り替えは、[モード(M)により行います。操作モー
ドの切り替え方法については、7.4.1 操作モードの切り替え”
を参照してください。
書き込み専用画面書き込み専用画面
書き込み専用画面書き込み専用画面
書き込み専用画面
Tagメモリへのデータ書き込み専用となります。
この画面では、Tagメモリからのデータ読み込みはできません。また、Tag
モリに書き込まれるデータ(メイン画面内のTag情報”の各データ)のバー
コードスキャナによるデータ読み取りには、3 つのモードが準備されていま
す。
[[
[[
[
カスタマイズモードカスタマイズモード
カスタマイズモードカスタマイズモード
カスタマイズモード
]]
]]
]
読み取るバーコードに対して“読み取り開始位置”“有効文字数”など
設定することで、様々な書式(データ構成)のバーコードを読み取ること
が可能です。
[EIAJ([EIAJ(
[EIAJ([EIAJ(
[EIAJ(
様式様式
様式様式
様式
C-3)C-3)
C-3)C-3)
C-3)
モードモード
モードモード
モード
]]
]]
]
EIAJ(日本電子機械工業会)仕様に準拠したバーコードを自動判別します。
[AIAG[AIAG
[AIAG[AIAG
[AIAG
モードモード
モードモード
モード
]]
]]
]
AIAG 米国自動車工業会)仕様に準拠したバーコードを自動判別します。
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Tag メモリ読み書き履歴表示
参考参考
参考参考
参考
(a) モードの切り替えは、[モード(
M)により行います。
バーコード読み取りモードの切り替え方法については、
7.4.2 バーコード読み取りモードの切り替え”を参照して
ください。
(b) カスタマイズモードでの設定パターンは、最大 900 登録でき
ます。
条件の設定方法および条件の詳細については、7.5.1 オプ
ションの設定”を参照してください。
(c) EIAJ(C-3)仕様および AIAG 仕様については、7.12 付録”
参照してください。
バーコード読み取りおよびキーボードで入力された“部品名称”に対し
て、変換テーブルを使用することで(部品名称)Tag ID変換”
できます。
参考参考
参考参考
参考
(a)Tag IDとは、装置側 SIF 機能で生産機種の部品配置データ
の“ IDと比較されるために Tag メモリに書き込まれる
データです。
本システムでの“部品名称”とは、部品に貼られている情報
を指しています。
(b) 変換テーブルの編集については、7.9 変換テーブルの編集”
を参照してください。
また、変換テーブルを Tag メモリ書き込み処理で使用するた
めの設定方法は、7.3.4 システムオプションの設定”を参照
してください。
読み込み専用画面読み込み専用画面
読み込み専用画面読み込み専用画面
読み込み専用画面
Tag メモリからのデータ読み込み専用となります。
この画面では Tag メモリへのデータ書き込みはできません。
注意注意
注意注意
注意
::
::
: (1) バーコード読み取りモードの設定は、無効となります。
よって、読み取ったバーコードは、そのままデータとして扱われ
ます。
(2)“部品名称”に対する変換テーブルの参照オプションも無効にな
ります。
TagTag
TagTag
Tag
メモリ読み書き履歴表示画面メモリ読み書き履歴表示画面
メモリ読み書き履歴表示画面メモリ読み書き履歴表示画面
メモリ読み書き履歴表示画面
メイン画面には、Tag メモリへのデータ書き込み処理と読み込み処理の履歴
が表示されます。履歴の内容は、次のとおりです。
時間時間
時間時間
時間
部品名称部品名称
部品名称部品名称
部品名称
部品残数部品残数
部品残数部品残数
部品残数
Tag ID Tag ID
Tag ID Tag ID
Tag ID
作業者名作業者名
作業者名作業者名
作業者名
受注者受注者
受注者受注者
受注者
コードコード
コードコード
コード
シリアルNoシリアルNo
シリアルNoシリアルNo
シリアルNo
操作]操作]
操作]操作]
操作]
注意注意
注意注意
注意
表示内容は、システムを終了し再起動すると消えます。
表示される履歴は、システム起動中のものに限られます。
参考参考
参考参考
参考
履歴は、
(F)(F)
(F)(F)
(F)
|印刷|印刷
|印刷|印刷
|印刷
(P)(P)
(P)(P)
(P)
コマンド、または ボタンで印
刷できます。
ただし、[ログファイルデータ]ダイアログボックスが表示されてい
ない時に限られます。
詳細は、7.8.4 ログファイルデータの印刷”を参照してください。
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7.2.2 7.2.2
7.2.2 7.2.2
7.2.2
システムの終了システムの終了
システムの終了システムの終了
システムの終了
操作手順操作手順
操作手順操作手順
操作手順
(1)
((
((
(
FF
FF
F
))
))
)
|終了|終了
|終了|終了
|終了
((
((
(
XX
XX
X
))
))
)
]を選択するとメイン画面が閉じます。
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