SOM-1223-007J.pdf - 第30页

参考 参考 参考 参考 参考 : : : : : (a) 寸法の見方について以下に示します。 “ CODE39 ” コードは、 太いバー ( スペース ) と細いバー ( スペー ス ) の 2 種類で構成されています。 太いバーを “ 1 ” 、 細いバーを “ 0 ” としてコード化されてい ます。 “ 0.125(1:3) ”の“ 0.125 ” とは、 細いバーの寸法を表してい ます。また、 “ (1:3) ”とは、細いバーの寸…

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(2) 設定内容を選択します。
[[
[[
[
プリンタの指定プリンタの指定
プリンタの指定プリンタの指定
プリンタの指定
]]
]]
]
[プリンタ]を設定します。
設定範囲
MR400/CLP-4080
初期設定
CLP-4080
参考参考
参考参考
参考
MR400”は、サトー製のラベルプリンタです。また、CLP-
4080シチズン製のラベルプリンタです。指定した機種
により[設定]グループ内の設定項目および設定値が変わり
ます。
[[
[[
[
プリンタの設定プリンタの設定
プリンタの設定プリンタの設定
プリンタの設定
]]
]]
]
“印字速度(S)を設定します。
印刷する速度を設定します。
設定範囲
MR400:[50/75/100/125/150 (mm/s)]
CLP-4080:[50/75/100/125/150/175/200 (mm/s)]
初期設定
MR400:[100 (mm/s)]
CLP-4080:[100 (mm/s)]
“印字濃度(L)を設定します。
印字する濃度を設定します。
設定範囲
MR400:[(薄い)1 5 濃い)]
CLP-400:[(薄い)1 20(濃い)]
初期設定
MR400:[10 (mm/s)]
CLP-4080:[10 (mm/s)]
“シンボル寸法(Y)を設定します。
印刷されるバーコードのシンボル寸法を設定します。
設定範囲
MR400:[0.125(1:3)/0.250(1:2)/0.250(1:3) (mm)]
CLP-4080:[0.125(1:3)/0.250(1:2)/0.250(1:3) (mm)]
初期設定
MR400:[0.125(1:3) (mm)]
CLP-4080:[0.125(1:3) (mm)]
注意注意
注意注意
注意
ラベル用紙の寸法が100×50[mm]となっているため、1段のバー
コードで印字可能な文字数に制限があります。
0302-003 ABM01JGW22 22
参考参考
参考参考
参考
(a) 寸法の見方について以下に示します。
CODE39コードは、太いバー(スペース)と細いバー(スペー
) 2 種類で構成されています。
太いバーを1細いバーを0としてコード化されてい
ます。
0.125(1:3)”の“ 0.125とは、細いバーの寸法を表してい
ます。また、(1:3)”とは、細いバーの寸法に対する太い
バーの寸法比を表しています。
太いバー 細いバー
(b) 細いバーの寸法(分解能)により、バーコードスキャナが読
み取れるバーコード幅に制限があります。そのため0.125
(1:3)設定の場合、用紙寸法 100[mm]に対して最大 65[mm]
のバーコードの印刷となります。
カッターモード
印刷されたラベルを設定された枚数でカットする場合に設定します。
初期設定:未チェック(OFF)
参考参考
参考参考
参考
カット枚数の設定方法は、7.7 ラベル印刷”を参照してくださ
い。
[[
[[
[
印刷位置オフセットの調整印刷位置オフセットの調整
印刷位置オフセットの調整印刷位置オフセットの調整
印刷位置オフセットの調整
]]
]]
]
“印刷オフセット(O)を設定します。
設定範囲
CLP-4080:X=1 99Y=1 99 (× 0.125mm)
初期設定
CLP-4080:X=50Y=50
参考参考
参考参考
参考
::
::
: (a) オフセットデータの座標系は、次のようになっています。
(b) MR400 の場合は、プリンタ本体の操作により設定します。
[[
[[
[
通信ポートの設定通信ポートの設定
通信ポートの設定通信ポートの設定
通信ポートの設定
]]
]]
]
[通信ポート]を設定します。
設定範囲
COM1/COM2/COM3/COM4
設定範囲
COM3
(3) OKボタンを押すと設定が保存されます。
[キャンセル]ボタンを押すと保存されません。
ラベル排出方向
Y(+)
X(+)
0302-002 ABM01JGW23 23
7.3.4 7.3.4
7.3.4 7.3.4
7.3.4
システムオプションの設定システムオプションの設定
システムオプションの設定システムオプションの設定
システムオプションの設定
変換テーブル処理の動作条件、ログファイルの保存条件、およびラベル印刷
の印刷モードの設定を行います。
操作手順操作手順
操作手順操作手順
操作手順
(1)
((
((
(
SS
SS
S
))
))
)
|オプション|オプション
|オプション|オプション
|オプション
(O)(O)
(O)(O)
(O)
]を選択します。
[オプション]ダイアログボックスが表示されます。
(2) 設定内容を選択します。
[[
[[
[
変換テーブルの条件設定変換テーブルの条件設定
変換テーブルの条件設定変換テーブルの条件設定
変換テーブルの条件設定
]]
]]
]
[データ保存ディレクトリ]を設定します。
変換テーブルの編集で作成されたデータファイルの初期設定の保存
先を設定します。
[参照(B)により保存ディレクトリを選択します。
設定範囲
保存ディレクトリ:c:\sb_data\table
参考参考
参考参考
参考
::
::
: 過去に選択した 5 つのデータについては、ドロップダウン表
示されます。
また、保存ディレクトリデータのキー入力はできません。
[変換テーブル参照]を設定します。
変換テーブルを参照する場合にチェックします。さらに、参照する
変換テーブルファイルを設定します。[参照(O)コマンドにより変
換テーブルファイルを選択します。
初期設定
変換テーブル参照:チェック(参照しない)
変換テーブルファイル:未設定
参考参考
参考参考
参考
過去に選択した 5 つのデータについては、ドロップダウンリ
ストボックスに表示されます。
参照ファイルデータのキー入力はできません。
0302-002 ABM01JGW24 24