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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-13M-00 13-2 -2 メッセージを確認して 6 6 ●データを保存しないとき ●キャンセルするとき ( の画面のまま ) 5 メッセージを確認して 7 (XY ユニットが原点へ移動する ) + 7 正常に終了したことを確認する 4 5 4 5 ●他のテーブルで、手順 ~ を繰り返す。 1 4

NPM-W2 EJM7DJ-MB-13M-00
テーブルを選ぶ
●キャリブレーションを行うテーブル
を選ぶ。
2
+
1
ヘッドカメラXY原点
12ノズルヘッドでヘッドカメラXY原点のキャリブレーションの方法を説明します。
設備の環境条件は、温度: 10 ~ 35 ℃、湿度: 25 ~ 75 % RHで、運転前の状態から行ってください。
軽量16、8、3ノズルヘッドとも共通です。
(カメラ角度のキャリブレーションが
開始される)
正常に終了したことを確認して
+
(XY原点カメラスケ-ルのキャリブ
レーションが開始される)
12
3
13-2-1
3
メンテナンス
編
13-2

NPM-W2 EJM7DJ-MB-13M-00
13-2-2
メッセージを確認して
6
6
●データを保存しないとき
●キャンセルするとき
( の画面のまま)
5
メッセージを確認して
7
(XYユニットが原点へ移動する)
+
7
正常に終了したことを確認する
4 5
4
5
●他のテーブルで、手順 ~
を繰り返す。
1
4

NPM-W2 EJM7DJ-MB-13M-00
+
1
面補正XY 1
12ノズルヘッドで面補正XYキャリブレーションの方法を説明します。
軽量16、8、3ノズルヘッド、塗布ヘッドとも共通です。検査ヘッドのときは、(→P.13-17-1)
●デュアルコンベヤー仕様時は、シングルレーンモードにてキャリブレーションを実施してください。
(→P.11-3)
●面補正ジグを設備の左側または右側の搬送コンベヤーに手で載せて操作します。
(面補正ジグ: N210147296AB、1枚)
●キャリブレーション中に設備の電源を落とさないでください。
●面補正の前に、基板下受けピンをすべて取り外してください。
●作業性の良い前面側で操作してください。
(幅調整が行われる)
(ヘッドが退避位置に移動する)
設備内に基板がないことを確認
して
●「エラー」が表示されたときは、設備
内の基板を取り出し、やり直す。
1
13-3-1
メンテナンス
編
13-3
2
1回目の面補正XYの準備をする
4
3
サーボスイッチOFF
安全カバーを開く