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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-13M-00 生産準備 2 (検証用材料の準備) 1 1 ( 搬送コンベヤーの幅を面補正ジグの幅 に調整します ) + サーボスイッチ OFF 安全カバーを開く 3 2 前工程から面補正ジグを挿入する 4 13-21-2 -10 5 面補正ジグをセットする ●デュアルレーンモードのときはシング ルレーンモードに切り替える。 ( → P.11-3-1) ■第 1 装着位置にセットするとき ③ 面補正ジグ…

NPM-W2 EJM7DJ-MB-13M-00
精度検証
メンテナンス
編
13-21-2
13-21-2-9
2
1
生産準備 1(MCDATA:生産プログラムの読み込み)
23
MCDATAをコピーした
SDカードをセットする
3
MCDATAを選ぶ
●通常の生産データと同じ要領で読み
込ませる。
●MCDATAが読み込めないときは、マ
シン番号を1台目に設定し、再度読み
込ませる。
4
MCDATAを読み込ませる
詳細工程 5
(検査ヘッド)
(→ P.13-21-1-7‘■MCDATAの種類’)

NPM-W2 EJM7DJ-MB-13M-00
生産準備 2(検証用材料の準備)
1
1
(搬送コンベヤーの幅を面補正ジグの幅
に調整します)
+
サーボスイッチOFF
安全カバーを開く
3
2
前工程から面補正ジグを挿入する
4
13-21-2-10
5
面補正ジグをセットする
●デュアルレーンモードのときはシング
ルレーンモードに切り替える。
(→P.11-3-1)
■第1装着位置にセットするとき
③
面補正ジグ
作業者
①
基準レール
面補正ジグ
面補正
ジグ右端
基準穴A
FIXED RAIL
SIDE(TYPE A)
①生産データにより定義される第1装着
位置、または第2装着位置で、それぞ
れの基準穴に面補正ジグの端面を合
わせてセットする。
(左→右流れ、右→左流れとも共通で
す)
②面補正ジグのFIXED RAIL SIDE(TYPE
A)を基準レール側へセットする。
③基準レールにジグを押し当てる。

NPM-W2 EJM7DJ-MB-13M-00
精度検証
メンテナンス
編
13-21-2
詳細工程 6
(検査ヘッド)
13-21-2-11
7
サーボスイッチON
6
安全カバーを閉じる
■第2装着位置にセットするとき
②面補正ジグのFIXED RAIL SIDE(TYPE
A)を基準レール側へセットする。
③基準レールにジグを押し当てる。
③
面補正ジグ
基準レール
①
作業者
面補正
ジグ左端
面補正ジグ
基準穴B
FIXED RAIL
SIDE(TYPE A)