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NPM-W 2 EJM7DJ-MB-16M-00 廃棄上の注意 廃棄方法 1. 知事などの許可を受けた産業廃棄物 業者に、処理を委託してください 。尚、廃棄 は法令に従い、適切に処理してください。 2. 本製品は、焼却処理すると腐食性で 有害なガスが発生するので、除外 設備を有す る耐酸性の焼却炉で処理してください。 16-2 -8

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応急処置
火災時の措置
漏出時の措置
目に入ったとき
直ちに清浄な水で15 分以上洗眼し、医師の診断を受ける。
皮膚に付着したとき
直ちに拭き取り、水と石けんで十分に洗浄する。
外観に変化が見られたり、痛みがあるときは、医師の診断を受ける。
吸入したとき 大量に吸入したときは、直ちに新鮮な空気の場所に移し、暖かく安静にし、必要な
ら医師の診断を受ける。
呼吸が不規則か、止まっているときには、人工呼吸を行う。
飲み込んだとき
無理に吐かせないで、直ちに医師の診断を受ける。
消火方法
1.不燃性だが、高温にさらされると有害な分解ガスを発生するので、周辺に火災が
発生したときは速やかに製品を移動し消火する。
2.消火作業は適切な保護具を着用し、風上から行う。
3.周辺の設備などは散水して冷却する
消火剤
粉末消火薬剤、泡消火薬剤、二酸化炭素、霧状の強化液などが有効である。
措置方法
1.付近の着火源・高温体および可燃物を素早く取り除き、漏洩箇所の漏れを素早く
止める。
2.ヘラ、スコップ、ウエス、乾燥砂などで吸収または拭き取りを行い、適切な容器
に回収するなどして、流失した製品が河川、排水溝に排出されないように注意す
る。
3.回収作業のときは適切な保護具 (手袋、保護マスク、メガネ・ゴ-グルなど) を着
用すること。
取り扱いおよび保管上の注意
取り扱い方法
1. 280C以上に加熱したり、製品のついた指でたばこを吸わないこと。
2.皮膚・粘膜との接触、ミストの吸入が健康障害の原因になる可能性があるので、
極力直接接触を避けること。
3.原則として常温で取り扱うものとし、そのときは、水分、夾雑物などの混入に注
意すること。
保管方法
1.直射日光を避け、換気のよい場所に保管すること。
2.皮膚・粘膜との接触、ミストの吸入が健康障害の原因になる可能性があるので、
極力直接接触を避けること。
3.原則として常温で取り扱うものとし、そのときは、水分、夾雑物などの混入に注
意すること。
「安全データシート(SDS) 」は、オイルメーカーの情報を参考に作成しています。詳細は、各オイルメー
カーにお問い合わせください。
オイル名:バリエルタ IEL/V
メーカー: NOK クリューバー ()
メンテナンス
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安全データシート(SDS) 4
(バリエルタ IEL/V)
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廃棄上の注意
廃棄方法
1.知事などの許可を受けた産業廃棄物業者に、処理を委託してください。尚、廃棄
は法令に従い、適切に処理してください。
2.本製品は、焼却処理すると腐食性で有害なガスが発生するので、除外設備を有す
る耐酸性の焼却炉で処理してください。
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応急処置
火災時の措置
漏出時の措置
吸入したとき
直ちに新鮮な空気の所に運び出し、安静にする。
必要なら医師の処置を受ける。
皮膚に付着したとき
石鹸水でよく洗い落とす。
目に入ったとき
流水で十分洗眼し、眼科医の治療を受ける。
飲み込んだとき
直ちに医師の処置を受ける。
消火剤
粉末、炭酸ガス、泡、乾燥砂。
消火方法 火元への燃焼源を断ち、消化剤を使用して消化する。
水の使用は火災を拡大する恐れがあり、危険である
除去方法
土、砂、おがくず、ウエス等による吸着除去。
取り扱いおよび保管上の注意
取り扱い
火気厳禁。
漏洩させないようにする。
みだりに蒸気を発生させない。
換気を十分に行う。
保護具の着用が望ましい。
保管
適切な保管条件
直射日光を避け、高温物を近づけない。
温度が40以上の所に保管しない。
暴露防止措置
管理濃度
データなし。
許容濃度
データなし。
保護具
実用上必ずしも必要としない。
「安全データシート(SDS) 」は、オイルメーカーの情報を参考に作成しています。詳細は、各オイルメー
カーにお問い合わせください。
オイル名:タッチルーブ
メーカー:パナソニックファクトリーソリューションズ()
メンテナンス
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安全データシート(SDS) 5
(タッチルーブ)