KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08 - 第128页

4 - 24  4-3-13. 部 品 レイア反 映 部 品 レイア反 映 部 品 レイア反 映 部 品 レイア反 映  部品レイアで指定したレイアを搭載レイアに反映する機能です。 ◇「全部品」と「部品別」の 2 通りあります。 ① 全部品 全部品 全部品 全部品 全ての部品データの部品レイアで指定したレイアを搭載レイア全てに一括で反映します。     搭載データを表示しているときのみ、メニューが有効になります。また、部品デ…

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ソートの解除
次の場合,ソートは解除され,部品リストは入力順で表示され,メニューコマンドのチェッ
クマークは消えます。
ソート状態で,"ソート"を選択する。
・部品リスト並びに変化が起こるような修正を加えた場合(部品名の追加,削除,変更)には,
ソート状態は自動的に解除されます。
4-3-12.
部品名変更
部品名変更部品名変更
部品名変更
部品名を変更することができます。
部品名を変更する際,部品名のみ変更であって内容は,変更前と変わりません。部品名変更を選択
すると以下のようなダイアログボックスが表示されます。
この時,変更前部品名のエディットボックス内には,変更前の部品名が表示されています。
変更後,部品名には,変更前部品名が選択済み(リバース)で表示されています。
変更後部品名のエディットボックス内に新しい部品名を入力して
<OK>
ボタン
ボタンボタン
ボタン
を押下する
新しい部品名に変更になります。<キャンセル>ボタンを押下すると変更前の部品名のまま
で元の画面に戻ります。
変更後部品名が,他の部品名と重複している場合は,以下のようなダイアログボックスが表
示されます。
コマンド選択可能画面 ・部品リスト
・部品フォーム
・吸着データ 全ての部品名が置換される。
・ビジョンデータ 全ての部品名が置換される。
・搭載データ 全ての部品名が置換される。
注意
注意注意
注意 :
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4-3-13.
レイア反
レイア反レイア反
レイア反
部品レイアで指定したレイアを搭載レイアに反映する機能です。
◇「全部品」と「部品別」の
2
通りあります。
全部品
全部品全部品
全部品
全ての部品データの部品レイアで指定したレイアを搭載レイア全てに一括で反映します。
搭載データを表示しているときのみ、メニューが有効になります。また、部品データが
全て完成していなければ、メニューは有効になりません。
編集メニューの「部品レイア反映」→「全部品」を選択すると、反映するかどうか、確
認メッセージが表示されます。
「はい」ボタンを押すと、部品データの部品レイアが全搭載データの
搭載レイア反映されます。
「いいえ」ボタンを押すと反映を行わずに中止します。
この機能を使用すると、すでに設定されている搭載レイアも変更されます。使用の際に
は搭載レイアを十分確認して下さい。
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部品フォーム画面で表示してある部品データの部品レイアをリンクする搭載リンクに反
映します。
部品データフォーム画面を表示しているときのみ、メニューが有効になります。また、
表示している部品データが完成していなければ、メニューは有効になりません。
編集メニューの「部品レイア反映」→「部品別」を選択すると、反映するかどうか、確
認メッセージが表示されます。
「はい」ボタンを押すと、現在表示されている部品データの“部品レイア”が部品
データにリンクしている搭載データの“搭載レイア”に反映されます。
「いいえ」ボタンを押すと反映を行わずに中止します。
確認メッセージで「はい」を押した時に、データの確定を行います。
この機能を使用すると、すでに設定されている搭載レイアも変更されます。使用の
際には搭載レイアを十分確認して下さい。