KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08 - 第64页
1 - 45 1-6. サーキットプロテクタの確認 サーキットプロテクタの確認 サーキットプロテクタの確認 サーキットプロテクタの確認 電源投入後、装置が正常に動作しない場合には、 本体裏面の電源ユニットのサーキットプロテクタ の状態を確認してください。押しボタン式サーキットプロテクタの表面が飛び出し、 赤色のマーク が現れている時には、表面を押し込んで下さい。 またレバー式サーキットプロテクタのレバーが下 がっている時は上に上げてくだ…

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1-5.
据付状態の確認
据付状態の確認据付状態の確認
据付状態の確認
注意
機械本体が水平で,ガタが無い状態であることを確認して下さい。
機械本体のロックナットが充分に締め付けられていることを確認して下さい。
機械本体に正しい電源および空気源が供給されていることを確認して下さい
図
図図
図
1-5-1
①:メインスイッチ ②:ブレーカ ③:アジャスタ ④:圧力計 ⑤:フィルタレギュレータ
レーザセンサの誤動作の原因となるため,機械に直射日光が入らない様にしてください。
図
図図
図
1-5-2
ロックナット
4箇所
③
注意
注意注意
注意
:
⑤

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1-6.
サーキットプロテクタの確認
サーキットプロテクタの確認サーキットプロテクタの確認
サーキットプロテクタの確認
電源投入後、装置が正常に動作しない場合には、本体裏面の電源ユニットのサーキットプロテクタ
の状態を確認してください。押しボタン式サーキットプロテクタの表面が飛び出し、赤色のマーク
が現れている時には、表面を押し込んで下さい。またレバー式サーキットプロテクタのレバーが下
がっている時は上に上げてください。
注意
感電による重傷事故を避けるために,元スイッチを「切り」の状態にして下さい。
元スイッチとは,建物に取付けてある電源スイッチのことで機械本体のスイッ
チでは有りません。
図
図図
図
1-6-1
押しボタン式サーキットプロテクタ
電源ユニット
レバー式サーキットプロテクタ

2 - 1
第
第第
第 2 章
章章
章 操作部の説明
操作部の説明操作部の説明
操作部の説明
2-1. 各キーの機能
各キーの機能各キーの機能
各キーの機能
2-1-1.
キーボード
キーボードキーボード
キーボード
Esc
F1 F2
F3 F4
F5
F6
F7
F8
F9
F10
~
`
!
1
@
2
#
3
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B
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>
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Tab
Caps Lock
Caps
Lock
Shift
Shift
Ctrl CtrlAltAlt
Enter
Num
Lock
Num
Lock
Scroll
Lock
Print
Screen
Scroll
Lock
Pause Delete
Insert
Page
Up
Page
Down
End
:
?
/
:
;
表
表表
表
2-1-1
一覧表
一覧表一覧表
一覧表
キー名称
機
能
F1
・
HELP
表示します(将来拡張用)
F2
・
入力済みデータ変更に使用します。
・
ポップアップリストを表示します。
F3
・
データのコピーをする時に使用します。
F4
・
データの削除をする時に使用します。
F5
・
データの移動をする時に使用します。
F6
・
ウインドウを醇方向へ切り換える時に使用します。
F7
・
順方向検索を行う時に使用します。
F8
・
逆方向検索を行う時に使用します。
F9
・
リスト表示,フォーム表示切り換えに使用します。
F10
・
使用しません。
F11 (Fn+F1)
・
セルコピーをする時に使用します。
F12 (Fn+F2)
・
セル貼り付けをする時に使用します。
ESC
・
入力の取り消し時に使用します。
Alt
・
メニュー選択時に使用します。