KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08 - 第752页
47 E3810 E3810 E3810 E3810: : : : 指定ス 指定ス 指定ス 指 定 ス テーションで は テーションで は テーションで は テーションで は オプション オプション オプション オプションVCS VCS VCS VCSオプション が設定されていません。 オプション が設定されていません。 オプション が設定されていません。 オプション が設定されていません。 [原因] 指定ステーションが…
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E3802
E3802E3802
E3802:
::
:
BOC
BOCBOC
BOCカメラ、
カメラ、カメラ、
カメラ、BOC
BOCBOC
BOCセンサ、または
センサ、またはセンサ、または
センサ、またはOCC
OCCOCC
OCCを使用しないス
を使用しないスを使用しないス
を使用しないステーションがラインに存在します。
テーションがラインに存在します。テーションがラインに存在します。
テーションがラインに存在します。
[原因] BOC 種類指定が“使用する"で、ライン全ステーションについて 710/720/770 では BOC カメラあるいは
BOC センサ、730,730plus/740、750/760,775 では OCC が、2010 では OCC-L が、2020,2030,2040
では OCC-L または OCC-R が“未使用”になっている場合に出力されます。
[対処] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で BOC センサ、BOC カメラ、OCC、OCC‐L または OCC-R
を“使用”にしてください。
E3803
E3803E3803
E3803:
::
:
バッドマークリーダを使用しないステーションがラインに存在します。
バッドマークリーダを使用しないステーションがラインに存在します。バッドマークリーダを使用しないステーションがラインに存在します。
バッドマークリーダを使用しないステーションがラインに存在します。
[原因] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況でバッドマークリーダが“未使用”になっている場合
に出力されます。
[対処] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況でバッドマークリーダを“使用”にしてください。
E3804
E3804E3804
E3804:
::
:
搭載するにもかかわらず、ラインにマウンタ機が存在しません。
搭載するにもかかわらず、ラインにマウンタ機が存在しません。搭載するにもかかわらず、ラインにマウンタ機が存在しません。
搭載するにもかかわらず、ラインにマウンタ機が存在しません。
[原因] 搭載データで“塗布/搭載”の項目に“搭載のみ”または“搭載・塗布”を設定しているに
もかかわらず、
MSL セットアップで指定したラインにマウンタ機が設定されていない場合に出力されます。
[対処] MSL セットアップでラインにマウンタ機を設定するか、または搭載データで“塗布/搭載”の項目を“塗
布のみ”に変えてください。
E3805
E3805E3805
E3805:
::
:
塗布するにもかかわらず、ラインにディスペンサ機が存在しません。
塗布するにもかかわらず、ラインにディスペンサ機が存在しません。塗布するにもかかわらず、ラインにディスペンサ機が存在しません。
塗布するにもかかわらず、ラインにディスペンサ機が存在しません。
[原因] 搭載データで“塗布/搭載”の項目に“塗布のみ”または“搭載・塗布”を設定しているに
もかかわらず、MSL セットアップで指定したラインにディスペンサ機が設定されていない場合に出力さ
れます。
[対処] MSL セットアップでラインにディスペンサ機を設定するか、または搭載データで“塗布/搭載”の項目を
“搭載のみ”に変えてください。
E3806
E3806E3806
E3806:
::
:
搭載点がヘッド移動範囲外です。
搭載点がヘッド移動範囲外です。搭載点がヘッド移動範囲外です。
搭載点がヘッド移動範囲外です。
[原因] 部品の搭載点が、ヘッドが移動できる範囲を超えている場合に出力されます。
[対処] 部品の搭載点をヘッドが移動できる範囲の場所に変えてください。
E3807
E3807E3807
E3807:
::
:
ラインに
ラインにラインに
ラインにIC
ICIC
ICヘッド、
ヘッド、ヘッド、
ヘッド、LAIC
LAICLAIC
LAICヘッド使用可能なステーションが存在しません。
ヘッド使用可能なステーションが存在しません。ヘッド使用可能なステーションが存在しません。
ヘッド使用可能なステーションが存在しません。
[原因] ラインに 720、740、760 がない場合に、ビジョン部品を使用した場合に出力されます。
[対処] MSL セットアップでラインに 720、740、760 を追加してください。
E3808
E3808E3808
E3808:
::
:
指定ステーションでは、
指定ステーションでは、指定ステーションでは、
指定ステーションでは、IC
ICIC
ICヘッド、
ヘッド、ヘッド、
ヘッド、LAIC
LAICLAIC
LAICヘッドが使用できません。
ヘッドが使用できません。ヘッドが使用できません。
ヘッドが使用できません。
[原因] ラインに 720、740、760 が設定されていて、MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で IC
ヘッド、LAIC ヘッド、が“未使用”になっている場合に出力されます。
[対処] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で、IC ヘッド、LAIC ヘッドまたは FMLA ヘッドを“使
用”にしてください。
E3809
E3809E3809
E3809:
::
:
標準
標準標準
標準VCS
VCSVCS
VCS、オプション
、オプション、オプション
、オプションVCS
VCSVCS
VCSが使用可能なステーションが存在しません。
が使用可能なステーションが存在しません。が使用可能なステーションが存在しません。
が使用可能なステーションが存在しません。
[原因] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で、標準 VCS またはオプション VCS が“未使用”に
なってる場合に出力されます。
[対処] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で、標準 VCS またはオプション VCS を“使用”にし
てください。
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E3810
E3810E3810
E3810:
::
:
指定ス
指定ス指定ス
指定ステーションでは
テーションではテーションでは
テーションでは
オプション
オプションオプション
オプションVCS
VCSVCS
VCSオプションが設定されていません。
オプションが設定されていません。オプションが設定されていません。
オプションが設定されていません。
[原因] 指定ステーションが、720、740、760、2020、2040 の場合に、MSL セットアップのステーションプロファイルのユニ
ットの状況でオプション VCS が“未使用”になってる場合に出力されます。
[対処] 指定ステーションのステーションプロファイルのユニットの状況で、オプション VCS を“使用”にしてください。
E3811
E3811E3811
E3811:
::
:
ラインにチップ立ち検出装置が使用可能なステーションが存在しません。
ラインにチップ立ち検出装置が使用可能なステーションが存在しません。ラインにチップ立ち検出装置が使用可能なステーションが存在しません。
ラインにチップ立ち検出装置が使用可能なステーションが存在しません。
[原因] ラインに 710、720 がない場合に、ビジョン部品を使用した場合に出力されます。
[対処] MSL セットアップでラインに 710、720 を追加してください。
E3812
E3812E3812
E3812:
::
:
指定ステーションではチップ立ち検出装置が使用できません。
指定ステーションではチップ立ち検出装置が使用できません。指定ステーションではチップ立ち検出装置が使用できません。
指定ステーションではチップ立ち検出装置が使用できません。
[原因] ラインに 710、720 が設定されていて、MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況でチップ立ち
検出装置が“未使用”になっている場合に出力されます。
[対処] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で、チップ立ち検出装置を“使用”にしてくださ
い。
E3813
E3813E3813
E3813:
::
:
1
11
1ステーションで扱える部品データ数を越えました。
ステーションで扱える部品データ数を越えました。ステーションで扱える部品データ数を越えました。
ステーションで扱える部品データ数を越えました。
[原因] 1 ステーションで扱える部品データ数は、機種によって決まっています。
710 は 80 個、720 は 81 個、730、740、750、760、2000 シリーズは 120 個、770 は 200 個、
775 は 240 個までです。
[対処] 部品データ数を減らしてください。
E3814
E3814E3814
E3814:
::
:
指定ステーションでは指定ヘッドが使用できません。
指定ステーションでは指定ヘッドが使用できません。指定ステーションでは指定ヘッドが使用できません。
指定ステーションでは指定ヘッドが使用できません。
[原因] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で、指定ステーションに必要なヘッドが設定されていな
い場合に出力されます。
[対処] 指定ステーションのステーションプロファイルのユニットの状況で、必要なヘッドを指定してください。
E3815
E3815E3815
E3815:
::
:
指定ステーションには必要なニードルがありません。
指定ステーションには必要なニードルがありません。指定ステーションには必要なニードルがありません。
指定ステーションには必要なニードルがありません。
[原因] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で、指定ステーションに必要なニードルが設定されてい
ない場合に出力されます。
[対処] 指定ステーションのステーションプロファイルのユニットの状況で、必要なニードルを指定してください。
E3816
E3816E3816
E3816:
::
:
1
11
1ステーションで扱える接着データ数を越えました。
ステーションで扱える接着データ数を越えました。ステーションで扱える接着データ数を越えました。
ステーションで扱える接着データ数を越えました。
[原因] ラインに 770 が 1 台しかないにもかかわらず、接着データ数が 200 個以上設定されています。
ラインに 775 が 1 台しかないにもかかわらず、接着データ数が 240 個以上設定されています。
[対処] 接着データ数を減らしてください。
E3818
E3818E3818
E3818:
::
:
ラインにトレイが使用可能なステーションが存在しません。
ラインにトレイが使用可能なステーションが存在しません。ラインにトレイが使用可能なステーションが存在しません。
ラインにトレイが使用可能なステーションが存在しません。
[原因] トレイを使用するにもかかわらず、ラインにトレイを使用できるステーションが設定されていない場合に
出力されます。
[対処] トレイを使用できるステーションをラインに入れてください。
E3819
E3819E3819
E3819:
::
:
ラインに
ラインにラインに
ラインに5
55
5番ノズルが使用可能なステーションが存在しません。
番ノズルが使用可能なステーションが存在しません。番ノズルが使用可能なステーションが存在しません。
番ノズルが使用可能なステーションが存在しません。
[原因] MSL セットアップでの設定ラインに 720 のステーションがありません。
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[対処] ラインに 720 のステーションを追加するか、または 5 番ノズルを使用しないでください。
E3820
E3820E3820
E3820:
::
:
リソーステーブルで指定ノズルの数は
リソーステーブルで指定ノズルの数はリソーステーブルで指定ノズルの数は
リソーステーブルで指定ノズルの数は0
00
0と定義されています。
と定義されています。と定義されています。
と定義されています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定されたノズルの数が、0 になっています。
[対処] MSL セットアップで、指定ノズルのリソーステーブルに値を入れてください。
E3821
E3821E3821
E3821:
::
:
ラインに高さ
ラインに高さラインに高さ
ラインに高さ6mm
6mm6mm
6mmを越える部品を扱えるステーションが存在しません。
を越える部品を扱えるステーションが存在しません。を越える部品を扱えるステーションが存在しません。
を越える部品を扱えるステーションが存在しません。
[原因] 720、730、740、750、760、2010、2020、2040 のいずれかのステーションが、ラインにありません。
[対処] 720、730、740、750、760、2010、2020、2040 のいずれかのステーションを MSL セットアップで、ライ
ンに追加してください。
E3822
E3822E3822
E3822:
::
:
リソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数は
リソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数はリソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数は
リソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数は0
00
0と定義
と定義と定義
と定義されています。
されています。されています。
されています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定テープ巾のテープフィーダの数が、0 になっています。
[対処] MSL セットアップで、リソーステーブルの指定テープ巾のテープフィーダの数に値を入れてください。
E3823
E3823E3823
E3823:
::
:
リソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数は
リソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数はリソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数は
リソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数は0
00
0と定義されています。
と定義されています。と定義されています。
と定義されています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定スティックフィーダタイプの数が、0 になっています。
[対処] MSL セットアップで、リソーステーブルの指定スティックフィーダタイプの数に値を入れてください。
E3824
E3824E3824
E3824:
::
:
吸着位置がヘッド移動範囲外です。
吸着位置がヘッド移動範囲外です。吸着位置がヘッド移動範囲外です。
吸着位置がヘッド移動範囲外です。
[原因] 吸着位置が、ヘッドが移動できる範囲を超えている場合に出力されます。
[対処] 吸着位置をヘッドが移動できる範囲の場所に変えてください。
E3825
E3825E3825
E3825:
::
:
指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。
指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。
指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。
[原因] 接着データで指定したニードルが、ラインで使用する塗布機に設定されていません。
[対処] MSL セットアップで、ラインに使用されている塗布機のニードル設定を確認してください。または、
接着データで別のニードルを指定してください。
E3826
E3826E3826
E3826:
::
:
必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。
必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。
必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定されたリソースの数を越えています。
[対処] MSL セットアップで、リソーステーブルにリソースの数を増やして設定してください。
E3827
E3827E3827
E3827:
::
:
ライン整合性チェックは正常終了しました。
ライン整合性チェックは正常終了しました。ライン整合性チェックは正常終了しました。
ライン整合性チェックは正常終了しました。
[説明] ライン整合性チェックは、無事に終了しました。次は、いよいよ最適化ですね。エラーが出ない事
を願っています。
E3828
E3828E3828
E3828:
::
:
エラーリストファイル名:
エラーリストファイル名:エラーリストファイル名:
エラーリストファイル名:%s
%s%s
%sエラーリストの表示を行いますか?
エラーリストの表示を行いますか?エラーリストの表示を行いますか?
エラーリストの表示を行いますか?
[説明] ライン整合性チェックを実行して、エラーが発生した場合に出力されます。“はい”を押下すると
メモ帳が開きエラーの内容が出力されます。“いいえ”を押下すると、そのままキャンセルされま
す。
E3829
E3829E3829
E3829:
::
:
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。(
( (
( 件
件件
件)
))
)
[原因] ライン整合性でエラーが発生した時に、出力されます。
[対処] エラーを修正してから、再度実行してください。
W3830
W3830W3830
W3830:
::
:
ライン整合
ライン整合ライン整合
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。
性チェックにて、エラーが報告されました。性チェックにて、エラーが報告されました。
性チェックにて、エラーが報告されました。(
( (
( 件
件件
件)
))
)
[説明] ライン整合性チェックを実行してエラーが発生した時に出力されます。