KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08 - 第753页
48 [対処] ラインに 720 のステーションを追加するか、または 5 番ノズルを使用しないでください。 E3820 E3820 E3820 E3820: : : : リソーステーブルで 指 定 ノズルの 数 は リソーステーブルで 指 定 ノズルの 数 は リソーステーブルで 指 定 ノズルの 数 は リソーステーブルで 指 定 ノズルの 数 は 0 0 0 0 と定義されています。 と定義されています。 と定義さ…
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E3810
E3810E3810
E3810:
::
:
指定ス
指定ス指定ス
指定ステーションでは
テーションではテーションでは
テーションでは
オプション
オプションオプション
オプションVCS
VCSVCS
VCSオプションが設定されていません。
オプションが設定されていません。オプションが設定されていません。
オプションが設定されていません。
[原因] 指定ステーションが、720、740、760、2020、2040 の場合に、MSL セットアップのステーションプロファイルのユニ
ットの状況でオプション VCS が“未使用”になってる場合に出力されます。
[対処] 指定ステーションのステーションプロファイルのユニットの状況で、オプション VCS を“使用”にしてください。
E3811
E3811E3811
E3811:
::
:
ラインにチップ立ち検出装置が使用可能なステーションが存在しません。
ラインにチップ立ち検出装置が使用可能なステーションが存在しません。ラインにチップ立ち検出装置が使用可能なステーションが存在しません。
ラインにチップ立ち検出装置が使用可能なステーションが存在しません。
[原因] ラインに 710、720 がない場合に、ビジョン部品を使用した場合に出力されます。
[対処] MSL セットアップでラインに 710、720 を追加してください。
E3812
E3812E3812
E3812:
::
:
指定ステーションではチップ立ち検出装置が使用できません。
指定ステーションではチップ立ち検出装置が使用できません。指定ステーションではチップ立ち検出装置が使用できません。
指定ステーションではチップ立ち検出装置が使用できません。
[原因] ラインに 710、720 が設定されていて、MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況でチップ立ち
検出装置が“未使用”になっている場合に出力されます。
[対処] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で、チップ立ち検出装置を“使用”にしてくださ
い。
E3813
E3813E3813
E3813:
::
:
1
11
1ステーションで扱える部品データ数を越えました。
ステーションで扱える部品データ数を越えました。ステーションで扱える部品データ数を越えました。
ステーションで扱える部品データ数を越えました。
[原因] 1 ステーションで扱える部品データ数は、機種によって決まっています。
710 は 80 個、720 は 81 個、730、740、750、760、2000 シリーズは 120 個、770 は 200 個、
775 は 240 個までです。
[対処] 部品データ数を減らしてください。
E3814
E3814E3814
E3814:
::
:
指定ステーションでは指定ヘッドが使用できません。
指定ステーションでは指定ヘッドが使用できません。指定ステーションでは指定ヘッドが使用できません。
指定ステーションでは指定ヘッドが使用できません。
[原因] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で、指定ステーションに必要なヘッドが設定されていな
い場合に出力されます。
[対処] 指定ステーションのステーションプロファイルのユニットの状況で、必要なヘッドを指定してください。
E3815
E3815E3815
E3815:
::
:
指定ステーションには必要なニードルがありません。
指定ステーションには必要なニードルがありません。指定ステーションには必要なニードルがありません。
指定ステーションには必要なニードルがありません。
[原因] MSL セットアップのステーションプロファイルのユニットの状況で、指定ステーションに必要なニードルが設定されてい
ない場合に出力されます。
[対処] 指定ステーションのステーションプロファイルのユニットの状況で、必要なニードルを指定してください。
E3816
E3816E3816
E3816:
::
:
1
11
1ステーションで扱える接着データ数を越えました。
ステーションで扱える接着データ数を越えました。ステーションで扱える接着データ数を越えました。
ステーションで扱える接着データ数を越えました。
[原因] ラインに 770 が 1 台しかないにもかかわらず、接着データ数が 200 個以上設定されています。
ラインに 775 が 1 台しかないにもかかわらず、接着データ数が 240 個以上設定されています。
[対処] 接着データ数を減らしてください。
E3818
E3818E3818
E3818:
::
:
ラインにトレイが使用可能なステーションが存在しません。
ラインにトレイが使用可能なステーションが存在しません。ラインにトレイが使用可能なステーションが存在しません。
ラインにトレイが使用可能なステーションが存在しません。
[原因] トレイを使用するにもかかわらず、ラインにトレイを使用できるステーションが設定されていない場合に
出力されます。
[対処] トレイを使用できるステーションをラインに入れてください。
E3819
E3819E3819
E3819:
::
:
ラインに
ラインにラインに
ラインに5
55
5番ノズルが使用可能なステーションが存在しません。
番ノズルが使用可能なステーションが存在しません。番ノズルが使用可能なステーションが存在しません。
番ノズルが使用可能なステーションが存在しません。
[原因] MSL セットアップでの設定ラインに 720 のステーションがありません。
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[対処] ラインに 720 のステーションを追加するか、または 5 番ノズルを使用しないでください。
E3820
E3820E3820
E3820:
::
:
リソーステーブルで指定ノズルの数は
リソーステーブルで指定ノズルの数はリソーステーブルで指定ノズルの数は
リソーステーブルで指定ノズルの数は0
00
0と定義されています。
と定義されています。と定義されています。
と定義されています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定されたノズルの数が、0 になっています。
[対処] MSL セットアップで、指定ノズルのリソーステーブルに値を入れてください。
E3821
E3821E3821
E3821:
::
:
ラインに高さ
ラインに高さラインに高さ
ラインに高さ6mm
6mm6mm
6mmを越える部品を扱えるステーションが存在しません。
を越える部品を扱えるステーションが存在しません。を越える部品を扱えるステーションが存在しません。
を越える部品を扱えるステーションが存在しません。
[原因] 720、730、740、750、760、2010、2020、2040 のいずれかのステーションが、ラインにありません。
[対処] 720、730、740、750、760、2010、2020、2040 のいずれかのステーションを MSL セットアップで、ライ
ンに追加してください。
E3822
E3822E3822
E3822:
::
:
リソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数は
リソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数はリソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数は
リソーステーブルで指定テープ巾のテープフィーダの数は0
00
0と定義
と定義と定義
と定義されています。
されています。されています。
されています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定テープ巾のテープフィーダの数が、0 になっています。
[対処] MSL セットアップで、リソーステーブルの指定テープ巾のテープフィーダの数に値を入れてください。
E3823
E3823E3823
E3823:
::
:
リソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数は
リソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数はリソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数は
リソーステーブルで指定スティックフィーダタイプの数は0
00
0と定義されています。
と定義されています。と定義されています。
と定義されています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定スティックフィーダタイプの数が、0 になっています。
[対処] MSL セットアップで、リソーステーブルの指定スティックフィーダタイプの数に値を入れてください。
E3824
E3824E3824
E3824:
::
:
吸着位置がヘッド移動範囲外です。
吸着位置がヘッド移動範囲外です。吸着位置がヘッド移動範囲外です。
吸着位置がヘッド移動範囲外です。
[原因] 吸着位置が、ヘッドが移動できる範囲を超えている場合に出力されます。
[対処] 吸着位置をヘッドが移動できる範囲の場所に変えてください。
E3825
E3825E3825
E3825:
::
:
指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。
指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。
指定ニードルが使用可能なステーションに存在しません。
[原因] 接着データで指定したニードルが、ラインで使用する塗布機に設定されていません。
[対処] MSL セットアップで、ラインに使用されている塗布機のニードル設定を確認してください。または、
接着データで別のニードルを指定してください。
E3826
E3826E3826
E3826:
::
:
必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。
必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。
必要なリソースの数がリソーステーブルで定義された数を越えています。
[原因] MSL セットアップのリソーステーブルの設定で、指定されたリソースの数を越えています。
[対処] MSL セットアップで、リソーステーブルにリソースの数を増やして設定してください。
E3827
E3827E3827
E3827:
::
:
ライン整合性チェックは正常終了しました。
ライン整合性チェックは正常終了しました。ライン整合性チェックは正常終了しました。
ライン整合性チェックは正常終了しました。
[説明] ライン整合性チェックは、無事に終了しました。次は、いよいよ最適化ですね。エラーが出ない事
を願っています。
E3828
E3828E3828
E3828:
::
:
エラーリストファイル名:
エラーリストファイル名:エラーリストファイル名:
エラーリストファイル名:%s
%s%s
%sエラーリストの表示を行いますか?
エラーリストの表示を行いますか?エラーリストの表示を行いますか?
エラーリストの表示を行いますか?
[説明] ライン整合性チェックを実行して、エラーが発生した場合に出力されます。“はい”を押下すると
メモ帳が開きエラーの内容が出力されます。“いいえ”を押下すると、そのままキャンセルされま
す。
E3829
E3829E3829
E3829:
::
:
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。(
( (
( 件
件件
件)
))
)
[原因] ライン整合性でエラーが発生した時に、出力されます。
[対処] エラーを修正してから、再度実行してください。
W3830
W3830W3830
W3830:
::
:
ライン整合
ライン整合ライン整合
ライン整合性チェックにて、エラーが報告されました。
性チェックにて、エラーが報告されました。性チェックにて、エラーが報告されました。
性チェックにて、エラーが報告されました。(
( (
( 件
件件
件)
))
)
[説明] ライン整合性チェックを実行してエラーが発生した時に出力されます。
49
E3831
E3831E3831
E3831:
::
:
ライン整合性チェックが実行できません。
ライン整合性チェックが実行できません。ライン整合性チェックが実行できません。
ライン整合性チェックが実行できません。
[原因] メモリ不足です。
[対処] 他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。
E3832
E3832E3832
E3832:
::
:
メモ帳が実行できません。
メモ帳が実行できません。メモ帳が実行できません。
メモ帳が実行できません。
[原因] メモリ不足です。
[対処] 他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。
E3833
E3833E3833
E3833:
::
:
ラインに
ラインにラインに
ラインにIC
ICIC
ICマーク使用可能なステーションが存在しません。
マーク使用可能なステーションが存在しません。マーク使用可能なステーションが存在しません。
マーク使用可能なステーションが存在しません。
[原因] 搭載データで IC マークを使用するにもかかわらず、720、730、730plus、740、750、760、2000
シリーズのいずれかのステーションが、ラインにありません。
[対処] 720、730、730plus、740、750、760、2000 シリーズのいずれかのステーションを MSL セットアップで、
ラインに追加してください。
E3834
E3834E3834
E3834:
::
:
指定ステーションでは
指定ステーションでは指定ステーションでは
指定ステーションではIC
ICIC
ICマークが使用できません。
マークが使用できません。マークが使用できません。
マークが使用できません。
[原因] 指定ステーションが、720、730、730plus、740、750、760、2000 シリーズのいずれかのステーションでな
いか、MSL セットアップのユニットの状況で“未使用”になっているかで出力されています。
[対処] 指定したステーションが、IC マークを使用できるステーションか、または MSL セットアップのユニットの状況で“未
使用”になっていないか、再度確認して実行してください。
MSL セットアップのユニットの状況の確認は、指定ステーションが、720 の場合は BOC カメラが“未使用”に
なっていないか、730、730plus、740、750、760 の場合は OCC が“未使用”になっていな
いか、2010、2020,2030,2040 では OCC-L または OCC-R が“未使用”になってないかを確
認してください。
E3835
E3835E3835
E3835:
::
:
ラインに
ラインにラインに
ラインにMTC
MTCMTC
MTCが使用可能なステーションが存在しません。
が使用可能なステーションが存在しません。が使用可能なステーションが存在しません。
が使用可能なステーションが存在しません。
[原因] 部品データで荷姿をトレイ(MTC)を使用するにもかかわらず、720、730、740、750、760、2010、
2020、2040 のいずれかのステーションが、ラインにありません。
[対処] 720、730、740、750、760、2010、2020、2040 のいずれかのステーションを MSL セットアップで、ライ
ンに追加してください。
E3836
E3836E3836
E3836:
::
:
指定ステーションでは
指定ステーションでは指定ステーションでは
指定ステーションではMTC
MTCMTC
MTCが使用できません。
が使用できません。が使用できません。
が使用できません。
[原因] 指定ステーションが、720、730、740、750、760、2010、2020、2040 のいずれかのステーションでない
か、MSL セットアップのユニットの状況で“未使用”になっています。
[対処] 指定したステーションが、MTC を使用できるステーションか、または MSL セットアップのユニットの状況で“未
使用”になっていないか、再度確認して実行してください。
E3837
E3837E3837
E3837:
::
:
標準
標準標準
標準VCS
VCSVCS
VCSが使用可能なステーションではありません。
が使用可能なステーションではありません。が使用可能なステーションではありません。
が使用可能なステーションではありません。
[原因] 指定ステーションが、720、740、760、2020、2040 のいずれかのステーションでないか、MSL セットアップ
のユニットの状況で“未使用”になっています。
[対処] 指定したステーションが、標準 VCS を使用できるステーションか、または MSL セットアップのユニットの状況で
“未使用”になっていないか、再度確認して実行してください。