KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08 - 第760页
55 740 ○ ○ ○ 750 ○ ○ (指定ステーション) (チップ立ち)(ベリファイ)(コプラナリティ) 760 ○ ○ ○ 2010 〇 〇 2020 〇 〇 〇 2030 〇 〇 2040 〇 〇 〇 [対処] 上図を参考にしてください。 E3863 E3863 E3863 E3863: : : : 指 定 ステーションで は 指 定 ステーションで は 指 定 ステーションで は 指 定 ステーションで は IC IC…

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ガルウイングソケット ○ ○ ○ ○ ○ ○
バンパ付きソケット○ ○ 〇 ○ ○ ○
(機種) 2010 2020 2030 2040
(部品種別) レーザー レーザー ビジョン レーザー レーザー ビジョン
外形認識部品 〇 〇
汎用ビジョン部品 〇 〇
その他部品 ○ ○ ○ ○
[対処] 上図を参考にして、再度設定してください。
E3861
E3861E3861
E3861:
::
:
指定ステーションでは設定した部品外形寸法、高さが使用できません。
指定ステーションでは設定した部品外形寸法、高さが使用できません。指定ステーションでは設定した部品外形寸法、高さが使用できません。
指定ステーションでは設定した部品外形寸法、高さが使用できません。
[原因] 部品外形寸法、高さが下図で設定した以外の値の場合に出力されます。
(指定ステーション) (部品外形寸法) (高さ)
710 0.5mm∼20.0mm 0.0mm∼ 6.0mm
720 メカニカル 0.5mm∼33.5mm 0.0mm∼10.0mm
720 ビジョン標準 VCS 7.0mm∼50.0mm 0.0mm∼10.0mm
720 ビジョン VCS03 7.0mm∼33.5mm 0.0mm∼10.0mm
730 レーザ 0.5mm∼23.5mm 0.0mm∼ 6.0mm(20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
(730plus)レーザ 0.5mm∼23.5mm 0.0mm∼ 6.0mm(20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
730LA 0.5mm∼33.5mm 0.0mm∼6.0mm (20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
740 ビジョン標準 VCS 3.0mm∼50.0mm 0.0mm∼10.0mm(20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
740VCS03 3.0mm∼33.5mm 0.0mm∼10.0mm(20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
740 レーザ 0.5mm∼33.5mm 0.0mm∼10.0mm(20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
750 レーザ 0.5mm∼23.5mm 0.0mm∼6.0mm (20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
760 標準 VCS 3.0mm∼50.0mm 0.0mm∼10.0mm(20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
760VCS03(オプション VCS37.5mm) 3.0mm∼33.5mm 0.0mm∼10.0mm(20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
760 オプション VCS27.5mm 4.0mm∼24.0mm 0.0mm∼10.0mm(20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
760 レーザ 0.5mm∼33.5mm 0.0mm∼10.5mm(20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
2010 レーザ 0.3mm∼26.0mm 0.0mm∼6.0mm (20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
2020 レーザ 0.3mm∼50.0mm 0.0mm∼12mm (20mm 対応機の場合 20.0mm 迄)
2030 レーザ 0.3mm∼26.0mm 0.0mm∼6.0mm
2040 レーザ 0.3mm∼50.0mm 0.0mm∼25.0mm
[対処] 上図を参考にしてください。
E3862
E3862E3862
E3862:
::
:
指定ステーションでは設定した検査が使用できません。
指定ステーションでは設定した検査が使用できません。指定ステーションでは設定した検査が使用できません。
指定ステーションでは設定した検査が使用できません。
[原因] 検査が下図で設定した以外の場合に出力されます。
(指定ステーション) (チップ立ち)(ベリファイ)(コプラナリティ)
710 ○
720 ○
730 ○ ○
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740 ○ ○ ○
750 ○ ○
(指定ステーション) (チップ立ち)(ベリファイ)(コプラナリティ)
760 ○ ○ ○
2010 〇 〇
2020 〇 〇 〇
2030 〇 〇
2040 〇 〇 〇
[対処] 上図を参考にしてください。
E3863
E3863E3863
E3863:
::
:
指定ステーションでは
指定ステーションでは指定ステーションでは
指定ステーションではIC
ICIC
ICマーク数が
マーク数がマーク数が
マーク数が50
5050
50を越えています。
を越えています。を越えています。
を越えています。
[原因] 指定ステーションでは、IC マーク数が 50 を越えている場合に出力されます。
[対処] 別のステーションを指定するか、または IC マーク数を減らしてください。
E3864
E3864E3864
E3864:
::
:
IC
ICIC
ICマーク数が
マーク数がマーク数が
マーク数がMAX
MAXMAX
MAXを越えています。
を越えています。を越えています。
を越えています。
[原因] IC マーク数が MAX を越えています。
[対処] IC マーク数を減らしてください。
W3865
W3865W3865
W3865:
::
:
吸着データと
吸着データと吸着データと
吸着データとIC
ICIC
IC回収ベルトが重なっています。
回収ベルトが重なっています。回収ベルトが重なっています。
回収ベルトが重なっています。
[説明] MSL セットアップで、IC 回収ベルトが“使用”で取付位置と吸着データで指定した位置が重なって
いる場合に出力されます。
E3866
E3866E3866
E3866:
::
:
最大基板サイズをはみだしています。
最大基板サイズをはみだしています。最大基板サイズをはみだしています。
最大基板サイズをはみだしています。
[原因] MSL セットアップで設定したライン構成で、一番最小の基板サイズを越えています。
[対処] MSL セットアップで設定したライン構成で扱える基板サイズを再度確認してください。
E3867
E3867E3867
E3867:
::
:
ラインに
ラインにラインに
ラインに100
100100
100回路以上扱えないステーションが存在します。
回路以上扱えないステーションが存在します。回路以上扱えないステーションが存在します。
回路以上扱えないステーションが存在します。
[原因] ラインに 710、720、770 のいずれかが存在します。
[対処] 回路分割数(n×n)を確認してください。
E3868
E3868E3868
E3868:
::
:
塗布するにもかかわらず、接着データがありません。
塗布するにもかかわらず、接着データがありません。塗布するにもかかわらず、接着データがありません。
塗布するにもかかわらず、接着データがありません。
[原因] 搭載データの“塗布/搭載”の項目で、“搭載・塗布”または“塗布のみ”を選択している
にもかかわらず、接着データがない場合に出力されます。
[対処] 接着データを作成してください。
E3896
E3896E3896
E3896:
::
:
自動選択のデータを展開貼り付けすることが出来ません。
自動選択のデータを展開貼り付けすることが出来ません。自動選択のデータを展開貼り付けすることが出来ません。
自動選択のデータを展開貼り付けすることが出来ません。
[原因] 搭載データのステーションが、自動選択になっています。
[対処] 搭載データのステーション種類を選択して下さい。
E3897
E3897E3897
E3897:
::
:
未完成のデータを展開貼り付けすることは出来ません。
未完成のデータを展開貼り付けすることは出来ません。未完成のデータを展開貼り付けすることは出来ません。
未完成のデータを展開貼り付けすることは出来ません。
[原因] 展開貼り付けをしようとしているデータが未完成です。
[対処] データを完成させてください。
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E3898
E3898E3898
E3898:
::
:
吸着座標を超えてしまうので、データを作成出来ません。
吸着座標を超えてしまうので、データを作成出来ません。吸着座標を超えてしまうので、データを作成出来ません。
吸着座標を超えてしまうので、データを作成出来ません。
[原因] 吸着位置が、吸着座標を超えています。
[対処] コピー回数か、ピッチを変更して吸着座標内に収まるようにして下さい。
E6001
E6001E6001
E6001:
::
:
ファイルの出力に失敗しました。
ファイルの出力に失敗しました。ファイルの出力に失敗しました。
ファイルの出力に失敗しました。
[原因] G3H,G3N,OSL ファイル書き出し失敗。ファイルロック、アンロック失敗。テンポラリディレクトリの移動失敗しまし
た。
ディスクの空き容量が少ないことが考えられます。
[対処] スキャンディスクでディスクをチェックして下さい。
不要なファイルを消して再度実行して下さい。
E6002
E6002E6002
E6002:メモリの割当に失敗しました。
:メモリの割当に失敗しました。:メモリの割当に失敗しました。
:メモリの割当に失敗しました。
[原因] テーブル用メモリの取得に失敗しました。EPU 最適化ローディング失敗。
[対処] 他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。
E6005
E6005E6005
E6005:
::
:
ダイアログ・ボックスの生成に失敗しました。
ダイアログ・ボックスの生成に失敗しました。ダイアログ・ボックスの生成に失敗しました。
ダイアログ・ボックスの生成に失敗しました。
[原因] 最適化に関するダイアログの生成に失敗しました。メモリが不足しているか、ディスクに異常が発
生していることが考えられます。
[対処] スキャンディスクでディスクをチェックして下さい。
他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。
E6007
E6007E6007
E6007:
::
:
システムエラーです。
システムエラーです。システムエラーです。
システムエラーです。
[原因] 搭載用テーブル作成後、搭載データ数 0、フィーダレイアウトウィンドウ生成失敗。
プログラムの内部以上です。
E6008
E6008E6008
E6008:
::
:
プログラムの結合に失敗しました。
プログラムの結合に失敗しました。プログラムの結合に失敗しました。
プログラムの結合に失敗しました。
[原因] 分割したプログラムを結合することができませんでした。
[対処] 再度実行下さい。
E6009
E6009E6009
E6009:
::
:
タクトシミュレーションに失敗しました。
タクトシミュレーションに失敗しました。タクトシミュレーションに失敗しました。
タクトシミュレーションに失敗しました。
[原因] ラインエントリでエラーが発生しています。メモリが不足しているか、ディスクに異常が発生しているこ
とが考えられます。
[対処] スキャンディスクでディスクをチェックして下さい。
他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。
E6100
E6100E6100
E6100:
::
:
供給数の設定が範囲外です。
供給数の設定が範囲外です。供給数の設定が範囲外です。
供給数の設定が範囲外です。
[原因] 指定した供給数の値が範囲外です。
[対処] 少ない数字を入力して下さい。
E6105
E6105E6105
E6105:
::
:
部品を選択してください。
部品を選択してください。部品を選択してください。
部品を選択してください。
[原因] 供給数変更ボタン押下時、リストが選択されていない時発生します。