KE2010取扱説明書Ver.2.01和文Rev.08 - 第768页
63 E6803 E6803 E6803 E6803: : : : ディスペンサ 分割中に接着 データが オーバー しました。 ディスペンサ 分割中に接着 データが オーバー しました。 ディスペンサ 分割中に接着 データが オーバー しました。 ディスペンサ 分割中に接着 データが オーバー しました。 ( ( ( (ステーション ステーション ステーション ステーションNo: ) N o : ) N …
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・ノズルのリソースが不足しています
使用ノズルのリソースが不足
・レイア 1 の搭載データは割り振れません
レイアが複数の搭載データの時、レイア 1 の割り振りができないステーション
・レイア 2 の搭載データは割り振れません
レイアが複数の搭載データの時、レイア 2 の割り振りができないステーション
・レイア 3 の搭載データは割り振れません
レイアが複数の搭載データの時、レイア 3 の割り振りができないステーション
・割り振れるスペースがありません
該当ステーションにしか割り振れないデータを吸着させるスペースのないステーション
・搭載データは MAX まで割り振られています
データ割り振り中に 2000 件を超えたステーション
・マークデータは MAX まで割り振られています
データ割り振り中に 50 件を超えたステーション
・MTC は MAX まで割り振られています
データ割り振り中に 20 件を超えたステーション
・MTS は MAX まで割り振られています
データ割り振り中に 40 件を超えたステーション
・トレイホルダは MAX まで割り振られています
データ割り振り中に 20 件(730,740、750、760)、5 件(720)を超えたステーション
・分割エリアの指定範囲外です
エリアオプション外に吸着指定されたデータのあるステーション
・IC 回収ベルトの取り付け範囲と重なっています
IC 回収ベルトと吸着データが重なっている
・常設部品の取り付け範囲と重なっています
常設部品と吸着データが重なっている
・吸着位置指定部品と重なっています
吸着指定部品が重なっている
E6800
E6800E6800
E6800:
::
:
ディスペンサ分割メモリエラーが発生しました。
ディスペンサ分割メモリエラーが発生しました。ディスペンサ分割メモリエラーが発生しました。
ディスペンサ分割メモリエラーが発生しました。
[原因] 塗布データ割り振りテーブルメモリ取得に失敗しました。
[対処] 他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。
E6801
E6801E6801
E6801:
::
:
ディスペンサ分割中に搭載データがオーバーしました。
ディスペンサ分割中に搭載データがオーバーしました。ディスペンサ分割中に搭載データがオーバーしました。
ディスペンサ分割中に搭載データがオーバーしました。(
((
(ステーション
ステーションステーション
ステーションNo: )
No: )No: )
No: )
[原因] 塗布機搭載データ MAX オーバー
[対処] 搭載データで塗布搭載または、塗布のみのデータを少なくして下さい。
E6802
E6802E6802
E6802:
::
:
ディスペンサ分割中に部
ディスペンサ分割中に部ディスペンサ分割中に部
ディスペンサ分割中に部品データがオーバーしました。
品データがオーバーしました。品データがオーバーしました。
品データがオーバーしました。(
((
(ステーション
ステーションステーション
ステーションNo: )
No: )No: )
No: )
[原因] 塗布機部品データ MAX オーバー
[対処] 搭載データで塗布搭載または、塗布のみのデータを少なくして下さい。
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E6803
E6803E6803
E6803:
::
:
ディスペンサ分割中に接着データがオーバーしました。
ディスペンサ分割中に接着データがオーバーしました。ディスペンサ分割中に接着データがオーバーしました。
ディスペンサ分割中に接着データがオーバーしました。(
((
(ステーション
ステーションステーション
ステーションNo: )
No: )No: )
No: )
[原因] 塗布機接着データ MAX オーバー
[対処] 接着データを少なくして下さい。
E6811
E6811E6811
E6811:
::
:
番目の搭載データが完成していません。
番目の搭載データが完成していません。番目の搭載データが完成していません。
番目の搭載データが完成していません。
[原因] 番目の搭載データ未完成。
[対処] 搭載データを完成させて下さい。
E6812
E6812E6812
E6812:
::
:
番目の部品データが完成していません。
番目の部品データが完成していません。番目の部品データが完成していません。
番目の部品データが完成していません。
[原因] 番目の部品データ未完成。
[対処] 部品データを完成させて下さい。
E6813
E6813E6813
E6813:
::
:
番目の接着データが完成していません。
番目の接着データが完成していません。番目の接着データが完成していません。
番目の接着データが完成していません。
[原因] %d 番目の接着データ未完成。
[対処] 接着データを完成させて下さい。
E6814
E6814E6814
E6814:
::
:
番目のステーションデータが完成していません。
番目のステーションデータが完成していません。番目のステーションデータが完成していません。
番目のステーションデータが完成していません。
[原因] 番目のステーションデータ未完成。
[対処] ステーションデータを完成させて下さい。
E6821
E6821E6821
E6821:
::
:
ディスペンサ分割シ
ディスペンサ分割シディスペンサ分割シ
ディスペンサ分割システムエラーです。
ステムエラーです。ステムエラーです。
ステムエラーです。
[原因] ニードル数とステーション台数に不整合があります。
[対処] MSL セットアップを起動し、ニードル種類を確認し、プログラムデータで使用するニードルを設定して下さ
い。
E6822
E6822E6822
E6822:
::
:
番目のデータのニードルの設定が異常です。
番目のデータのニードルの設定が異常です。番目のデータのニードルの設定が異常です。
番目のデータのニードルの設定が異常です。
[原因] 指定ステーションのニードルと接着データのニードルが一致していません。
[対処] MSL セットアップを起動し、ニードル種類を確認し、プログラムデータで使用するニードルを設定して下さ
い。
E6900
E6900E6900
E6900:
::
:
最適化領域未確保
最適化領域未確保最適化領域未確保
最適化領域未確保時の処理です。
時の処理です。時の処理です。
時の処理です。
[原因] メモリ不足です。
[対処] 他のアプリケーションを終了して、もう一度実行して下さい。
E6901
E6901E6901
E6901:
::
:
回路数がオーバーしています。
回路数がオーバーしています。回路数がオーバーしています。
回路数がオーバーしています。
[原因] このラインで扱える回路数をオーバーしています。
[対処] データ(基板データ回路数)を少なく設定して下さい。
E6902
E6902E6902
E6902:
::
:
ニードル番号エラーです。
ニードル番号エラーです。ニードル番号エラーです。
ニードル番号エラーです。
[原因] 指定ステーションのニードルと接着データのニードルが一致していません。
[対処] MSL セットアップを起動し、ニードル種類を確認し、プログラムデータで使用するニードルを設定して下さ
い。
E6903
E6903E6903
E6903:
::
:
ヘッド番号が不明です。
ヘッド番号が不明です。ヘッド番号が不明です。
ヘッド番号が不明です。
[原因] データに異常があります。
[対処] データ(接着データニードル)を正しく設定して下さい。

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E6904
E6904E6904
E6904:
::
:
ヘッドが使用禁止になっています。
ヘッドが使用禁止になっています。ヘッドが使用禁止になっています。
ヘッドが使用禁止になっています。
[原因] 使用するヘッドが未使用となっています。
[対処] MSL セットアップを起動し、ニードルを使用すると設定して下さい。
E6905
E6905E6905
E6905:
::
:
搭載データが処理可能範囲を越えています。
搭載データが処理可能範囲を越えています。搭載データが処理可能範囲を越えています。
搭載データが処理可能範囲を越えています。
[原因] 搭載データが多すぎます。
[対処] データ(搭載データ)を少なく設定して下さい。
E6906
E6906E6906
E6906:
::
:
内部処理エラーです。
内部処理エラーです。内部処理エラーです。
内部処理エラーです。
[原因] EPU770(HlcDivDispensorOptimize)エラーリターン戻り値-2,-3,-4
E6907
E6907E6907
E6907:
::
:
接着データが未完成です。
接着データが未完成です。接着データが未完成です。
接着データが未完成です。
[原因] 未完成の接着データがあります。
[対処] データ(接着データ)を正しく設定して下さい。
生産プログラム
生産プログラム生産プログラム
生産プログラム
プログラム名は、ファイルとして記憶装置に保存するときの名前となります。従ってプログラム名には、ファイル名
として MS-DOS が許す名前を付けることができます。ただし、拡張子
の部分は、KE シリーズで用途により
予約されており、自動的に付加されます。拡張子を変更することはできません。
展開貼り付け
展開貼り付け展開貼り付け
展開貼り付け
搭載データの場合、切り取り、またはコピーで記憶バッファに取り込まれたデータをカーソル位置またはカ
ーソル前に挿入します。
吸着データの場合、カーソル行を次の行へ複写挿入します。コマンド実行後、カーソル位置は、複写された
行の最左入力フィールドへ移動します。
Xのコピー回数、Yのコピー回数とXピッチ、Yピッチを指定することにより、X方向搭載位置、Y方向搭
載位置を加算または減算しながらマトリクス状にコピーすることができます。
搭載データの展開貼り付けを実行後は、部品 ID は全て「# 」として貼り付けられます。
搭載データの展開貼り付けは、記憶バッファが空の場合、本コマンドは選択不可になっています。
吸着データではトレイ部品(トレイホルダ、ATS のみ)で、展開貼り付けを実行できます。
吸着データのステーションが自動選択の場合や、データが未完成の場合には展開貼り付けは、使用でき
ません。
吸着データの場合は、複数選択してのコピーは出来ません。
①コピー回数 X :X 方向にコピーする回数を指定します。
デフォルトは、搭載データ、吸着データともに、1。
②コピー回数 Y:Y 方向にコピーする回数を指定します。
デフォルトは、搭載データ、吸着データともに、1。
③X ピッチ :X 方向の搭載又は吸着位置の部分。または減分をしていします。
デフォルトは、搭載データ、吸着データともに、1。
④Y ピッチ :Y 方向の搭載又は吸着位置の部分。または減分をしていします。
デフォルトは、搭載データ、吸着データともに、1。
⑤OK :貼り付けを実行します。
⑥キャンセル :貼り付けを中止します。