JUKYX-193-5100_G5S2 - 第22页
JUKYX-Safety 安全 -14 193-X100 安全にお取扱いいただくために 本装置には、以下の警告ラベルを貼付けしています。 警告ラベルをよく読み、内容を現物で確認してください。注意事項をご理解のう え、安全には十分お気をつけてください。 これらの警告ラベルは点検して、安全な距離からよく読めるように清掃・維持し てください。 警告ラベルが劣化して読めなくなったときは、ヤマハ…

JUKYX-Safety
安全
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193-X100
安全にお取扱いいただくために
南京錠のカギは、保守員以外の人がさわれないように管理し
てください。
メンテナンス作業を行う時は、装置への電源の供給を止めて
ください。
電源ブレーカ遮断後 10 分以上経過し、直流電源、サーボア
ンプのチャージランプが消灯した後、メンテナンスを行って
ください。

JUKYX-Safety
安全
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193-X100
安全にお取扱いいただくために
本装置には、以下の警告ラベルを貼付けしています。
警告ラベルをよく読み、内容を現物で確認してください。注意事項をご理解のう
え、安全には十分お気をつけてください。
これらの警告ラベルは点検して、安全な距離からよく読めるように清掃・維持し
てください。
警告ラベルが劣化して読めなくなったときは、ヤマハ発動機株式会社の営業部門
または販売代理店に連絡して、新しいラベルと交換してください。

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安全
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193-X100
安全にお取扱いいただくために
警告ラベルは、危険か所または注意か所に貼付けてあります。
詳細については、“警告ラベルの説明”を参照してください。
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装置正面
警 告
ペースメーカ装着者は
扉内で作業するな
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
01-0266-
警 告
ペースメーカ装着者は
扉内で作業するな
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
01-0339-
注 意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れると
けがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
01-0339-
注 意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れると
けがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
01-0268-
注 意
感電注意
ブレーカ1次側端子を保守・点検するときは、
工場側電源を遮断すること。
感電のおそれがあります。
保守・点検中は
電源およびエア源を切り
南京錠でロックすること。
感電やけがをするおそれがあります。
01-0280-
注 意
(1)
(8)
(3)
(16)
(5)
注 意
感電注意
ブレーカ1次側端子を保守・点検するときは、
工場側電源を遮断すること。
感電のおそれがあります。
注 意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れると
けがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
(11)
(2) (2)
注 意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れると
けがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
(11)
(4)
(18)
フィーダベース上昇時はコネクタを抜くな
装置故障の原因になります。
通 知
01-0333-
フィーダベース上昇時はコネクタを抜くな
装置故障の原因になります。
通 知
01-0338-
警 告
ペースメーカ装着者はフィーダ
の取扱いを行わないでください。
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
01-0338-
警 告
ペースメーカ装着者はフィーダ
の取扱いを行わないでください。
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
警 告
ペースメーカ装着者はフィーダ
の取扱いを行わないでください。
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
警 告
ペースメーカ装着者はフィーダ
の取扱いを行わないでください。
ペースメーカが磁気による影響を受け、
死亡のおそれがあります。
保守・点検中は
電源およびエア源を切り
南京錠でロックすること。
感電やけがをするおそれがあります。
注 意
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