KE-3010_SPE_JP - 第10页
5 機種名 KE - 3010 KE - 3020V KE -3 020V R HOD ● *1 ● *1 ● *1 DVD/CD - ROM ドライブ( USB ) ● ● ● FD ドライブ( USB ) ● ● ● 装置機器 フィーダ浮きセンサ ○ ○ ○ 自動ツール交換装置( AT C ) ○ ○ ○ 大型部品専用廃棄 BOX - ○ ○ フレキシブルキャリブレーションシステム( FCS ) ○ ○ ○ FCS 調整治具 ● ●…

4
3
システム構成表
○:標準装備 ●:オプション -:設定無し
機種名
KE-3010
KE-3020V
KE-3020VR
基本構成
搭載ヘッド ○ ○ ○
レーザ認識ヘッド(
LNC60
)
○
*11
○
*11
○
*11
レーザ認識ヘッド(
LNC61
)
/
プレースメントモニタ
●
*1 *12
- -
レーザ認識ヘッド(
LNC62
)
/
プレースメントモニタ
- ●
*1 *12
●
*1 *12
IC
ヘッド(
CDS
)
- ○ -
IC
ヘッド(
FMLA
)
- - ○
オフセットコレクションカメラ
L
(
OCC L
)
○ ○ ○
オフセットコレクションカメラ
R
(
OCC R
)
- ○ ○
高さ測定装置(
HMS
)
○ ○ ○
バッドマークリーダ(
BMR
)
●
*1
●
*1
●
*1
マルチコードリーダ ●
*1
●
*1
●
*1
画像認識装置 ●
*1
○ ○
MNVC
●
*1 *2
○ ○
画像認識部品位置補正装置(
VCS
)
●
*1 *2
○ ○
標準カメラ ●
*1
○ ○
高解像度カメラ ●
*1
●
*1
●
*1
電源ユニット ○ ○ ○
非常停止
ボタン
○ ○ ○
ATX
電源(
UPS
機能付き)
○ ○ ○
漏電ブレーカ ●
*1
●
*1
●
*1
I/O
制御ユニット
○ ○ ○
モータ制御ユニット ○ ○ ○
X-Y
制御ユニット
○ ○ ○
内外装、装備 ○ ○ ○
シグナルライト(ブザー付き) ○ ○ ○
ミニシグナルライト ●
*1
●
*1
●
*1
スーパーフット ●
*1
●
*1
●
*1
キャスタ ●
*1 *3
●
*1 *3
●
*1 *3
空気圧機器配管系 ○ ○ ○
エアレギュレータ ○ ○ ○
真空ポンプ ○ ○ ○
メインラインフィルタ - - -
基板搬送装置 ○ ○ ○
搭載ステーション ○ ○ ○
外形基準 ○ ○ ○
ピン基準 ●
*1 *4
●
*1 *4
●
*1 *4
自動基板幅調整装置 ●
*1
●
*1
●
*1
L-Wide
基板
●
*1 *5
●
*1 *5
●
*1 *5
長尺基板対応 ●
*1
●
*1
●
*1
はんだ認識照明 ●
*1
●
*1
●
*1
部品残数管理 ●
*1
●
*1
●
*1
操作システム ○ ○ ○
液晶ディスプレイ ○ ○ ○
マウス ○ ○ ○
キーボード ○ ○ ○
SSD
○ ○ ○
通信ポート
Ethernet
○ ○ ○
USB
ポート
○ ○ ○
背面オペレーションユニット ●
*1
●
*1
●
*1

5
機種名
KE-3010
KE-3020V
KE-3020VR
HOD
●
*1
●
*1
●
*1
DVD/CD-ROM
ドライブ(
USB
)
● ● ●
FD
ドライブ(
USB
)
● ● ●
装置機器
フィーダ浮きセンサ ○ ○ ○
自動ツール交換装置(
ATC
)
○ ○ ○
大型部品専用廃棄
BOX
- ○ ○
フレキシブルキャリブレーションシステム(
FCS
)
○ ○ ○
FCS
調整治具
● ● ●
フィーダポジションインジケータ(
FPI
)
●
*1
●
*1
●
*1
SOT
方向検査台
●
*1
●
*1
●
*1
部品ベリフィケーション(
CVS
)
●
*1
●
*1
●
*1
コプラナリティ ●
*1 *6
●
*1
●
*1
イオナイザ ●
*1
●
*1
●
*1
フラクサ:タイプ
2 (
本体設置型
)
●
*1 *13 *14
●
*1 *13 *14
●
*1 *13 *14
簡易荷重制御 ●
*1
●
*1
●
*1
はんだ印刷認識搭載位置補正 ●
*1
●
*1
●
*1
裏面マルチコードリーダ ●
*1
●
*1
●
*1
生産サポートシステム
部品データベース ○
*7
○
*7
○
*7
外部プログラミング装置(
EPU
)
● ● ●
フロア生産性向上支援システム
生産支援シ
ステム
・
IS
● ● ●
・
IS_Lite
● ● ●
・
JaNets
● ● ●
生産管理システム ・
IFS-NX
● ● ●
ホワイトリスト方式ウイルス対策ソフト ●
*1
●
*1
●
*1
フィーダバンク(メカ式)
メカ式フィーダバンク(固定式) ○ ○ ○
メカ一括交換台方式 ●
*1
●
*1
●
*1
メカ式フィーダ用一括交換台車 ●
*1
●
*1
●
*1
メカ式フィーダ用 Intelli トロリー ●
*8
●
*8
●
*8
コネクタブラケット ●
*1
●
*1
●
*1
IC 回収ベルト ● ● ●
部品供給装置
テープフィーダ
/
バルクフィーダ ●
*8
●
*8
●
*8
スティックフィーダ
/
段積みスティック ●
*8
●
*8
●
*8
トレイ供給装置
MTC *14
●
*8 *9
●
*8 *9
●
*8 *9
MTS
●
*8 *9
●
*8 *9
●
*8 *9
DTS
●
*8 *9
●
*8 *9
●
*8 *9
トレイホルダ ●
*8 *9
●
*8 *9
●
*8 *9
フラクサ:タイプ
3(
バンク取付型
/
リアのみ
)
●
*1 *13
●
*1 *13
●
*1 *13
ロータリー型はんだ転写装置
(
バンク取付型
/
フロントのみ
)
●
*1 *13
●
*1 *13
●
*1 *13
テープリール取付台 ● ● ●
テープカッタ ● ● ●
ト
ラッシュボックス ● ● ●
ウエハ供給装置
マ
ルチダイサーバ(DF01) ●
*15
●
*15
●
*15

6
機種名
KE-3010
KE-3020V
KE-3020VR
フィーダバンク(電動式・併用式)
電動式フィーダバンク(固定式) ●
*1
●
*1
●
*1
電動一括交換台方式 ●
*1
●
*1
●
*1
電動式フィーダ用一括交換台車
(EF)
●
*1
●
*1
●
*1
電動式フィーダ用一括交換台車
(RF)
●
*1*18
●
*1*18
●
*1*18
電動式フィーダ用 Intelli トロリー ●
*8
●
*8
●
*8
テープカッタユニット ●
*1
●
*1
●
*1
IC 回収ベルト ● ● ●
部品供給装置
EF
シリーズ電動式テープフィーダ ●
*8 *16
●
*8 *16
●
*8 *16
RF
シリーズ電動式テープフィーダ
●
*18
●
*18
●
*18
スティックフィーダ ●
*8 *16
●
*8 *16
●
*8 *16
トレイ供給装置
MTC *14
●
*8 *9
●
*8 *9
●
*8 *9
MTS
●
*8 *9
●
*8 *9
●
*8 *9
DTS
●
*8 *9 *17
●
*8 *9 *17
●
*8 *9 *17
トレイホルダ ●*8 *9 ●*8 *9 ●*8 *9
ウエハ供給装置
マルチダイサーバ(DF01) ●
*15
●
*15
●
*15
フラクサ:タイプ
3(
バンク取付型
/
リアのみ
)
●
*1 *13 *17
●
*1 *13 *17
●
*1 *13 *17
ロータリー型はんだ転写装置
(
バンク取付型
/
フロントのみ
)
●
*1 *13 *17
●
*1 *13 *17
●
*1 *13 *17
電動フィーダ用テープリール取付台(EF) ● ● ●
電動フ
ィーダ用テープリール取付台(RF) ● ● ●
R
F_ETF アタッチメント ●
*16
●
*16
●
*16
電動バンク用外段取り電源 ● ● ●
メカ式、電動式併用フィーダバンク ●
*1 *10
●
*1 *10
●
*1 *10
*1 こ
のオプションは工場出荷オプションとなります。
*2 M
NVC と部品認識カメラはセットになります。
*3 M 基板機と L 基板機に対応します。
*4 L-W
ide 基板仕様のときには、ピン基準の選択は出来ません。
*5 L 基板機
にのみ対応します。
*6 M
NVC 機能が必要になります。
*7 部品デ
ータベースを利用する際には別途 PC が必要となります。
*8 生産管理システムをご利用頂く場合は、RFID 対応が必要です。
(
装着可能機種、後付け対応可能機種については生産管理システムの機器仕様書をご確認ください)
*9 MT
S 取り付けには、本体リア側を一括交換台方式にする必要があります。
*1
0 メカ式、電動式併用フィーダバンクのオプションは各フィーダバンクを参照してください。
*
11 プレースメントモニタ選択時は搭載されません。
*12 LNC61 と LNC62 は、超小型カメラが組み込まれたプレースメントモニタ専用ヘッドです。
レ
ーザー認識の仕様は LNC60 と同等です。
*13 フラクサ、ロータリー型はんだ転写装置は、いずれか一つのみ、選択してください。
*14 フラクサ:タイプ 2 (本体設置型) と MTC は、同時選択できません。
*
15 本体リア側、一括交換台方式のバンクに取り付けできます。
*1
6 一括交換台車RFにRF_ETFアタッチメントを装着することにより、電動バンクEF用のフィーダを一括交換台車RFに
装着できます。(RF_ETFアタッチメントを使用した場合、ノンティーチング対象外、同時吸着保証対象外となりま
す。)
*17 一括交換台車RFには対応していません。
*1
8 電動式フィーダ用一括交換台車 RF を使用するにはカッターユニットを最新にする必要があります。