KE-3010_SPE_JP - 第21页

16 4-7-3 基板搬送部品搭載不可範囲 ※ 1 : ピン径φ 1.8 ~φ 2.0mm 及びφ 2.5 ~φ 4. 0mm を選択した 場合、 ピン径 に対して +2mm が搭載不可範 囲となりま す。 ( 以下同様で す ) M 基板仕様 基板搬送方向 搭載不可範囲 3mm 5 ± 0.1m m 50 ~ 330mm 3mm 30 ~ 250mm 基板幅自動調整 機能時 50 ~ 250mm 搬送レール固定 側 5 ± 0.1mm…

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4-7 対象基板
4-7-1 基板搬送方向
右流れ(正面から見て、左から右方向に搬送
左流れ(正面から見て、右から左方向に搬送
注:工
場出荷時に対応。
4-7-2 基板寸法と質量
(1) 基板寸法 単位:mm
最小寸法(
D
1
×
W
1
最大寸法(
D
2
×
W
2
厚さ
T
M 基板仕様
50×30
(基板幅自動調整機能付き
の場合50×50
330
×
250
(長尺基板対応付きの場合:
650
×
250
0.34.0
L 基板仕様
410
×
360
(長尺基板対応付きの場合:
800
×
360
L-Wide 基板仕様
510
×
360
(長尺基板対応付きの場合:
1010
×
360
XL 基板仕様
610
×
560
(長尺基板対応付きの場合:
1210
×
560
*1 D は、搬送方向寸法を、W は、D と直角方向を示し、W/D=2 以下とする。
*2
切り欠き基板、異形基板につきましては、別途ご相談ください。
*3
基板材質・基板色によらず、反射率の低い基板はセンサで検出できない場合があります
(2) 基板質量
の最大許容値
2,000g
(3) 基板反り
許容値
50mm 当たり 0.2mm 以下で、上反り、下反り共に 1mm 以下(JIS B 8461 に準ずる)。
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4-7-3 基板搬送部品搭載不可範囲
1ピン径φ1.8~φ2.0mm 及びφ2.5~φ4.0mm を選択した場合、
ピン径に対して+2mm が搭載不可範囲となります。 (以下同様で)
M
基板仕様
基板搬送方向
搭載不可範囲
3mm
5
±
0.1mm
50
330mm
3mm
30
250mm
基板幅自動調整機能時
50
250mm
搬送レール固定
5
±
0.1mm
基準ピンφ
4mm
の時
6mm (
ピン径
+2.0mm)
1
L
基板仕様
基板搬送方向
搭載不可範囲
3mm
5
±
0.1mm
50
410mm
3mm
30
360mm
基板幅自動調整機能時
50
360mm
搬送レール固定
5
±
0.1mm
基準ピンφ4mm の時
6mm (ピン径+2.0mm) 1
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基準ピンφ
4mm
の時
6mm (
ピン径
+2.0mm)
1
L-Wide
基板仕様
基板搬送方向
搭載不可範囲
3mm
50
510mm
3mm
30
360mm
基板幅自動調整機能時
50
360mm
搬送レール固定
L-Wide
はピン基準使用不可
XL
基板仕様
基板搬送方向
搭載不可範囲
3mm
5
±
0.1mm
50
610mm
3mm
30
560mm
基板幅自動調整機能時
50
560mm
搬送レール固定
5
±
0.1mm