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1OM-1601 4-7 4 章 1. 仕 様 項 目 内 容 15. 搭載フィーダ数 (1) テープフィーダ Max. 60 台 (30 テープフィーダ × 2 フィーダベース ) (8 mm 幅デュアルテープフィーダのみ搭載した場合 ) 参考 : Max. 120 品種の部品搭載が可能です 。 Max. 60 台 (30 × 2 フィーダベース ) (12 / 16 mm 用テ ー プフ ィ ー ダのみ搭載した場合 ) Max. 3…

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4 章 1. 仕 様
項   目 内     容
13. 装着ヘッド
高速ヘッド 多機能ヘッド
2
ヘッド
/ 2
ビーム
装備可能
吸着ノズル
:
各ヘッド
Max. 15
参考:部品吸着数
:
部品サイズ 部品
持ち数
4.2
×
4.2 mm
以下
15
8
×
8 mm
以下
7
9
×
9 mm
以下
5
10
×
10 mm
以下
4
12
×
12 mm
以下
3
20
×
20 mm
以下
2
44
×
44 mm
以下
1
:
吸着ノズルは、高速ノズルと
中異形ノズルがあります。
高速ノズルと中異形ノズルは
混載して使用することができ
ますが、中異形ノズルは拡散
板により、取付けピッチが
2
個おきとなります。
高速ノズル
:
φ
6 mm
以下のノズルで、
部品サイズ
0402 ~ 20
× 20
mm
中異形ノズル
:
φ
12 mm
以下のノズルで、先端
を対象部品に合わせて加工した
もの部品サイズ
~ 44
× 44
mm
で対応
2
ヘッド
/ 2
ビーム
装備可能
吸着ノズル
:
Max. 3
参考:部品吸着数:
部品サイズ
26.2
×
26.2 mm
以下
3
~ 55
×
55 mm
以下
2
:
上記条件を満たさない場合
は、部品吸着数は
1
となりま
す。
(
コネクタ
100
×
26 mm
など
の場合
)
14. ノズルストック
高速ヘッド 多機能ヘッド
高速ノズルストッカ
Max. 15
本ストック可能
中異形ノズルストッカ
Max. 8
本ストック可能
: (a)
ノズルストッカの増設
( オプション ) により、
ストック数を増すことが
可能です。
(b)
中異形ノズルを使用する
場合、中異形ノズルストッ
カが必要です。
多機能ノズルストッカ
Max. 9
本ストック可能
: (a)
多機能ノズルストッカを
使用してください。
(b)
ノズルストッカの増設
( オプション ) により、
ストック数を増やすこと
が可能です。
T1E1-6
1010-005
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4 章 1. 仕 様
項   目 内     容
15. 搭載フィーダ数 (1) テープフィーダ
Max. 60 (30 テープフィーダ × 2 フィーダベース )
(8 mm 幅デュアルテープフィーダのみ搭載した場合 )
参考 : Max. 120 品種の部品搭載が可能です
Max. 60 (30
× 2 フィーダベース )
(12 / 16 mm 用テプフダのみ搭載した場合 )
Max. 30 (15 × 2 フィーダベース )
(24 / 32 mm 用テプフダのみ搭載した場合 )
Max. 20 (10 × 2 フィーダベース )
(44 / 56 mm 用テプフダのみ搭載した場合 )
Max. 14 (7 × 2 フィーダベース )
(72 mm 用テプフダのみ搭載した場合 )
(2) 振動スティックフィーダ
Max. 5 / 1 フィーダベース
参考 : キャリアスティックは、振動スティックフィーダ 1 台に、Max. 6
本配置できます。
: (a) テーピング用リール幅およびフィーダの組合せによっては搭載
フィーダ数が変わります。
(b) SIGMA-G4/G5 用テープフィーダを使用してください。
GXH シリーズ用テープフィーダを使用する場合、使用条件に一部制
限があります。
(c) 他装置のテープフィーダ、デュアルテープフィーダおよびバルク
フィーダは使用できません。
16. パターンプログ
ラムデータの
記憶容量
最大ステップ数 : 20,000 ステップ / 機種 ( 繰返しパターンの場合 )
最大記憶機種数 : 24 機種
: 機種あたりのパターンプログラムデータ容量によっては制限があります。
17. パターンプログ
ラムデータの
編集、入力およ
び出力
本体のタッチスクリーン操作、キーボード / (
プション ) にて編集。
ネットワークターミナル ( オプション ) にて編集。
ネットワークターミナル ( オプション ) の記憶装置からのイーサネット LAN
接続によるデータ入力。
ネットワークターミナル ( オプション ) の記憶装置への転送。
T1E1-7
1105-005
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4 章 1. 仕 様
項   目 内     容
18. 部品認識
視 野
φ 62 mm
ただし、Y 方向 46.7 mm です。
46.7
単位
:
mm
F1E10
撮 像 反射光方式
( 反射光により部品を直接認識 )
: 部品によっては制限があります。
透過光方式 ( 部品のシルエットで認識 )
: 部品によっては制限があります。
透過光方式は、中異形部品用ノズルおよび多機能
ヘッドの多機能ノズルとして、用意される専用ノズ
ルでの対応となります。
透過方式は停止撮像となります。
19. 基板認識
視 野 12 × 12 mm
ウインドウサイズ 最大 9.0 × 9.0 mm
認識 ( 処理 ) 時間 0.06 / マーク ( 画像取込み時間含む )
撮 像 反射光方式
( 反射光により認識マークを認識 )
( マーク別にノーマル / リバースの切替えが可能です。)
20. 基板認識マーク
詳細は 基板認識マークの説明 を参照してください。
21. 使用空気
供給
0.45 0.69 MPa (4.6 7 kgf/cm
2
)
設定
0.45 MPa (4.6 kgf/cm
2
)
: 運転中の空気圧は、0.4 MPa (4.1 kgf/cm
2
) 以上必要です。
: 以下のドライクリーンエアをご使用ください。
水 分 : 露点 17 °C 以下 ( 大気圧 )
油 分 : 0.1 mg/m
3
以下 (ANR)
ダスト : 固形物 0.01 µm 以下
22. 消費空気量
30 L/min ( 生産運転時 )
110 L/min ( カート 1 か所昇降時 )
220 L/min ( カート 2 か所同時昇降時 )
23. 真空圧 -93 kPa (70 cmHg)
T1E1-8
1003-003