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2 - 36 Tg 1299 -ID-PM 0602 - 001 2.1 画面の操作方法 • 画面右側に一覧表示されているパターンプログラムを選択し、 [装 置←メモリ]ボタンを押すと、そのパターンプログラムが USB メ モリから本装置へ戻されます。 • 画面左側に一覧表示されているパターンプログラムを選択し、 [削 除←] ボタンを押すと、 本装置のコンパクトフラッシュカード (CF) に登録されているそのパターンプログラムが削除さ…

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Tg1299-ID-PM
0703-002
2.1 画面の操作方法
2.1.4 メモリバックアップ / リストア
本装置のコンパクトフラッシュカード (CF) に登録されているパター
ンプログラムを USB メモリへ保存したり、USB メモリに保存したデー
タを本装置へ戻したりすることができます。
パターンプログラム 編集シートのツールバーの
アイコンを
押すか、またはメニューバーの[ツール]メニューで[FD バックアッ
プ]を選択すると、以下の メモリバックアップ / リストア 画面
が表示されます。
Fig.3B81 “ メモリバックアップ / リストア 画面
メモリバックアップ / リストア 画面の操作
画面左側に、本装置に登録されているパターンプログラムが一覧
表示されます。
画面右側に、本装置の USB
ポート (1.1) にセットされている USB
メモリに保存されているパターンプログラムが一覧表示されます。
[全て選択→]ボタンを押すと、USB メモリに保存されている全て
のパターンプログラムが選択されます。
画面左側に一覧表示されているパターンプログラムを選択し、[装
置→メモリ]ボタンを押すと、そのパターンプログラムが USB
モリに保存されます。
画面右側に一覧表示されているパターンプログラムを選択し、[削
除→]ボタンを押すと、そのパターンプログラムが USB メモリか
ら削除されます。
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0602-001
2.1 画面の操作方法
画面右側に一覧表示されているパターンプログラムを選択し、[装
置←メモリ]ボタンを押すと、そのパターンプログラムが USB
モリから本装置へ戻されます。
画面左側に一覧表示されているパターンプログラムを選択し、[削
除←]ボタンを押すと、本装置のコンパクトフラッシュカード (CF)
に登録されているそのパターンプログラムが削除されます。
[閉じる]ボタンを押すと、“ メモリバックアップ / リストア
画面が閉じます。
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2.2 “ 基板データ タブ
2.2 基板データ タブ
シートの表示
編集シートの [
基板データ ] タブを押すと、以下のタブシートが表
示されます。
[1]
[2]
[3]
[4]
[5]
Fig.3B82 “ 基板データ タブシート
シートの構成
[1]
基板サイズ
テンキー 画面を表示させて、X(横)、Y(縦)、T(厚み)
を入力します。
[2] 基板原点オフセット
テンキー
画面を表示させて、X(横)Y(縦)を入力します。
[3] 運転形態
を表て、印刷たは
します。
[4] NC
座標基準
テンキー 画面を表示させて、 左奥 ”、 左前 ”、
または 右奥 を選択します。
[5] 印刷範囲
テンキー 画面を表示させて、原点側、奥側の値を入力しま
す。