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2 - 44 Tg 1299 -ID-PM 0602 - 001 2.6 “ スクリーン認識 ” タブ 2.6 “ スクリーン認識 ” タブ • シートの表示 編集シートの [ スクリーン認識 ] タブを押すと、以下のタブシート が表示されます。 [1] [4] [2] [3] Fig.3B88 “ スクリーン認識 ” タブシート • シートの構成 [1] センター認識 “ テンキー ” 画面を表示させて、 “ 使用しない ” または …

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2.5 “ 基板認識 タブ
[4]
[5]
[6]
Fig.3B87 “ 基板認識 タブシート 2
[4] 最重要点指定
テンキー 画面を表示させて、 指定しない または
定する を選択します。
[5] 最重要点座標
テンキー 画面を表示させて、X(横)、Y(縦)の座標値を
入力します。
ノート
ツールバーの
ボタンを押すと、基板認識座標データをスク
リーン認識座標データへ転送できます。
[6] 自動ゲイン調節選択
テンキー 画面を表示させて、“ 使用する または 使
用しない を選択します。
通常は 使用する を選択してください。
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2.6 “ スクリーン認識 タブ
2.6 スクリーン認識 タブ
シートの表示
編集シートの [
スクリーン認識 ] タブを押すと、以下のタブシート
が表示されます。
[1]
[4]
[2]
[3]
Fig.3B88 “ スクリーン認識 タブシート
シートの構成
[1]
センター認識
テンキー 画面を表示させて、 使用しない または 使
用する を選択します。
[2] スクリーン認識 1 点目
テンキー 画面を表示させて、X(横)Y(縦)認識方式、コー
ド、ゲイン(自動ゲイン調整を使用しない場合のみ)レベル(自
動ゲイン調整を使用しない場合のみ)の数値を入力します。
[3]
スクリーン認識
2 点目
テンキー 画面を表示させて、X(横)Y(縦)認識方式、コー
ド、ゲイン(自動ゲイン調整を使用しない場合のみ)レベル(自
動ゲイン調整を使用しない場合のみ)の数値を入力します。
ノート
ツールバーの
ボタンを押すと、基板認識座標データをスク
リーン認識座標データへ転送できます。
[4] 自動ゲイン調整選択
テンキー 画面を表示させて、“ 使用する または 使
用しない を選択します。
通常は 使用する を選択してください。
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2.7 “ マークデータ タブ
2.7 マークデータ タブ
シートの表示
編集シートの [
マークデータ ] タブを押すと、以下のタブシートが
表示されます。
[1]
[2]
[3]
[4]
[5] [6] [7]
[8]
Fig.3B89 “ マークデータ タブシート
シートの構成
[1] マークコード
マークコードが表示されます。
[2] マーク形状
テンキー
画面を表示させて、該当する認識マークの形状を
選択します。
[3] マークサイズ D1
テンキー 画面を表示させて、数値を入力します。
[4] マークサイズ D2
テンキー 画面を表示させて、数値を入力します。
[5] 認識領域
テンキー 画面を表示させて、数値を入力します。