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4-16 Tg1299-ID-PM 0602-001 3.1 “ 前後工程モード ” タブ 3.1 “ 前後工程モード ” タブ • シートの表示 “ 装置設定データ ” サブメニューバーの [ 前後工程モード ] タブを 押すと、以下のタブシートが表示されます。 [4] [5] [1] [2] [3] [6] [7] [8] Fig.3D14 “ 前後工程モード ” タブシート • 画面の構成 [1] 前工程排出方式 前工程の装置から…

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Tg1299-ID-PM
0602-001
3. “ 装置設定データ サブメニュー
3. 装置設定データ サブメニュー
画面の表示
システム設定
サブメニューバーの [ 装置設定データ ] ボタンを
押すと、以下の画面が表示されます。
[1]
Fig.3D13 “ 装置設定データ サブメニュー画面
画面の構成
[1] タブ
置設定データブメニュー画面は2つのタブシートに分れ
ています。
タブを押すと各タブシートが表示されます。
Table 3D3
タ ブ 内 容
前後工程モード 主にインラインで生産を行う場合の各種データ設定を行います。
印刷条件設定 印刷条件の設定を行います。
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Tg1299-ID-PM
0602-001
3.1 “ 前後工程モード タブ
3.1 前後工程モード タブ
シートの表示
装置設定データ
サブメニューバーの [ 前後工程モード ] タブを
押すと、以下のタブシートが表示されます。
[4]
[5]
[1]
[2]
[3]
[6]
[7]
[8]
Fig.3D14 “ 前後工程モード タブシート
画面の構成
[1] 前工程排出方式
前工程の装置から基板を受け取る方式を選択します。
コンベア標準 程の置のンベから出さる基
け取式です。前工装置基板
送信連動て本 L ンベが始
します。
コンベア準標準 当社製の T SM-4 コンベアが排出する基板を受
け取る方式です。
プッシャー ッシで強的に工程装置排出
る基板を受け取る方式です。
ノート
(
ていたら、押して
に切替えます。)
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Tg1299-ID-PM
0602-001
3.1 “ 前後工程モード タブ
[2] 後工程排出方式
後工程に基板を排出する方式を選択します。
標準
て、
ク搬送信号を ON にし、ワーク要求信号が OFF
になるまで基板を排出する方式です。
板を作を後、所定
内にワーク要求信号が OFF にならない場合は、
異常停止します。
インターバル 後工程の装置が出した基板を要求する信号
(ワーク要求信号)を受けて、本装置がワー
ク搬送信号を
ON
し、所定時間だけコンベア
を作動させて基板を排出する方式です。
次の基板の排出はインターバル時間の経過を
待って行います。
インターバル
2
標準モードに排出インターバルを加えた方式
です。
排出完了後、排出インターバルタイマをカウ
ントし、要求信号が
ON
でも設定時間が経過
するまで搬送を行いません。
[3] 基板保持枚数
L
コンベア、テーブルシュート、R
コンベアの各位置で基板を保
持するか、または保持しないかを選択します。
3 枚(標準)
L ンベア、ーブート、R
ンベアの各位置で基板を保持します。
2
( 供給、テーブル ) L コンベアとテーブルシュートで基板
を保持します。
2
( 供給、排出 ) L コンベアと R コンベアで基板を保持
します。
1
L し、
からの要求信 O N で、印刷を行い
出します。
ノート
(a) “2 は、R コンベア上で印刷の終わった基板に異物などが付
着することを避けたい場合などに使用します。
(b) “1 を選択すると、R コンベア上に基板があって、後工程か
らの要求信号が OFF の状態では、基板テーブルに搬送しません。