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4-26 Tg1299-ID-PM 0607-002 4.1 “ 装置オフセット ” タブ 基板チャック高さ : 原点にある基板バックアップテーブルと 基板下面の Z 方向の設定距離に対して、 オフセットする量を入力します。 基板チャック バックアップテーブル 原点 (-) (+) 97 Fig.3D25 基板搬送角度 [”] : 原点復帰時の、テーブルとコンベアの θ 方向のずれ量を設定するデータです。 (単位:″ [ 秒 ]) Lコ…

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Tg1299-ID-PM
0607-002
4.1 “ 装置オフセット タブ
吸着治具 基板認識カメラの中心と基板吸着治具の
端面の X 方向の設定距離に対して、オフ
セットする量を入力します。
カメラ中心
基板ストッパ
カメラ原点
吸着治具
基 板
C0
L1
L2
Fig.3D22
基板搬送高さ コンベアとシュートとの基板受け渡し時
の高さを合せるオフセットです。
コンベア側
テーブル側
H1
H2
(H2-H1)
Fig.3D23
クリーニング クリーニング位置にあるクリーニング
ヘッドとスクリーン中心の Y
方向の設定
距離に対して、オフセットする量を入力
します。
スクリーン基準位置
スクリーン裏面
クリーニングヘッド
(上昇後)
X(615)
Fig.3D24
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Tg1299-ID-PM
0607-002
4.1 “ 装置オフセット タブ
基板チャック高さ 原点にある基板バックアップテーブルと
基板下面の Z 方向の設定距離に対して、
オフセットする量を入力します。
基板チャック
バックアップテーブル
原点
(-)
(+)
97
Fig.3D25
基板搬送角度 [”] 原点復帰時の、テーブルとコンベアの
θ
方向のずれ量を設定するデータです。
(単位:″ [ ])
Lコンベア テーブル
+
Rコンベア
Fig.3D26
印圧補正 ( 前側 )[N]
印圧補正 (
後側 )[N] パターンプログラムで設定した印圧を、
正確に出力するためのオフセット値を設
定します。
通常は、ティーチング画面の印圧調整で
設定します。
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Tg1299-ID-PM
0602-001
4.1 “ 装置オフセット タブ
[2] コンベア幅オフセット
L/R コンベアとテーブルシュートの Y 方向の基板が通過する幅寸
法について、パターンプログラムの設定値から変更する寸法を
入力します。
L コンベア幅 L コンベアの基板が通過する幅寸法につ
いて、パターンプログラムの設定値に対
してオフセットする量を入力します。
R コンベア幅 R コンベアの基板が通過する幅寸法につ
いて、パターンプログラムの設定値に対
してオフセットする量を入力します。
テーブルシュート幅 テーブルシュートの基板が通過する幅寸
法について、パターンプログラムの設定
値に対してオフセットする量を入力しま
す。
[3] カメラ間オフセット
基板認識カメラとスクリーン認識カメラの相対的な位置のずれ
について、設定した各軸の値に対してオフセットする量を入力
します。
基板認識カメラ中心
スクリーン認識カメラ中心
X(+)
Y(+)
(+)
Fig.3D27