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1 - 3 Tg 1299 -ID-PM 0602 - 001 1.2 オペレーションデータ 1.2 オペレーションデータ 1.2.1 基板データ Table 3A2 データの項目 説明参照項 基板サイズ 2 章 1.2.1 の(1) 基板原点オフセット 2 章 1.2.1 の(2) 運転形態 2 章 1.2.1 の(3) 印刷範囲 2 章 1.2.1 の(4) 1.2.2 印刷データ Table 3A3 データの項目 説明参照項 製版…

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1-2
Tg1299-ID-PM
1.1 パターンプログラム
0602-001
1.1 パターンプログラム
パターンプログラムは、以下のデータで構成されています。
“21. さい
概要説明項目 詳細説明項目
パターンプログラム
パターンプログラム名 1
1.1.1 2 1.1
オペレーションデータ 基板データ 1
1.2.1 2 1.2.1
印刷データ 1 1.2.2 2 1.2.2
基板保持 1 1.2.3 2 1.2.3
基板認識 1 1.2.4 2 1.2.4
スクリーン認識 1 1.2.5 2 1.2.5
マークデータ 1 1.2.6 2 1.2.6
セットアップデータ 1 1.2.7 2 1.2.7
自動停止 1 1.2.8 2 1.2.8
クリーニング 1 1.2.9 2 1.2.9
Fig.3A2
1.1.1
パターンプログラム名
Table 3A1
データの項目 説明参照項
パターンプログラム名 2
1.1
1-3
Tg1299-ID-PM
0602-001
1.2 オペレーションデータ
1.2 オペレーションデータ
1.2.1 基板データ
Table 3A2
データの項目 説明参照項
基板サイズ 2
1.2.1 の(1)
基板原点オフセット 2
1.2.1 の(2)
運転形態 2
1.2.1 の(3)
印刷範囲 2
1.2.1 の(4)
1.2.2 印刷データ
Table 3A3
データの項目 説明参照項
製版基準 2
1.2.2 の(1)
往復印刷 2
1.2.2 の(2)
版枠選択 2
1.2.2 の(3)
印圧選択 2
1.2.2 の(4)
スキージ選択 2
1.2.2 の(5)
スキージ速度 2
1.2.2 の(6)
スクリーンディスタンス 2
1.2.2 の(7)
版離れモード 2
1.2.2 の(8)
版離れ速度 2
1.2.2 の(9)
版離れ加速度 2
1.2.2 の(10)
版離れ距離 2
1.2.2 の(11)
多段版離れ距離 2
1.2.2 の(12)
印刷ずれ補正(後進) 2
1.2.2 の(13)
印刷ずれ補正(前進) 2
1.2.2 の(14)
スクリーンオフセット 2
1.2.2 の(15)
1.2.3 基板保持
Table 3A4
データの項目 説明参照項
チャックステージ選択 2
1.2.3 の(1)
基板上押さえ 2
1.2.3 の(2)
吸着解除方法 2
1.2.3 の(3)
吸着解除後待ち時間 2
1.2.3 の(4)
基板クランプオフセット 2
1.2.3 の(5)
基板ストッパー Y 位置 2 1.2.3 の(6)
基板切り欠きオフセット 2
1.2.3 の(7)
1-4
Tg1299-ID-PM
0602-001
1.2 オペレーションデータ
1.2.4 基板認識
Table 3A5
データの項目 説明参照項
センター認識 2
1.2.4 の(1)
基板認識 1 点目 2 1.2.4 の(2)
基板認識 2 点目 2 1.2.4 の(3)
最重要点指定 2
1.2.4 の(4)
最重要点座標 2
1.2.4 の(5)
1.2.5 スクリーン認識
Table 3A6
データの項目 説明参照項
センター認識 2
1.2.5 の(1)
スクリーン認識 1 点目 2 1.2.5 の(2)
スクリーン認識 2 点目 2 1.2.5 の(3)
1.2.6 マークデータ
Table 3A7
データの項目 説明参照項
マークコード 2
1.2.6 の(1)
マーク形状 2
1.2.6 の(2)
マークサイズ D1、 マークサイズ D2 2 1.2.6 の(3)
認識領域 2
1.2.6 の(4)
明暗極性 2
1.2.6 の(5)
判定レベル 2
1.2.6 の(6)
照明 2
1.2.6 の(7)
1.2.7 セットアップ
Table 3A8
データの項目 説明参照項
コンベア幅一括 2
1.2.7 の(1)
2 カメラ自動キャリブレーション 2 1.2.7 の(2)
スクリーン認識 2
1.2.7 の(3)