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2 - 4 Tg 1299 -ID-PM 0704 - 002 1.2 オペレーションデータ 1.2.2 印刷データ (1) 製版基準 スクリーン枠の基準の種類を選択します。 中心基準 :スクリーン枠の中心を基準にします。 手前基準 :スクリーン枠の手前側を基準にします。 奥基準 :スクリーン枠の奥側を基準にします。 (2) 往復印刷 往復印刷を行うか、行わないかを選択します。 使用する : 往復印刷を行います。 使用しない : 往復印…

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Tg1299-ID-PM
0704-002
1.2 オペレーションデータ
(3) 運転形態
板にソルダペストを印刷するか、印刷ないかを
選択します。
印刷 生産運転時にソルダペーストの印刷を行います。
通過 生産運転時に基板の搬送のみ行います。
(4) 印刷範囲
を、 Y 対すトで設定
ます。
単位:mm
N C に対フセ力し、
初期値 (0) の場合、基板全面を印刷します。
囲は下にすように種オセッを考慮し
ものになります。
スクリーン中心
基 板
X2
X2
L2
L1
(+) (-)
スキージ
So So
NC原点
L1、L2 :印刷範囲データ(NC 原点を基準)
X2 :印刷終了時に行き過ぎる量
So :印刷開始時に前回の終了位置から移動する量
(スキージオフセット)
Fig.3B7
データの設定範囲
 原点側 :-20
+
250
 奥側 :-250
+
20
運転形態 印刷
Fig.3B5
原点側
奥 側
+
000
+
000
Fig.3B6
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Tg1299-ID-PM
0704-002
1.2 オペレーションデータ
1.2.2 印刷データ
(1) 製版基準
スクリーン枠の基準の種類を選択します。
中心基準 :スクリーン枠の中心を基準にします。
手前基準 :スクリーン枠の手前側を基準にします。
奥基準 :スクリーン枠の奥側を基準にします。
(2) 往復印刷
往復印刷を行うか、行わないかを選択します。
使用する
往復印刷を行います。
使用しない 往復印刷を行いません。
(3) 版枠選択
使用するスクリーンの版枠サイズを選択します。
単位:mm
650
×
550
550
×
550
600
×
550
550
×
650
(4) 印圧選択
スキージの前側および奥側の印圧を設定します。
単位:N
データの設定範囲:
9 147 N
(5)
スキージ選択
使用するスキージの種類を選択します。
使
るス替えメニ [ード]
タン押しユーザーメニュージ種
タブにて設定します。
単位:mm
(6) スキージ速度
スキージが前後に移動して印刷するときの速度を設定します。
単位:mm/sec
前進 キージがからするときのスード
後進 キージがからするときのスード
データの設定範囲:5
200
スキージ選択
350
( ゴム )
Fig.3B12
前側
奥側
040
040
Fig.3B11
版枠選択
650
×
550
Fig.3B10
往復印刷
使用しない
Fig.3B9
Fig.3B8
製版基準
中心基準
005
005
前進
後進
Fig.3B13
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Tg1299-ID-PM
0607-002
1.2 オペレーションデータ
(7) スクリーンディスタンス
印刷動作時のスクリーンと基板上面とのすき間を設定します。
単位:mm
データの設定範囲:-1.5 3.0
(8) 版離れモード
印刷完了後にスクリーン枠が基板から離れるときの、
版離れモー
ドを選択します。通常は 標準 を選択します。
標準 加速度制御を使用した版離れ動作
多段階 版離れ動作中に一旦停止します。
標準とくらべて時間がかかります。
(9) 版離れ速度
印刷終了後にスクリーン枠が基板から離れる速度を設定します。
単位:mm/s
データの設定範囲:0.05 200.00
(10) 版離れ加速度
クリン枠基板かられる速度設定しま
す。
単位:mm/sec
2
データの設定範囲:0.10 200.0
(11) 版離れ距離
印刷終了後にスクリーン枠が基板から離れる距離を設定します。
単位:mm
データの設定範囲:0 9.9
(12) 多段版離れ距離
版離れモードで
多段階 を選択したときに、多段版離れを行
う区間を設定します。
い、
残りの区間は標準の版離れ動作を行います。
(13) 印刷ずれ補正 ( 後進 )
X(単位:mm)、Y(単位:mm)
θ
(単位: ″)
キージが後進(“手前 から に移動)するときに発生す
クリーンの相的な位置(微量)を補正るデータ
を設定します。
版離れモード
標準
Fig.3B15
版離れ速度
0.05
Fig.3B16
版離れ加速度
50.00
Fig.3B17
版離れ距離
0.0
Fig.3B18
X
Y
+0.000
θ
+0.000
+0.000
Fig.3B19
スクリーンディスタンス
+
0.0
Fig.3B14
多段版離れ距離
0.5
Fig.3B18-1