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2 - 7 Tg 1299 -ID-PM 0704 - 002 1.2 オペレーションデータ 1.2.3 基板保持 (1) チャックステージ選択 基板をテーブルシュート上で固定する方式を選択します。 基 板 位 置 決 め ステ ー ジの 基 板固 定方 式 の種 別 を設 定 する デー タ です。 バックアップ治具 : バ ッ ク ア ッ プ 治 具 に よ る 方 式 を 指 定 します。 バックアップピン : バ ッ ク ア ッ…

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Tg1299-ID-PM
0602-001
1.2 オペレーションデータ
X
Y
+0.000
θ
+0.000
+0.000
Fig.3B20
(14) 印刷ずれ補正 ( 前進 )
X(単位:mm)、Y(単位:mm)
θ
(単位:″)
スキージが前進(“ から に移動)するときに
生する基板とスクリーンの相対的な位置(微量)を補正するデー
タです。
(15) スクリーンオフセット
の基準座標が計値に対して変更が生た場合、オ
フセット値として入力するデータです。
単位:mm
スクリーン中心
スクリーン中心基準
(基板搬送基準手前右の場合)
基板中心
Y(+)
X(+)
Fig.3B22
データの設定範囲
 X 方向:
±
5.0
 Y
方向:
±
99
X
Y
Fig.3B21
+0.0
+00.0
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Tg1299-ID-PM
0704-002
1.2 オペレーションデータ
1.2.3 基板保持
(1) チャックステージ選択
基板をテーブルシュート上で固定する方式を選択します。
ステジの板固定方の種を設するデー
です。
バックアップ治具
します。
バックアップピン
します。
真空吸着
真空吸着方式を指定します。
真空吸着 ( クランプ無 ) : ず、
みで基板を保持するモードです。
ノート
上記の選択項目は、機構部の設定状況に合せて正しく選択し
てください。正しく選択されないと、誤動作の原因となりま
すので、ご注意ください。
(2) 基板上押さえ
を矯正するたの基板押えを使用するか、使用しな
いかを選択します。
通常は 使用する を選択します。
ノート
使用しない を選択すると、基板の 2 枚重ね搬送が検出でき
なくなります。
(3) 吸着解除方法
基板の吸着を解除する時期を選択します。
印刷前:印刷する前に基板の吸着を解除します。
印刷後:印刷した後に基板の吸着を解除します。
通常は
印刷後 を選択します。
ルが多い基板吸着したままで印刷す際に、ソル
ダペーストがスクリーンの裏面に回り込む場合は、印刷前
選択します。
(4) 吸着解除後待ち時間
除しからックアッテールががるまで
の待ち時間を入力します。
単位:sec
データの設定範囲:0.0 9.9
チャックステージ選択
バックアップピン
Fig.3B23
基板上押さえ
使用する
Fig.3B24
吸着解除方法
印刷前
Fig.3B25
Fig.3B26
吸着解除後待ち時間
0.0
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Tg1299-ID-PM
1.2 オペレーションデータ
0602-001
(5) 基板クランプオフセット
バッ
クアップテーブルは、基板をチャックする位置まで上昇し、
メカクランプ横押えが基板をチャックした後、再び上昇します。
合、
チャックしてバックアップテーブルが再び上昇するタイミング、
ラン横押がチャッを開する置を入力
ます。
タイミング
停止から再上昇までの停止時間を入力し
ます。
単位:秒
位置
現在の位置から変更する寸法を入力しま
す。
単位:mm
- ”(マス)力すチャ
クを開始する高さを変更できます。
クランプ前上昇速度
テー
ブルが上昇する速度を、減速なし~
90 10
す。
単位:%
クランプ後上昇速度
テー
ブルが上昇する速度を、減速なし~
90 10
す。
単位:%
(6) 基板ストッパー Y 位置
シュート部で基板ッパ Y セッ
トを設定します。
単位:mm
“0” 合、の位板端
中心になります。
基板端面の中心に切り欠きなどがある基板に指定します。
(7) 基板切り欠きオフセット
に切り欠きがあるで、置に、基板スト
を当てて位置決めしたい場合は、切り欠きの深さを入力します。
単位:mm
基板ストッパー Y 位置
+000
Fig.3B28
基板切り欠きオフセット
000
Fig.3B29
Fig.3B27
0.00
+0.0
減速なし
減速なし
クランプ前
上昇速度
クランプ後
上昇速度
タイミング
位置