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2 - 9 Tg 1299 -ID-PM 0602 - 001 1.2 オペレーションデータ 1.2.4 基板認識 (1) センター認識 センター認識を行うかどうかを選択します。 使用する : センター認識を行います。 使用しない : センター認識を行いません。 セ ン タ ー 認 識 を使 用す ると、 マー ク 認 識 後、 認 識 マー クが 視野 のセンターになるようにカメラを移動した後で再度認識します。 レ ン ズ の 歪 の…

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Tg1299-ID-PM
1.2 オペレーションデータ
0602-001
(5) 基板クランプオフセット
バッ
クアップテーブルは、基板をチャックする位置まで上昇し、
メカクランプ横押えが基板をチャックした後、再び上昇します。
合、
チャックしてバックアップテーブルが再び上昇するタイミング、
ラン横押がチャッを開する置を入力
ます。
タイミング
停止から再上昇までの停止時間を入力し
ます。
単位:秒
位置
現在の位置から変更する寸法を入力しま
す。
単位:mm
- ”(マス)力すチャ
クを開始する高さを変更できます。
クランプ前上昇速度
テー
ブルが上昇する速度を、減速なし~
90 10
す。
単位:%
クランプ後上昇速度
テー
ブルが上昇する速度を、減速なし~
90 10
す。
単位:%
(6) 基板ストッパー Y 位置
シュート部で基板ッパ Y セッ
トを設定します。
単位:mm
“0” 合、の位板端
中心になります。
基板端面の中心に切り欠きなどがある基板に指定します。
(7) 基板切り欠きオフセット
に切り欠きがあるで、置に、基板スト
を当てて位置決めしたい場合は、切り欠きの深さを入力します。
単位:mm
基板ストッパー Y 位置
+000
Fig.3B28
基板切り欠きオフセット
000
Fig.3B29
Fig.3B27
0.00
+0.0
減速なし
減速なし
クランプ前
上昇速度
クランプ後
上昇速度
タイミング
位置
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0602-001
1.2 オペレーションデータ
1.2.4 基板認識
(1) センター認識
センター認識を行うかどうかを選択します。
使用する : センター認識を行います。
使用しない : センター認識を行いません。
を使用すると、マー後、マークが視野
のセンターになるようにカメラを移動した後で再度認識します。
ないセンター認識するため、位置精度良く
なります。
(2) 基板認識 1 点目
X(横)、Y(縦)
1 点目の認識マークの座標を設定します。
単位:mm
認識方式
マーク : 指定したコードのマークを認識します。
モデル : あらかじめ登録したモデルを認識します。
モデル
+
マーク : デルに、心部
す。
コード
1 点目の認識マークのコード番号を設定します。
自動ゲイン調整
カメラの自動ゲイン調整を使用するかどうかを設定します。
(3) 基板認識
2 点目
X(横)、Y(縦)
2 点目の認識マークの座標を設定します。
単位:mm
認識方式
マーク : 指定したコードのマークを認識します。
モデル : あらかじめ登録したモデルを認識します。
モデル
+
マーク : デルに、心部
す。
コード
2 点目の認識マークのコード番号を設定します。
自動ゲイン調整
カメラの自動ゲイン調整を使用するかどうかを設定します。
センター認識
使用しない
Fig.3B30
X(横)
Y(縦)
10.000
10.000
コード
02
Fig.3B31
X(横)
Y(縦)
290.000
190.000
コード
03
Fig.3B32
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Tg1299-ID-PM
0602-001
1.2 オペレーションデータ
(4) 最重要点指定
基板とスクリーンの面合せ補正時の、最重要点(基板とスクリー
ずれ補正におる中心点)を指定するか、指定しな
いかを選択します。
指定する (5) で設定したデータが最重要点になります。
指定しない 2 ークを結ぶ直線の中点座標が最
要点として設定されます。
(5) 最重要点座標
X(
)、Y( )
リーンの面合補正時の、最重要点の座を設定し
ます。
単位:mm
有効です。
最重要点指定
指定しない
Fig.3B33
000.00
000.00
X(横)
Y(縦)
Fig.3B34