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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-03 O-02 3-2-12 -4 ③基板反り勾配許容値変更 ④ 基板反り計測ティーチ 動作パラメーター「基板反り勾配許容値」の設定変 更を実施する ティーチングを実施する

NPM-TT2 EJM1EJ-MB-03O-02
3-2-12-3
生産情報
基板反り検出エラー 2
6
操作編
3-2-12
(エラー発生位置の基板情報が削除される)
7
(生産準備動作画面に戻る)
8
8
+
(生産が開始される)
●基板抜き取り作業は終了です。
6
7

NPM-TT2 EJM1EJ-MB-03O-02
3-2-12-4
③基板反り勾配許容値変更
④ 基板反り計測ティーチ
動作パラメーター「基板反り勾配許容値」の設定変更を実施する
ティーチングを実施する

NPM-TT2 EJM1EJ-MB-03O-02
3-3-1-1
部品の
補充
代替部品の補充
(インテリジェントフィーダー)
操作編
3-3-1
●エンジニアモードで操作してください。
●通常生産に使用する部品を「マスター部品」、代替させる部品を「サブ部品」として
登録しておくと、部品切れが発生したときに部品を代替させることができます。
・登録のしかた(→『NPM-DGS』取扱説明書 6章)
(部品切れメッセージが
表示される)
2
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または、
マスター部品の
フィーダーを取
り外す
サブ部品のフィー
ダーを同一スロッ
トに取り付ける
生産を再開する。
●オペレーターモード
のときはエンジニア
モードに切り替える。
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ACTIVATION START
(設備が停止する)
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