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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-03 O-02 3-3-1 -2 3 4 7 6 5 + メッセージを確 認して データ修正画面に入る ( データ修正 ) “フィーダー/トレイ” 階層から配置リストを 選ぶ マスター部品を 選ぶ ( → P .4-1-7) サブ部品を選ぶ ( 部品供給先がマスター 部品からサブ部品に切 り替わる ) 注意 手を挟まないように注意する (けがのおそれ) ●フィーダーの取り付け、取り外しを行うとき。

NPM-TT2 EJM1EJ-MB-03O-02
3-3-1-1
部品の
補充
代替部品の補充
(インテリジェントフィーダー)
操作編
3-3-1
●エンジニアモードで操作してください。
●通常生産に使用する部品を「マスター部品」、代替させる部品を「サブ部品」として
登録しておくと、部品切れが発生したときに部品を代替させることができます。
・登録のしかた(→『NPM-DGS』取扱説明書 6章)
(部品切れメッセージが
表示される)
2
10 9 8
または、
マスター部品の
フィーダーを取
り外す
サブ部品のフィー
ダーを同一スロッ
トに取り付ける
生産を再開する。
●オペレーターモード
のときはエンジニア
モードに切り替える。
11
ACTIVATION START
(設備が停止する)
1

NPM-TT2 EJM1EJ-MB-03O-02
3-3-1-2
3 4
7
6 5
+
メッセージを確
認して
データ修正画面に入る
(データ修正)
“フィーダー/トレイ”
階層から配置リストを
選ぶ
マスター部品を
選ぶ(→P.4-1-7)
サブ部品を選ぶ
(部品供給先がマスター
部品からサブ部品に切
り替わる)
注意
手を挟まないように注意する
(けがのおそれ)
●フィーダーの取り付け、取り外しを行うとき。

NPM-TT2 EJM1EJ-MB-03O-02
3-3-2
フィーダーの自由配置機能を使うと、同一部品が入っているフィーダーをテーブル内の任意のスロットに配
置することで、部品切れになっても運転を継続することができます。
準備:●部品情報を書き込む。(→『サポートステーション取扱説明書』3章)
●「フィーダーのオプション設定」の「フィーダー部品照合」と「フィーダー自由配置」
(→P.5-1-1)を「ON」にする。
部品の
補充
フィーダーの自由配置
空いているスロットに同一
部品をセットしたフィー
ダーを取り付ける
部品切れ発生中の部品補充
同一部品をセットした
フィーダー
メッセージが消え、
生産が再開する
部品切れ発生前の部品補充
同一部品をセットした
フィーダー
空いているスロットに同一
部品をセットしたフィー
ダーを取り付ける
メッセージが消え、
生産が継続する
操作編
3-3-2