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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-04O-0 3 C B 認識点の基板認識座標(X,Y) 複数種類のパターンを配置するための 番号。 A B C A パターン番号。 4-1-3 -3 データ 修正 基板認識データの修正 2 展開データの表示 3 D X[mm] 、 Y[mm]( 認識位置 ) PK PTN( パターン ) D 元の画面に戻る。 操作編 4-1-3 手順 で ( → P .4-1-3 -1 ) 1

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NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
ランプ14のランプ値。
4-1-3-2
B
A
C
D
ランプ値
サイズ
認識マークの色を選ぶ。
E
明るさの調整方法を選ぶ。
F
前後の画面に切り替わる。
形状選択
形状選択と修正
選んだ認識マークの形状のサイズ。
●画面に触れると、入力画面が表示さ
れる。
認識マークの形状を選ぶ。
2
E
●ヘッドカメラの照明とランプ値の関係
(→P.5-3-9)
番号 照明種類
1
同軸照明
2
高角度照明
3
中角度照明
4
低角度照明
E F G
DA C B
H
E F G
D
H
手順 (P.4-1-3-1)
1
サーチエリア
H
G
元の画面に戻る。
1点の認識マークの認識範囲。
●入力欄に触れると、入力画面が表示
される。
(タイプ)を押す
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
C
B
認識点の基板認識座標(X,Y)
複数種類のパターンを配置するための
番号。
A B C
A
パターン番号。
4-1-3-3
データ
修正
基板認識データの修正
展開データの表示
3
D
X[mm]Y[mm](認識位置)
PK
PTN(パターン)
D
元の画面に戻る。
操作編
4-1-3
手順 (P.4-1-3-1)
1
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-1-4
C
B
選択した座標をスキップ。
基板反りかパターン反りを選択。
A C
A
データ
修正
基板反り計測点データ
(オプション)
反りモード
基板反り測定点データ
D
座標の修正が可能。
操作編
4-1-4
基板反り計測点のデータの確認、修正する方法を説明します。
データを変更する位置にカーソルを移動し、数値を入力してください。
B
D
X[mm]:計測点のX座標。
Y[mm]:計測点のY座標。
●計測点は9点以上必要。
● 9点以下のときはスキップ不可。
:計測結果により基板全体を補正。
:計測結果によりパターン毎に補正。
●どのパターンのデータを表示するか
切り替る。(登録されたパターン数を
表示 1,2,3・・・・N)
●パターン反りのみ操作可能。
反り情報を後工程に受け渡す場合或いは、前工程から受け取る場合は生産データの通信スイッチの「基板
反り情報」をONに設定する必要があります。設定は設備上でも確認できます。変更する場合は、DGSにて
設定します。
なお、基板情報通信を行う機能(不良パターン情報,APC 情報など)を使用している場合に同時搬送機能が
使用可能ですが、設備上からは設定できません。そのため同時搬送機能は無効設定を推奨します。基板情
報通信を行う機能の設備における設定は下記画面で確認ができます。
(→P.5-1-1)
●受信:前工程から受け取るときONに設定。
●送信:後工程に送るときONに設定。
確認
※異機種間での基板反り情報の受け渡しは、対応しておりません。(P.6-1-8)