N7201A652J.pdf - 第285页

NPM- TT2 EJM1EJ-MB-04O-0 3 4-1-13 -6 画面上の必要な箇所のデータを 修正する ●画面に触れると、入力画面が表示 される。 5 5 ■ X[mm],Y[mm] ときの入力画面 ■認識タイプの入力画面 (→P.4-1-3) 4 ●装着点の認識データがあるときに有効 になる。 ■装着点を修正するとき

100%1 / 512
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-1-13-5
生産データを確認と修正する方法を説明します。
2
1
データ
修正
生産データの修正
画面上の必要な箇所のデータを
修正する
●画面に触れると、数値入力画面(下図)
が表示される。
1
■基板の左右端からのはみ出し長さを設定
するとき
2
31
画面上の必要な箇所のデータを
修正する
●画面に触れると、入力画面が表示さ
れる。
3
4
4
操作編
4-1-13
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-1-13-6
画面上の必要な箇所のデータを
修正する
●画面に触れると、入力画面が表示
される。
5
5
X[mm],Y[mm]ときの入力画面
■認識タイプの入力画面
(→P.4-1-3)
4
●装着点の認識データがあるときに有効
になる。
■装着点を修正するとき
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-1-14-1
運転条件の設定やパステーブルのON/OFFを切り替えます。
データ
修正
ソフトスイッチの設定
操作編
4-1-14
A
D
B C
A
B
項目
C
D
前後の表が表示される。
パス設定
設定
ソフトスイッチ項目を表示。
下記項目以外の設定について
(→『 NPM-DGS 』取扱説明書を参照)
:パスする。
:パスしない。
:有効。
:無効。
項目 説明
セーフモード動作
(3ノズルヘッドの場合)
ON設定時には以下を行う。
・吸着、装着時のX軸、Y軸、Z軸の重ね合わせ動作を行なわない。
・吸着、装着時の予備下降を行わない。
・吸着、装着時にX軸、Y軸が移動する前に真空センサーによる吸着確認を
行い、吸着エラーを検出した場合は吸着エラー回数にかかわらず、その
場で動作を停止する。
パターン/グループマー
ク認識
基板認識補正
[ON]設定時には、パターン/パターングループ認識の前に基板マーク認識を
行います。
設定の変更は、NPM-DGSのソフトウェアスイッチ設定項目「パターン/
ターングループ認識前の基板マーク認識」にて行ってください。(設備本
体では変更できません。)